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オスプレイは必要絶対絶対必要政府専用機にするべき

私はこれまでアメリカ軍が導入している双発ヘリコプターオスプレイを必要ないと考えていた



というのもオスプレイは垂直離陸した後プロペラを前に向け飛行機のように飛ぶこともできるのでその結果空中給油の時に使う棒が空中給油機のホースのすぐ側にあり気象条件の悪い天気の中だとプロペラに空中給油機のホースを巻き込んでしまい墜落してしまう事故がよくある

すごい欠陥機だ

しかもヘリコプターより高い高度をとることができるのだが軽量化のために与圧することを諦めたので機内はとても寒くパイロットと 乗客はもしそんな高い高度を飛ぶのなら酸素マスクと防寒用の電熱服が必要だ

また、機内はとても狭く両側に乗客が座ると真ん中を通るには乗客の膝をかきわけながら進む事になる
オスプレイ2017年9月15日

貨物なんて全然乗らない

それに長距離移動と言うが長距離移動するためには機内に燃料タンクを搭載することになるので乗客が乗れる人数は当然減る


でも今日本にオスプレイは必要だ



オスプレイを日本は買うべきだ



この高性能機は安倍晋三の専用機とするべきだ



なぜなら日本国内ならどこでも行ける航続距離があるし、垂直離着陸機なので出かける時も空港に行かなくて良い

この

オスプレイは総理専用にするのが望ましい



事故率の高いオスプレイは素晴らしいのだ

3つ理由がある

まずアメリカは日本にオスプレイが売れてハッピー
次に日本人も事故率が高いオスプレイが事故起こして安倍が死んでハッピー
さらに安倍晋三も地獄で父親と祖父に会えてハッピー

まさに三方よしだ

巻き添えで死ぬパイロットと同乗者には悪いが日本のためだ

たった100億円で問題解決するのだ

南米とか東南アジアに行くたびに数千億円配るアホなんて死ぬべきだ

それにはオスプレイこそふさわしい

ぜひ総理専用として運用すべきだ

オスプレイの高い事故率には使い道がある


Bell Boeing V-22 Ospreyは、アメリカ合衆国のベル・ヘリコプター社とボーイング・バートル(現ボーイング・ロータークラフト・システムズ)社が共同で開発した航空機(垂直離着陸機)である。

愛称のオスプレイ(英: Osprey[注釈 1][注釈 2][2][3])とは、タカ目の猛禽類の一種である「ミサゴ」を意味する[4]。

2012年以降のV-107(CH-46)の退役後を担う機体である。新たにヘリコプターの垂直離着陸能力を持ちながら長距離飛行移動が可能であり、速度約2倍、航続距離約5.6倍、行動半径4倍、輸送兵員数2倍、飛行高度約3.5倍、物資積載量約3倍などの性能を活用して国内外の被災地救助の物資輸送にも役立っている[5][6][7][8][9][10][11][12][13]。
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