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<米国株アメリカ株テクニカル分析ブログ>ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、運輸株、エリオット波動、乃木坂、北野日奈子、九州のブログ

<株式売買必読>なんてこった、パソナは糞株だった、日本株の中なのに 癒着、アベ政治

今回はパソナの分析をしてみよう

なぜパソナが気になったかというと、竹中平蔵とかいう売国奴を雇いながら売国行為を
働いているくせに、株価が低迷しまくっているからだwww

めっちゃ気になったのだ

まず恐ろしい事に気づいた

パソナ売国竹中死んで

「パソナ」「大株主」で検索すれば出てくるのだが、大株主のリストである
ここで気づいたのは、「誰も注目していない」ということだ

株式市場での「誰か」というのは有力な機関投資家かアナリストのことで、
私たちのような木っ端投資家ではないwww


なにしろ投信はパソナ株の1.1%しか投信に加えていないのだ、
いかにパソナが関心を持たれていないかという皮肉さだ(普通はこんなに低くない)


さらにSBI証券でも評価レポートが書かれていない

つまりまるで注目されていないのだ(あんだけ政治と癒着してなんでこんなクソパフォなんだ?)

しかし、パソナのチャートを見ると有ることに気付いた

もしかしてパソナ上がるんじゃね?

そしてパソナ上がるってことは日本また不景気かよ…


パソナ糞株


トライアングルを形成していたんじゃないかと思う

つまり今は第3波の始まり?

しかも気づいたのは

新しいエコシステムだ

というのもパソナは基本的に政府と癒着する糞会社だ、その悪行三昧はあらゆる媒体で報道されているとおりで、地方自治体が何かするときもパソナが受注してしまう

だから、こういうストーリーをイメージした

好景気になる

雇用が増える

しかし派遣会社のせいで外国人が導入され労働者の賃金は抑えられる(パソナの寄生)

労働者の賃金は増えず、不景気にもどる

地方自治体が政府の補助金で町おこしイベントをする
(ここでもパソナが寄生する)


企業はパソナのノウハウで労働者を首切りする


なんて恐ろしいシステムだ、確実に日本を潰しに来てるパソナ

しかし株は買う価値があるかもしれない


この画像を見ればマイナンバーも、派遣法もパソナと竹中平蔵のマッチポンプだということが理解できるだろう

2017年4月26日午前1時45分

マイナンバー導入や派遣法・労働契約法の改正を契機として、企業は正社員、派遣スタッフ、契約社員など様々な雇用形態の人材ポートフォリオの最適化を模索しており、コスト削減や経営効率化をさらに進めるためのコンサルティング需要、外部人材の活用が広がると見ています。
また、女性、シニア、外国人の活用などダイバーシティへの取り組みを強化する企業も増加しています。


この時点でアウトだろ、労働者の不幸はパソナと竹中の陰謀そのものなのだ

我々は仕組まれた「不幸」を押し付けられているのだ


マイナンバー制度の導入もパソナ
労働契約法の改悪もパソナ
雇用形態の改悪もパソナ
女性、老人、外国人をブラック労働に投入したがるのもパソナ


ゾックゾクしてくるwwww

日本政府腐ってるwww


しかもこの悪巧みを止められる強力な政治家はいないし、中大兄皇子も中臣鎌足もいない

だから日本の腐敗は続くのだ

パソナ株を買うかどうかはあなたの倫理観次第だ
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