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なぜ?サッカー日本代表の監督はクビにするために外国人を雇っている

なぜ日本代表の監督は外人ばっかりなんだろう?

それは誰もが感じる疑問だ

はっきり言おう

日本のサッカー日本代表監督はけして「名誉ある」ポジションなんかではない

むしろ日本が負けた時に「責任をおわされる」だけのポジションにすぎない

見せしめの生贄だ

だから羊とかウサギみたいなもんだ

90年からの監督は

横山謙三
オフト
ファルカン
加茂周
岡田武史
トルシエ
ジーコ
山本昌邦
オシム
岡田武史
大木武
原博実
ザッケローニ
アギーレ
ハリルホジッチ

と、外人比率高すぎる

53%が外国人監督だ(もちろん試合数は全くバラバラだが)

日本のサッカーファンは電通の「羊頭狗肉マーケティング」「樹上開花マーケティング」によって、
過剰な期待をいつも日本代表に抱く

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※羊頭狗肉:羊の肉といいながらそれより安い犬の肉を出すこと、転じて高価なものの代わりに安物を出して欺く計略をさす言葉になった
※樹上開花:花が咲かないはずの木に花を咲かす、が転じてつまらないものを価値があるように見せるという計略をさすようになった
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その結果、代表チームがまけると国民の失望は大きい

だから外国人を見せしめにしてしまうわけだ

これはアイヌ族のお祭りに似ている

北海道に住んでいたアイヌ族はクマの子供を捕らえるとしばらく餌を与え飼い、
買えないレベルになる前に殺して食べてしまう

アイヌ民族によるとクマの子供は自然の精霊らしい食べて自然に返すそうだ

現代の日本人も、外人をクビにして海外に返すwww

実に伝統的なやり方だ


熊も外国人監督も日本人には同じようなものなのだ
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