<米国株テクニカル分析>ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、運輸株、エリオット波動、乃木坂、北野日奈子、九州のブログ

移民は危ないけど日本には銃規制がある、日本政府は日本民族の敵だね

unとは

主な意味 非、無
発音記号
/ən(米国英語)/
1,((接頭辞))
2,形容詞・副詞・名詞の前につけて「不…」「無…」「非…」の意の語を作る
用例
unhappy不幸な
unfortunately不運なことに
unemployment失業

移民が今後やってくる、これは無能な安倍政権の「国策」なので、国民はのがれようがない

日本政府は馬鹿で臆病なので、失敗が明らかでも途中で辞めることができない
「太平洋戦争」「全国のダム」「全国の高速道路」「整備新幹線」
みんなそうだ、しかも悪いことに、「自分たちは賢い」と思っている

現在、ネトウヨの皆さんの希望とは逆に、日本を訪れる外国人はヨーロッパ、北米よりも「アジア」出身者が多い



しかも、ブータンや、ラオスなどの穏やかな田舎ものじゃなく、フィリピン、ネパール、インド人、ベトナム人など野蛮なアジア人が多い、もちろん、古来からの中国、朝鮮人が最大グループを占めるが、中国人、朝鮮人については顔の色が日本人に近いので、二世代(クォーター)経てばある程度溶けこむからまだマシと考えている

また、インドネシアとマレーシア、タイは経済発展が進んでいるので、自国が豊かになれば経済要因と家族の存在の要素で自国に引き寄せられて帰って行くと考えている、これがアメリカなら帰らないだろうが、日本が相対的に没落するので留まる理由がないのだ

まず、フィリピンは長い植民地支配のせいで酷い経済状況が続いているので、賢い人ほど国外に出てしまうのが問題だ、
女性は看護師、メイド、ホステス、乳母などで、男性も建設作業員、ウェイター、意外なところでは「船員」として、海外で働いている。

なにしろ、国内の財産の大半を有力な地主が所有しており、貧富の差が激しい、悪いことに、長年の支配の結果、
不平等を「ふつうのコト」だと思い込んでいるのだ
これからの日本もこうなるわけだが…

ネパール人、インド人は民度が最悪である、詳しくは「インド 嫌い」で検索して欲しい
なにしろ、インド人自体がインドから脱出したくて仕方がないというのに…

ネパール人も同様で、貧しい山岳地帯育ちの彼らは、干ばつのたびに、娘を売春宿に売る、戦前の東北みたいな暮らしをしている農民もいる
売春宿に売られた娘は性病、エイズなどと隣り合わせの生活で、文字通り「命を削って」仕送りをするのに、父親はそのお金をギャンブルですってしまう、
そんな民度だ

ベトナムはアメリカとの激しい戦闘の結果、大きく民度は悪化した
アメリカと戦うために、より暴力的に、変わっていったのだ

インドはアジア最大の「民主主義国家」と言われているが、スプーン一杯の知性があればそんなものは嘘だとわかる

今もカースト制が残っており、「洗濯カースト」「弁当宅配カースト」「トイレで紙を渡すカースト」が今も存在する

ちなみにトイレを掃除するカーストと、床を掃除するカーストは互いの領域を侵すことが出来ない、
だから非常に非効率である

アフリカ人も注意が必要である、日本に最も在住しているアフリカ人「ナイジェリア人」はアフリカでは「黒いユダヤ人」と呼ばれている
アフリカ人の場合は原宿の竹下通りの黒人が修学旅行生を攫い、偽ブランドの服を売りつける被害が相次いでいるが、
警察は未だに放置である。まさに放置国家www

これらのアフリカ人は日本の黒人好きのバカ女を騙して、重婚(既にアフリカに妻がいる)することで、「合法的」に日本に滞在している

日本の警察には外国語話者が絶望的に不足しているので、面倒を避けることが多い

そのため、日本人が不利益を受け続けることが続くのだ







さて、なぜ今回トップに「un」を持ってきたかというと、日本人のこれからを歴史から学べるからだ

「un」は動詞名刺を打ち消す接頭語だ

現在北米アメリカではアメリカ合州国が栄えているが、原住民のインディアン(と呼ばれているが、スー族とかチェロキー族とかナバホ族)は、僻地に住んで、インディアンジュエリーを作る貧しい生活を送っている

彼らの先祖が神をたたえ、悠久の時を過ごした場所は今や白人の土地である

USAはユナイテッド・ステーツ・アメリカの略だが、インディアンにとってはUNINDIAN STATES AMERICAである
インディアンの土地じゃないアメリカという意味である

インディアンは北米にやって来た白人(フランス人、オランダ人)から、ビーバーなどの毛皮と交代に銃を手に入れて、
イギリス人と戦った

スー族は馬に乗っているイメージがあるが、インディアンはもともとは馬に乗る民族ではない、なぜなら北アメリカには
馬は居なかったからである

インディアンは勇敢に戦ったが「組織力」の差で、イギリス人に破れ、多くの民族・部族が滅んでいった

そして、現在は僻地の「居留地」に住んでいる



インディアンは白人と勇敢に戦ったが、日本人は銃規制のあるこの国にかなり治安が悪い国から移民を呼びこもうとしている、中国人、韓国人など可愛い方に見えるもっと危険な奴らをである

彼らは徒党を組むし、武装をする、昼間、大勢の目撃者の前でも容赦なく暴力をふるえる、
今、日本人はマスケット銃を持つことは許されていない

政府は自分たちが「やましいことをしている」自覚があるので銃規制をすすめるのだ

移民が徒党を組み、日本人を攻撃するとき、日本人は無防備だ

ALSOK、セコムのような月20数万円の警棒しかもたない警備員には手に余る、
月20数万円しかもらってない警備員が命を張るわけ無い


強盗を前に警備員が逃げ去った時、日本人は略奪と殺人の恐怖にさらされるのだ
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