FC2ブログ
 

米国株テクニカル分析ブログ ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、エリオット波動のブログ

自民党「日本人はもう必要ない」セブンイレブンジャパン「日本人はもう必要ない」

自民党「日本人はもう必要ない」セブンイレブンジャパン「日本人はもう必要ない」


-------------------------------
[東京 7日 ロイター] - セブン&アイ・ホールディングス傘下のセブン―イレブン・ジャパンは7日、ベトナムの6つの大学と国際協力に関する覚書を締結したと発表した。日本語を習得しているベトナムの大学生に日本のセブンイレブンでインターンシップの機会を提供するほか、大原学園が実務習得講座の提供などを行う。
6大学は、ハノイ国家大学外国語大学、国家大学ホーチミン市人文社会科学大学、貿易大学、ハノイ大学、ホーチミン市工業大学、ドンア大学。今後、新たな大学と合意する度に覚書を締結する。期間は1年で、大学の単位の取得になる。1校から2―3人受け入れる予定。
-------------------------------


セブン-イレブン・ジャパンでは今24,000人以上の外国人が働いている
全体の約6.5%だ


これをグローバル化と言うべきかそれとも日本人の不要化と言うべきか私にはよくわからない

以前ある総理大臣が「日本は日本人だけのものではない」と発言し物議をかもした




しかし今の政治家や企業経営者のやっていることそして社会情勢を見れば日本人はますます不要になるのかもしれない


今の社会情勢は 0に向けての競争になっている

つまり今あるリソースを最大限に活用し日本国内で利益を上げるのだが誰も今ある人的資源の再生産について考えていないので人口は減少していく

そのため長期的視野で見ると日本人は減少していく中で外国人は増加し

「日本人はもう必要ない」

日本人は単に消費者としてしかその存在を許されなくなる



これまで日本人にさせていたことを外国人にさせれば日本人ほど給料払わなくて良いのでコストダウンできるそうすればコストダウンできた分をそのまま利益に計上することができる



日本人は雇用が減り外国人は日本国内で働くしばらくは外国人は使い捨てにされるしかしそのうち日本国内で家族を作り子供を産み新しい社会問題の種を生む



これまで日系ブラジル人や中国人フィリピン人韓国人などで起きていたことが他の人種民族にも拡大していくのだ

ナイジェリア人がガーナ人ミャンマー人バングラデシュ人インドネシア人とにかく日本に来るすべての民族が日本に住みつく可能性がある



日本企業はもはや日本人に対して労働力として期待していないなぜなら日本人は高コストだし、ゆとり教育を受けている


しかしこの考えは間違いでいずれ問題が顕在化してくるのは間違いない

日本人経営者や政治家の多くはこの問題を無視している

外国人コミユニティーができた場合追い出す事はほぼ不可能だ

しかもインド人やアフリカ黒人もしくは中東人はこれまで日本に来ていた韓国人中国人台湾人と違いアジア人の顔をしていないそのためグローバル化されてない地方の日本人は間違いなく差別主義に突入する

ネトウヨとかそういうことではなく実際にいじめや暴行などが始まるのだ

セキュリティーのしっかりした高級住宅街などに住む金持ちや政治家は被害を受けないが一般庶民や貧乏人はいつの間にか自分の住んでいた地域がスラム化してしまって逃げ出すこともできず暴力や犯罪に巻き込まれることになりかねない

そうなれば彼らがどこからか手に入れたライフルやピストルもしくは爆発物覚せい剤などで社会の混乱が訪れると私は考えている
なんて

ギャングやマフィアが発生するのだ

中国人韓国人等は言われないと気付かないような顔つきの人もいるがこれがアラビア人や黒人などになれば話は別だ

アメリカは以前人種のるつぼと言われていたが今はサラダボールと言われているつまり人種が混ざりあう事は無いのだ

セブンイレブンは今回ベトナム人を日本に受け入れることを推進しようとしているが私は正直反対だ

セブンイレブンの経営陣から見れば労働力1人分なのであろうが彼らは明らかにベトナム人の顔をしていて日本人とは違う

移民を推進するような政治家も経営陣も日本にとってみれば大きな災いの種でしかないと私は考える

残念ながら現代の日本では日本人はもはや必要ないのだ日本人は財布を開けて金を使ってる時しか大事にされないのだ



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


デザインされたギャンブル依存症 単行本(ソフトカバー) – 2018/6/25

スロットマシンの黒い真実

アメリカのカジノにおける主な収益源は、大金を賭ける観光客ではなく、毎日少しずつお金を賭ける地元の住人にシフトしている。
それを受けてスロットマシンメーカーは、細く長くプレイが続けられるマシンを造り出し、カジノはプレイに没頭し続けられる環境を作り出す。
そして、その税収をあてにする政府はカジノの規制を緩める…。
この恐るべきサイクルによって、スロットマシンは日夜新たな依存症患者を生み出し続けている。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
関連記事
スポンサーサイト



コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック