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米国株テクニカル分析ブログ ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、エリオット波動のブログ

マレーシア株式市場にかけた私の夢数日で終わるの巻〜株式併合でもうかったと思ったら〜スラマッマラム、クソ食らえブラックロック、金返せwww

スラマッマラム!!!(こんばんは!!)

今、8証券では、香港株、米国株の手数料無料キャンペーンを展開している(11月16日まで)、で、
せっかく米国株が手数料無料なので、今回は口座に残っていた残金で安いETFでも買おうかと私は考えて、
今回、マレーシアETFを買ってみた

注意:8証券とは以前はユナイテッドワールド証券という社名だった

で、8証券は普段は1500円の手数料がかかるのだが、今は無料なので、まあ言ってみれば「手数料の問題で売れないから、配当金がちまちま入るだけのETF」を買おうかと思い、アジアでも屈指の経済成長をしているマレーシアETF(iシェアーズMCSIマレーシア 銘柄コード:EWM)に決めた


「マレーシアの基本情報」
マレーシア(マレー語: مليسيا、英語: Malaysia)は、東南アジアのマレー半島南部とボルネオ島北部を領域とする連邦立憲君主制国家で、イギリス連邦加盟国である。タイ、インドネシア、ブルネイと陸上の国境線で接しており、シンガポール、フィリピンと海を隔てて近接する。ASEANの一員。
国の標語:Bersekutu Bertambah MutuUnity Is Strength
(マレー語: 団結は力なり)


で、10月25日に1株8.05ドルで買えたので数十年単位で寝かしておこうと気絶することにした(記憶から消したwww)
で、数日ぶりに思い出して現在価格を確認したら(長期投資とはなんだったのか?)、なんと保有銘柄の蘭にMWM:ishares MCSI malaysia ETFの文字が無かった(ウッソ!?完全犯罪、何処行ったマイマネー?????)、長期投資のETFがまさか2週間もたずに終わるなんてブラックロックお金返してえええええ


うろたえながら取引履歴を確認すると、どうやら株式併合されていたようだ、8.05で買ったマレーシアETFは併合されて、
引き換えに10ドルが出金扱いになっていた

この時、手数料はかからないから、受け取った10ドルともともと払った8.05ドルの差額1.95ドルが利益になる
24%の利益がこの2週間ほどで手に入った

でもさ、俺はこまめな配当金が欲しかったのであって、今1ドル貰ってもしょうがないのよな…
またなんかの銘柄を探さないといけなくなった


11/8

新たな事実が発覚した、なんと、儲かったと思っていたのは間違いで、なんと10ドルは私が払わなくてはいけないほうだったwww
なぜか口座でマイナスになり、私が600円払う羽目になった(どういう仕組や?誰か教えて(´;ω;`)(´;ω;`)ブワッ)

株式併合で、3株が1株になるので、1株のぶんは現金で帰ってくるかと思っていたら、なんと「なくなった」のだ、
恐るべしNYSE、狐にばかされた気分だ

突然私のETFを取り上げられた挙句、なんと手数料までせいきゅうされるとは…

まじで凹む、なんで8ドルで買った株が手数料で600円も請求されるのか?????????

複雑怪奇だ

思い出したが、ブラックロックの元親会社ブラックストーンはユダヤ人の会社だった
ほんとがめつい糞ユダヤ

おのれ、クソユダヤ、お前らガス室で全員死ねばよかったんや!!俺の金返せ!
ナチス2016

ブラックストーン・グループ(The Blackstone Group、NYSE: BX)は、大手の投資ファンド運用会社である。リーマン・ブラザーズを退職したピーター・G・ピーターソンとスティーブ・シュワルツマン(ユダヤ系)によって1985年に設立された。


そう言えば、アドルフ・ヒトラーも、母親が借金で金貸しユダヤ人にひどい目に合わされるのを見て、反ユダヤ主義に染まっていった

当時のドイツではユダヤ人が多く、大学教授、学者、経営者などに多く就職していた、もちろん軍人にもなっている人が多かった


ちなみに、ナチスドイツが、フランスより先にポーランドに侵攻したのはユダヤ人が多く住んでいたからである

それほどヒトラーのユダヤ人に対する恨みは深かったのだ、何を隠そう、有名なアウシュヴィッツ収容所は
ドイツ領内ではなく、ポーランド領内にある、ポーランドに住むユダヤ人をかき集める為に作られたのである

今回は数百円の問題だが、私はすごい怒りを(#^ω^)を感じた

もし、貧困の中で暮らしていたヒトラーが借金取りのユダヤ人に対して抱いていた恨みを考えると言語に絶する

現に私はブラックロックを恨んでいる

人の恨みは恐ろしい
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