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一人にとっては冒険、大局で見れば侵攻 移民の時代、学校が日本を滅ぼす

知らない街を訪れるって大好き!だってみたことないものと食べたものがないものに出会えるから!

古代から、人間は旅をすることで物資、知識、富を運び、交換してきた

問題は自分の普段生活している領域が外部からの影響を受け変化していく時、それをどう感じるかである

最近、私の地元の専門学校では、生徒数の減少が原因なのか知らないが、中国や韓国からの留学生をしきりに受け入れている、なぜ気づいたかと言うとその学校のそばのモスバーガーやコンビニ、ドラッグストアの店員が中国語の名字になったからである

こんな田舎まで中国人が来る理由は1つ

「あの学校」

のせいである

私自身は、中国語を学習しているし、中国語のテレビ番組も鑑賞しているが、自分の故郷はいつまでも移民なんて来ないで欲しいと思っている(わがままか?)

さらに言えば、外国人が出生地以外の地元で活躍する必要なんて無いと考えている

よく陸上競技などでケニア人を駅伝に出す学校があるが、アレって意味あるのかと思うのだ

箱根駅伝の山梨学院とかクソだろwww

ケニアは山がちな国土で、ケニア人は普通に生活していても肺が鍛えられるような生活を送っている、
また、日本はケニアに比べればかなりの先進国なので、日本で活躍すれば家族、親族に仕送りができる

しかし、「強いから」という理由でケニア人を採用しまくって、そんなのいみあるのかね?

日本の学校の陸上競技会でしかない箱根駅伝にケニア人を出して勝って何だというのか?

だから、日本の教育者は本来の意味で「教育者」じゃないのだ

山梨学院大マジバカ、そもそも日本人の選手を鍛えるための競技にケニア人を出してどうすんのかと?


さて、今、地方の専門学校では、外国人が増えているわけだが、外国人が入るくらいならそんな学校潰しちまえと私はおもうのだ

なぜなら、日本の場合「私立」とついていても(名乗っていても)多くの場合、国からの補助金を受けて運営されているからだ

つまり、今、ちゃんと外国人が学費を払って通っていると言っても、実は政府の金(日本人のために使われるべきお金)が、外国人に手渡ししているようなものなのだ

しかも、日本にやってくる外国人の大半である中国人、韓国人は、日本企業が大体ブラック企業で、外国人以前に日本人の若者すら低賃金でこき使っているのを知っているから、日本企業で働かずにすぐ自営業をしようとする

つまり、外国人に日本の学校で学ばせるのは金の無駄なのだ


そしてなおかつ、彼等の生活態度も日本の金の無駄さを助長している

彼等が日本に来ても、授業は日本語で進むので、とうぜん母国語と比べれば理解度に差が出る、わからなくても質問ができないのだ

しかも、彼等の自由時間はバイト三昧、どっか出かけたり、友人を作るには、彼等の財力が足りないのだ

そして、そこで出くわすのが日本の酷い労働条件である、だれも客がいないのに休憩してはいけない、
9時に閉店して、レジを締めて伝票を書いている9時30分までの時間は無給

彼等は共産主義の国から来たということを忘れてはいけない

当然かれらは静かな敵意を貯めて帰国していくだろう

日本は日本の金で敵を作るのだ

そして、日本で学んだ技術はそのまま母国で活かせることは稀である

実にバカげてる
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