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短期的に見てNVIDIAは120ドル前後(プラマイ3ドル)程度まで下げることが考えられる

エヌビディア株価平成29年6月10日

この120ドルという予測はあくまでも移動平均線まで下げて下げ止まるのに成功したときであって、
アメリカのニュースサイトでは「90ドルまで下げる」という予測も書いてあった

それに移動平均線はあくまで「株価の平均」であって、そこで止まらないといけないルールなんてないのだ

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エヌビディア(NVIDIA Corporation)は、3次元(3D)グラフィックスプロセッサーと関 連ソフトウエアの設計・開発・販売会社。同社の製品は、主要パソコン向けに双方向3Dグラフィックスを供給する。
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あとはソフトバンクがどう動くかだ、ソフトバンクはエヌビディアへの投資を増やそうとしていたが、
株価が下落したからと言ってホイホイ買い支えるかと言われると正直微妙なところである

いまある利益を確定に動いたとしても不思議ではない

いずれにしてもハイテク株は今の株式市場の先導株なので、先行きを注視することが大事だ
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