FC2ブログ
 

米国株テクニカル分析ブログ ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、エリオット波動のブログ

放送禁止用語「東京オリンピック」

東京オリンピックと発音したり大きく印刷してはいけない

あなたは損害賠償請求を受けるおそれがある

東京オリンピックに向けて注意点を発表したい

それは東京オリンピックというワードを用いてセールや販促を行う事業者は「損害賠償」を請求されてしまうというもので、よく公式スポンサーとかいうワードを聞くが、オリンピックの場合は「パートナー」というきれいな言葉におきかえられており3種類いる

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
オリンピックスポンサー/span>

ワールドワイドオリンピックパートナー

東京2020オリンピックゴールドパートナー

東京2020オリンピックオフィシャルパートナー

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ここに属していない企業はオリンピックという言葉を使えない

国民の税金で招致したのにオリンピックは国民全体と共有できないものなのだ

だからオリンピックの経済効果などうそうそうそで、限られた企業にしか関係がないものだ


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
使ってはいけないオリンピックの表現

・東京オリンピック・パラリンピックを応援しています。
  ・祝2020年開催
  ・祝2020年オリンピック・パラリンピック開催決定
  ・2020年にはばたく子供たちを応援
  ・東京で未来の夢を実現
  ・オリンピック開催記念セール
  ・2020円キャンペーン
  ・祝・夢の祭典
  ・祝・東京決定!
  ・7年後の選手を応援しています
  ・「東京」「2020年」の使用(セット・単体ともに)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


ここからわかることは
オリンピックなど私達には関係ないということだ

せいぜいテレビで見るにとどめておこう
関連記事
スポンサーサイト



コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック