<米国株テクニカル分析>ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、運輸株、エリオット波動、乃木坂、北野日奈子、九州のブログ

ボクが考えたアメリカ空母のぶっ壊し方(沈め方)

空母は町だ

数千人が乗り込み7つの海を超える

動力は原子炉

原子炉の熱を使えば真水だって使い放題!郵便番号だって有るしバーガーキングもスタバもある、歯医者も教会もある

ただし、1回乗り込めば7ヶ月海の上

泣いても笑っても降りることは出来ない
脱出するには発狂したふりをして医師をごまかせないと出られない

さて、今回はアメリカの覇権の象徴であるアメリカ海軍「原子力正規空母」の撃沈方法を考えてみよう

今回はシミュレートなので「沈め方」だけ、停戦までのプロセスは省く

なぜ「撃沈」かというと、確実に沈めないと本土に曳航されてアメリカの工業力で戦列復帰してくるからだ

「確実に」沈める必要がある



まず海上からの攻撃で考えてみよう

そうなると、まず艦船のミサイル網を突破する必要がある

この場合、イージス艦の搭載する約70発ほどのスタンダードミサイル以上の対艦ミサイルを撃ち込むことで、
理論上防空網を突破できる(VLSは汎用性があるので、色んな種類のミサイルを混載している)

と、なるが問題はイージス艦の数である

イージス艦を空母1隻あたり5隻はつけるとすると5✕70で350発はミサイルを撃ち込まないといけない

これはかなり難しいそんなにミサイルを準備できないし、
それを越えてもさらにciwsの徹甲弾を突破しないといけない

しかし、ciwsは数秒間しか発射できないので、飽和攻撃すれば突破できる可能性が高い

だが対艦ミサイルを航空部隊に持たせても、1機2発としても念のための分を考えても180機はいる


無理だ



無理


乾坤一擲の航空戦に180機を投入できる国自体がない

イギリス空軍(RAF)の全力出撃に等しい


とは言え海の下(海面下)からの潜水艦戦もアメリカ海軍の哨戒力の前には難しい


しかし、私には良策が有る

それは

「日本」


日本沿岸で沈めればいい


よく知られているようにアメリカ海軍は日本のことを「召使いの島」と考えているので、
日本にしばしば寄港する

だからそこをつく


わたしがおすすめするのは海上地雷だ

これは短魚雷を沈めておいて、特定の合図で発射させて記憶させておいた空母のスクリュー音を目印に空母にぶつけるというものだ

なにしろ神奈川県の横須賀や長崎県の佐世保のそばの海域はあらゆる船が行き交うので、レジャーボートなどにまぎれるのは極めて簡単だ

ボートに水面下にぶら下げておいて空母が通る直前にそばで切り離せばいい

2017年4月24日午後11時18分空母攻撃

この仕組みであれば炸薬量を増やすことができる

沈んだ魚雷は数秒後に浮上し空母に向かい船底を攻撃する

すると一番修理しにくい船底に大穴が空くので沈没は免れられない

さらに、付近の山から密造迫撃砲などを撃ち込むとなお良い、消火活動を大いに妨害できるからだ

これで1隻は仕留められるしかも、潜水艦なしに水面下からいきなり魚雷がくるので避けようがない
魚雷のプロペラ音がしたらもうアウトだ、転舵しても間に合わない、なぜなら沿岸なので低速航行しているからだ


いかがでしたか?今回の作戦

感想お待ちしてます( ^ω^)
関連記事
スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック