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米国株テクニカル分析ブログ ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、エリオット波動のブログ

バーバパパにしか見えないデブアメリカ人 日本のドミノピザやピザーラピザハットじゃこんなの売ってね

アメリカピザ

アメリカは嫌いだけどアメリカ人のこういうお馬鹿なところって大好き

デブが多いアメリカ人てこういう汚い飯の食い方をする

アメリカではとうもろこし小麦などの穀物に始まり肉用牛それから牛乳等まぁとにかく農業への補助金が多いので農作物が安い

これはアメリカ政府が意図的に作り出した状況で、アメリカの穀物や畜産製品を戦略物資にしようとしているんじゃないかと言う考え方もあるがその一方で昔昔アメリカ東海岸を襲った巨大砂嵐を避けたいと言う考えも働いているんじゃないかと私は思っている

アメリカでは西部開拓時代西へ西へと進んでいく開拓者の家族がどんどん後を耕して平原を農地に変えていった

数年後たちが痩せ始めて農民たちは土地を耕すことをやめ始めた何故かと言うともともとは草原であり農業のための有機物の蓄積が土壌に含まれていなかったから数年間の耕作で土の中の栄養をほとんど取り出してしまったのだ

また開拓者たちはほとんど財産と呼べるものを持っていなかったので牛糞や馬糞を必要量入手することができなかった

ここにきて乾燥した気象が続き農地の表土を風がさらって行き「ダストボール」と言う巨大な砂嵐が発生した

現代では大量の化学肥料を投入し地下水を用いることで持続的な農業を行うことができるようになった
だからダストボールを防ぐためには常に農地を耕して作物を植えておく必要があるわけだ

だから逆に野菜とかは高い

こうして補助金で安くなった穀物と肉類そしてとうもろこし由来の液糖を加えた炭酸飲料をがぶ飲みすると言うアメリカ人の食事スタイルが生まれた


とうもろこしのデンプンを分解して作られる液糖はさとうきびや砂糖大根から得られる砂糖より安価だ

こうしてバーバパパバーバママみたいなアメリカ人が作られてきた



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デザインされたギャンブル依存症 単行本(ソフトカバー) – 2018/6/25

スロットマシンの黒い真実

アメリカのカジノにおける主な収益源は、大金を賭ける観光客ではなく、毎日少しずつお金を賭ける地元の住人にシフトしている。
それを受けてスロットマシンメーカーは、細く長くプレイが続けられるマシンを造り出し、カジノはプレイに没頭し続けられる環境を作り出す。
そして、その税収をあてにする政府はカジノの規制を緩める…。
この恐るべきサイクルによって、スロットマシンは日夜新たな依存症患者を生み出し続けている。
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