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YouTubeのコメント欄に絡んでくるきもいやつらどうすればいいか対策 論破ああああ

Googleアカウント今の時代みんな持っているはずだ

GmailやYouTubeのアカウント管理他にもいろいろ使える便利なやつだ(ざっくり)

私もYouTubeが好きなのでよく見るいろいろな動画だ例えば個人が旅行に行った時に香港で写した動画や中国のバラエティー番組それから宇多田ヒカルやその他諸々のミュージックビデオなどだ

で、YouTubeで困るのがコメント欄で絡んできて何故かこっちを論破しようとしてくるきもい奴らだ

どんだけ暇やねんと思うけど自分のコメント欄をけがされたままほっとく事は僕はできない

単に俺のコメントへの感想ではなくこっちを論破しようとしてくるから困ってしまうのだ YouTubeのコメント欄は誰でも書き込むことができるので誰でもきもいコメントを書き込んでくることができる

俺が〇〇だねと書いた意見に対して△ △と反論してこられると精神遠征衛生上とても悪い

穏やかでいられない

今日も私のiPad miniはYouTubeからの通知をオンにしているので誰かが書き込むとピコーンピコーンと鳴る

それで夜中に起こされてYouTubeにコメントされたクソみたいなやつのクソみたいなコメントを見ていると

寝れんよなwww

Googleってなんであんな汚い言葉に対してフィルター思ってないのか私にはよくわからない何故かと言うと子供もよく見ているからだ
シドニア午後9時25分2017-05-22

Googleの創業者達のYouTubeのコメントにファックと書き込んでやりたい気分だ

しかもその私を論破してきたコメントはいつまでも通知欄に残るので言っちゃっ悪いが論破せずにいられない

このブログの読者の皆さんもハイテクキッズとしてコンピューターやパソコンなどに触れたことが何度かはあるはずだ

ウィンドウズのマイクロソフトのワードやPowerPointそれからExcel等困ったときにはインターネットで問題解決の手段を検索したはずだ


私もこれまで大勢の人たちにExcelの使い方、突然フリーズしてしまったパソコン画面どうすればいいかなどで助けてもらった

だから今日は私の番だ

今日は私が YouTubeで発見した論破してくるコメントをどうすればいいかの対策を皆さんに満を持して発表したい

それにはまずYouTubeのコメント欄の構造について考えてみよう

YouTubeのコメント欄は誰かが書き込んだAさんと言うコメントに対してBと言う人が書き込むと
Aさんのコメントの下にBさんのコメントが表示される

そこで私がYouTubeコメント欄で論破してくるコメントに対してどうすればいいかいろいろ考えた結果

答え見つかったのだ

それは「自分のコメントを消す」だ

いちど消す前に自分のコメントをコピーしておいて自分の書き込みを一旦消す

そして自分の書き込みを消したと同じコメントをもう一度投稿すれば良い

それは以前書かれていたうざいコメントは消え自分のコメントだけが残る

することで自分の精神衛生上のバランスを取ることができる

是非試して欲しい

YouTubeの歴史



2005年2月15日、PayPalの従業員であったチャド・ハーリー、スティーブ・チェン、ジョード・カリムらがカリフォルニア州サンマテオで設立した[3]。設立のきっかけはハーリーらが友人にパーティーのビデオを配る方法として考えた技術を使い、「皆で簡単にビデオ映像を共有できれば」と思いついたことによる[4]。初めて投稿された動画は、ジョード・カリムがサンディエゴ動物園の象の前にいる様子を映した「Me at the zoo」である[5]。
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