FC2ブログ
 

米国株テクニカル分析ブログ ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、エリオット波動のブログ

メーデーはとうがらしの味がする 自転車で市民を追い立てろ! GO BACK!GO BACK!







アメリカは2大政党制と言われるが当然例外もいる

アナーキストや共産主義者、そしてほんとの自由主義者だ

アメリカ政府がすごいのは、簡単に市民に銃を向ける所だ
デモ動画マニアの私としてもコレは興味深い結構すぐ向けて威圧する

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Riot音節 ri・ot 発音記号・読み方 /rάɪət(米国英語)/
(集団による)暴動、騒動、騒擾(そうじよう)(罪)、大混乱、ごった返し、(色・音などの)多種多彩、(感情・想像などの)奔放、ほとばしり、とてもおもしろいもの、大当たり
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



南アメリカやフランス、北欧ドイツでも簡単に市民に銃を向けない

せいぜい放水と催涙弾くらいだ

アメリカがすごいのは

催涙スプレー、催涙ガスを簡単に使ってしまう所もある

アメリカの法執行機関ときたら簡単にスプレーを撒くwwwアメリカ市民は猛獣かな?www


ただ、暴徒化しやすいのは圧倒的にフランス人だ

フランスは自称「騎士の国」なので、現代のフランス人も体にプロテクターを装着して、ヘルメットをかぶり、
盾を持って戦う

そこがフランスのデモの特色だ、また、投石することに「ためらい」がないのがフランスのデモの特徴だ

さすが革命と自由の本拠地だ

それに比べるとアメリカなんて平和もいいとこだ、ファックを連呼するがプロテクターを付けている人は少ない
アメリカテロリスト平成29年5月25日

面白いのはとうがらしスプレーを「FUCK」を連呼する群衆にかけると、一瞬おとなしくなる所だ(お前らゴキブリかww)

デモ動画でAを○で囲んだⒶと書かれた黒旗を持っている黒い服装をしている人たちは、アナーキスト(無政府主義)である、けして度が過ぎたアメリカのヲタクではないw


アメリカではすでに国民は「タグ付け」されて管理される存在になっている

アメリカで生活する上で必要なソーシャルセキュリティーナンバー(SSN)がそうだ

アメリカ軍などはドッグタグに「認識番号」ではなく「SSN(ソーシャルセキュリティーナンバー)」を打刻している
だから、的に捕まるとSSNはモロバレしちゃうww


SSNは社会保障番号と言われ、マイナンバーの先輩に当たる制度だ

クレジットカードを契約する時、働く時、保険に入るときにも必要になる、だから、このデータをついせきすれば、
一人の人間の経歴を追えることになる

だから、今のアメリカ人は政府の家畜になってるわけ

このSSNとフェイスブック、ツイッターを調べれば思想も住所も職場も学歴も既婚未婚もバレバレ

恐ろしい話だwww


封建社会のフランス・ドイツ・イギリスからやっとの思いで逃れたと思ったら、
今度は「民主的な政府」に監視されちゃうんだから

だからアメリカ政府は市民を追い立てることになんの心理的抵抗も持たない
相手の情報は筒抜けだから
今では自転車で市民を追い立てる方法が流行りだ


GO BACK!  GO BACK! GO BACK!


自転車は軽くて柵代わりにちょうどいい

歴史
社会保障番号は、1936年11月、社会保障局によってニューディール政策の社会保障プログラムの一環として最初に発行され、3か月のうちに発行対象者は25万人に及んだ[3]。1986年以前は、14歳前後まで社会保障番号を持たない人々が多くいた。これは国民が収入別編成の税制に慣れており、14歳以前から安定した収入を得ている人はほとんど居なかったことが原因である。1986年に租税法が改正され、5歳以上の個人で社会保障番号を持たない者は税控除の対象とならなくなり、1990年には1歳にまで対象年齢が引き下げられ、最終的には年齢を問わずに税控除の対象外となった[4]。こうして、親は子供が生まれてすぐに社会保障番号を適用することになった。今日、社会保障番号の適用は出生証明書の登録と同時に済ませることができる[5]。
目的と活用
社会保障番号の元来の目的は、社会保障プログラムの中で個々人の収支を記録するためのものであったが、やがて多重登録などのエラーも稀にあったものの、アメリカ国内での身分証明として使用されることとなった。労働・疾病・学業・クレジットなどの記録に社会保障番号が用いられることもある。アメリカ軍は、1969年7月1日よりアメリカ陸軍とアメリカ空軍で、1972年1月1日よりアメリカ海軍とアメリカ海兵隊で、1974年10月1日よりアメリカ沿岸警備隊で、それぞれ将兵の認識番号として社会保障番号を用いている[6](→#アメリカ軍)。
関連記事
スポンサーサイト



コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック