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乃木坂西野七瀬は貧乳だから良いのだ貧乳最高 北野日奈子

西野七瀬は貧乳だ

こっちが見ていて気の毒になる位胸がない
なんせTシャツとかトレーナーとか着ると胸の部分がぺったんこなのだ

今回は西野七瀬の貧乳について書いてみようと思った

まず貧乳なのに人気が出ると言うのはどういうことなのかちょっと考えてみた
私のお勧めの北野日奈子ちゃんはあんまりガタイが良い方ではないのだけれど、一応内側からこみ上げてくるものがある


同じような年齢層のアイドルグループAKB48や SKE48 NMBフォーティーエイトもぼちぼち胸はある


nmbの山本彩とかは結構巨乳だしきわどい水着を着ていた覚えがあるぞ

それにAKBのメンバーとかでも単に薄着をしてボディーラインを出しただけでまとめサイトで記事になったりする

だからファンに対するアピール度で言えばアイドルにとって巨乳のメンバーはかなりアドバンテージを持っていると言える

しかし可愛い顔をしたメンバーならいくらでもいる現代のアイドルの中でなぜ西野七瀬が人気が出るのか私にはよくわからない


今も西野七瀬は性格がいいのか悪いのかよくわからん

以前おしゃれカンケイに出ていたとき西野七瀬は自分の番以外の時見ていて不快に感じる位のマナーモードになっていた

つまり明らかに気が抜けた顔をしている感じwww

今時こんな奴なかなかおらんやろw


ここで3つのポイントに分けて西野七瀬がなんで人気が出たのか私なりにこれまで考えてみた上での結論のようなものを書き出してみようと思う

1.もしかしたら貧乳はアドバンテージなのかもしれない

やっとソシアルアドバンテージと言うブログタイトルっぽいことを書けそうなブログ記事が出てきたぞい✌︎('ω'✌︎ )
アドバンテージは日本語で優位性とも言われる

これまで私たちは巨乳こそ素晴らしく貧乳はデメリットでしかないと考えてきた

西野七瀬もそのデメリットをもっている以上アイドル戦争を勝ち抜く事はできないと考えていた

なら貧乳おっぱいアイドルは豊かな巨乳には永遠に勝つことはできないのか?

否!違う実は貧しいおっぱいはアドバンテージなのだ

アドバンテージになりうるのだ

それは西野七瀬がついている職業に基づいている、それがアイドルだ

豊かな巨乳が母性の象徴だとしたら、貧乳はなんだ!?

小女性だ!!

母性の前段階の幼さ、それが少女性で少女がなにかといえば貧乳だ


ということはだ、少女性を売りにしているアイドルと言う職業に母性の象徴である巨乳がふさわしくないのだ


この母性の象徴である巨乳と言う理屈が通れば巨乳メンバーが何故か人気が出ないと言う私たちの永遠のテーマの1つを解決することができるそうこの「巨乳メンバーはなぜか人気が出ない」というのは、アインシュタインの重力波の観測についての大問題位重要な人類にとっての問題だ

心理学的にこの問題を考えると、普段私たちは自分の頭で考える代わりに「反射」と言うショートカットを使って複雑な現代社会を生きている

反射は無意識な行動と言うことを表していて、熱いものに触ったときすぐに手を引っ込めたりトイレをデパートやスーパーマーケットでトイレを探している時、男性は青色のほうの人型のマークがある部屋に入っていくなどが反射だ

右左のトイレがそれぞれ男子トイレか女子トイレかと判断するとき私たちはその人間のマークがスカートが高ズボン型顔確認するよりも赤が女性青が男性と言うふうにショートカットして考えてしまう


だから赤と青ではなく黄緑とか黄色とか使われると私たちは素早く男子トイレと女子トイレを認識することはできない

私たちは考えることではなく反射によってトイレを決めていたのだ

これは他の動物でもそうでお互いを目で見て見分ける代わりに蟻や蜂はフェロモンを使って仲間とそれ以外を識別している ありとかハチは同じ巣に何万匹もいてそれぞれ見分けることがとても難しい位個体の差が少ないので
蜂の巣は一つ一つ決まったフェロモンのタイプを持っていてそれを共有しているしかしそれ以外のフェロモンのタイプを持っている蜂は近づくと攻撃を受けるたとえ同じニホンミツバチや西洋ミツバチの種類であってもそうだ

だとしたらm私たちは西野七瀬に対しても反射と言うショートカットを使って評価しているのかもしれない

つまり無意識に西野七瀬に私達は貧乳=小女性を感じているわけだ

実際には1994年生まれの23歳なのだが胸がないおかげで私たちは錯覚をしてしまっている




2.あんま喋んないからこそボロが出ない
愛嬌がある人がしゃべると人気が出るんだけど喋りすぎるとボロが出る
妬み妬みとかいってしまうのは女子なら仕方ないんだけれどアイドルとしてはあまり見たくないところだ

それを防止するにはしゃべらないのが良い喋る回数が少なければボロは出ない

これの対極に位置しているのが秋元真夏生田絵梨花そして白石真衣だ

秋元真夏はしゃべることでみんなの注目を浴び好かれるタイプだがついついやりすぎてしまい逆に他のメンバーから目の敵にされることもある

また生田えりかも黙っていればただの可愛い女性なのだが歌ったり喋ったりすると「やべーやつ」という中身が見え隠れしてしまう

また白石麻衣もついつい中身が出てしまうのか分かんないけれど秋元真夏をにらんで黒石さんになってしまうことがよくある

トークで致命的なミスをしないためには黙っているのが1番だもともと本人が寡黙なのかわからないが黙っているとミスはしない

だから西野七瀬は好かれる

気をつけないといけないのは私たちはそんなことをしてはいけないと言うことだなぜなら私たちが黙っていても放って置かれて誰も話しかけてきてはくれないw
黙っていてもすかれるのは西野七瀬が可愛いからに他ならない
鳶や鷹は風に乗って滑空することではばたかなくても空を飛ぶことができるが私たちハトや雀は頑張って羽ばたかないと空は飛べない

3.特技がない
西野七瀬と言えば絵が得意と言うイメージがあるがだけど実際には絵が上手いメンバーは乃木坂には他にも結構いる
さらに絵が下手すぎてやばいやつと言えば生田えりかが思いつく

この特技はないというのが大事である

特技があるとそういうキャラと言うふうにキャラ付けされてしまうしかしキャラ付けされなければあなたの想像の中で現実から乖離した西野七瀬はあなたに都合が良いようにイメージ作りがされていくつまり美化されていくわけ

生田えりかとかはどうだろうか?ドイツ生まれでピアノが弾けて料理がすごい下手で歌ったらフィンランド民謡をめっちゃ大声で歌い出すそんでバスに乗ったら生きる意味について聞いてくる

こうなるとファンのイメージの中で生田絵梨花を美化することはとても難しい

つまりファンは都合の良いイメージをしたいわけであって本来どうであるかなんてどうでも良い良い

もしかしたら特技はないほうがいいのかもしれない

4.弱そう
人は強いものに出くわすと恐れを抱く、だけど弱いもの見ると自分が強くなった気がするので応援したくなっちゃう

控えめに見ても西野七瀬は弱そう

別に殴り合うとかそういうことじゃなくてw

いったいどうなってんのかわからんけどすぐに何か気が抜けた顔をする

さらに写真などでもあんま覇気がないような顔をしている

だけど時々めっちゃ笑顔になる
やはりそのギャップが良いのだろうと私は思う


さてとりあえず3つ書いてみたが私は眠いのでもう寝ることにする


誤字を修正しました
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