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総務省バカしかいないwwwww

全ての扉を開けられるカギはないし、全ての鍵で開く扉はない


セキュリティの基本は「小分けにする」ことだ

リスクを分散するというのと同じような意味だ

1つの金庫の中に全財産を入れるのではなく、10個の金庫の中に入れておけば泥棒が全てを開ける前に
警備員が駆けつける

そしてマイナンバーカードはセキュリティの基本を無視して「全てを1つにする」という無謀な(馬鹿げた)
やり方で、わたしですら呆れてしまう馬鹿政策金のゴミ箱政策だ

まずこんなのを本格運用したら北朝鮮韓国中国ロシア、そしてアメリカのハッキングで情報を抜かれまくるのは
必至だ

なんせハッカー攻撃にはバングラデシュの中央銀行やFRBですら気づかないのだから私たちのネット口座
なんかお茶の子さいさいだ

マイナンバー制度午前7時38分2017年6月23日

☆これまでは金融機関ごとにID,パスワードを設定し、利用していたが、
マイナンバーカードと、PINコードで利用可能に


正気か?

まずマイナンバーカードは間違いなく流出する

そしてPINコードが(4ケタ)?や、やばくね?

ガラケー携帯電話のロックちゃうでwwwww

ちなみに4桁のアラビア数字のパスワードの確率は

(1(注:0〜9まで)✕10)✕(1✕10)✕(1✕10)✕(1✕10)
  千の位    百の位      十の位    1の位

で、10000分の1である


こんなんすぐ突破されますわwwwwwマイナンバー推進やめろ高市ババアww


☆電子委任状を活用した証明書、契約書の 電子化促進
企業の代表者から委任を受けた担当者がマイナンバーカード等を用いて証明書 や契約書に電子署名を行った場合に、その者の権限を証明する「電子委任状」 の普及を促進。


これはどうなるかわからんからパス



☆医療・健康情報へのアクセス認証手段
・ これまで地域医療ネットワーク内で参照していた患者の医療データを、患者の同意を確認した上で、全国で参照可能に。
・ 医師が医療データにアクセスする際の患者本人の同意取得手段として公的個人認証サービスを活用。患者など本人の認証に関する群馬県前橋市での取組成果も踏まえ、平成29年春頃から、医師が医療データにアクセスする際に、患者本人 の・同意取得の手段として公的個人認証サービスを活用するとともに、地域医療ネットワーク間の相互参照に医療等IDを活用する実証実験 を開始し、平成30年以降の地域における実用化を図る。


ぜ、全国で参照wwwww

ネットワークセキュリティーとか総務省のアホの頭には微塵もないようだww

当然だが「ネットワークはアクセスする人が増えるほど情報が流出しやすくなる」という特性を抱えている

この理屈を知りたい人は自宅の家の鍵を開けたまま生活してみればいい


マイナンバー2017年6月23日午前8時3分


知られちゃいけないナンバーをこんなどーでもいいことに使おうとするんじゃないwww

マイナンバーカードはパスモやSuicaと違い「落としたらヤバイ」カードなのだ

このように代替が効くようなことに恐ろしいマイナンバーカードを使うというのは
セキュリティ意識の欠如としか言いようがない

総務省の官僚はなぜこんなに無能でバカなのか?それとも狂っているのかwww



この程度のアホたちが日本を「管理社会」にしようだなんて浅はかもいいところだ
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