<米国株テクニカル分析>ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、運輸株、エリオット波動、乃木坂、北野日奈子、九州のブログ

オスプレイ危ないさっさと飛行停止にしろ

オスプレイで空中給油とかアメリカ軍の関係者頭悪すぎる

オスプレイの空中給油動画をまず見てほしい


つぎは失敗シーン



ホースの先の漏斗状のところに合わせれば中心のホースに刺さるという仕組みだが、これって危なすぎだろwww

運転席のすぐ横でプロペラ回ってて少しでもぶれたらAUTO(正確にはOUTな(・w・))じゃん
旅客用の離島行きのボンバルディアは生で見たことあるけど、このオスプレイはプロペラと給油口に距離の余裕がなさすぎる

これまでのヘリコプターは給油口の棒は前に突き出す感じで設置されていて、
回転翼に干渉されないようになっていた

maxresdefault.jpg

これはブラックホークダウンで有名なUH60ブラックホーク
騎士が突き出す槍のように見える、この長さなら多少高度が上下しても大丈夫

UH-60 ブラックホーク(英語: UH-60 Black Hawk)は、シコルスキー・エアクラフト社製の4翅シングルローター、双発エンジン搭載の中型多目的軍用ヘリコプターである。「Black Hawk」とはイリノイ州居留のインディアン(ネイティブ・アメリカン)・ソーク族の酋長の名。

チヌーク2016年12月18日

これはチヌーク CH47、バートルではない(笑)
これも給油ようのぼうは長い


CH-47 チヌーク(CH-47 Chinook)は、アメリカ合衆国のボーイング・バートル社(現ボーイングIDS社のロータークラフト部門)で開発されたタンデムローター式の大型輸送用ヘリコプターである。
配備開始から半世紀が経過した現在でも、最新モデルであるF型が生産されており、未だに後継機は登場していない。エンジン換装や燃料タンクの増設などが何度も行われた為に最新の機体と初期型は、全く違う機体といえるほどに各性能が改良されている。


最後がオスプレイの空中給油可能なタイプ
AIR_V-22_Underslung_M777_lg.jpg
これを見る限りでは空中給油の棒は全然安全な長さに見える
プロペラは別に干渉してない、というか普通のヘリよりも安全な距離だ

でもこの画像はヘリモードということだ
給油しようと通常モードになるとプロペラは前に下がる

そうすると給油機のホースはオスプレイのプロペラの半径2m以内に入ってしまうのだ

だから、オスプレイの給油口の棒を伸ばすまでは飛行禁止にするべきだ

危なすぎる

沖縄ナメられすぎ
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