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秋元康才能3分前後しか持たない説




秋元康は作詞の才能に溢れている、ヘビーローテーション、ポニーテールにシュシュ、フライングゲット、私の嫌いなクソジャニーズに対抗できるのは現代の日本ではAKBだけだ!



そして、その曲を書いている秋元康には欠点がある、ウルトラマンと一緒で才能が3分間しか持たないのだwww





どういうことかというと、秋元康は作詞(約3分間)だけにとどまらず「企画・原作」をやりたがるのだが、
しかし、楽曲の作詞には絶大な才能を発揮する秋元康も企画原作はまるで駄目だ、
何が問題って「つまらない」のだ

原作の特徴としては、「ホラー」「ヤンキー物」に偏っているところがあげられる



そして、その2つのジャンルはAKBには相性が悪いジャンルなのだ

まず、ホラーだが、演じるAKBにかなりの演技力が必要とされるのだ、どうしてかというと、ホラー映画はただ怖がれば良いのではなく、「怖がってる自分の顔で見てる人をビビらせる」という高度な演技力が必要とされるからだ
ただ怖がればいいというものではない

こんな難しいジャンルをするならバカコメディの方がまだ可能性がある



とはいえこんな例もあるけどね
『薔薇色のブー子』は5月30日に公開され、指原以外には、ユースケ・サンタマリア、ムロツヨシ、田口トモロヲら名役者が名を連ねるコメディ作品だ。しかし、ネット上では初週の興行収入が1,000万円にも届かず、TOHOシネマズの鹿児島・与次郎、京都・二条、大阪・鳳では、今月13日に公開が終了することが判明した。公開からわずか2週間でのスピード打ち切りとは、なんともトホホな展開だが……

「監督を務めた福田雄一氏は、指原が大のお気に入りで、スポーツ紙のインタビューでは、客入りの悪さがネットで話題になっていることについて『これも主演した彼女のスター性。こんなことで話題になる人いないでしょ?』と発言していました。ネット上ではこの発言が『ものは言い様だな』『出資者にケンカ売ってる?』と、反感を買う始末です」

まあこれは監督脚本福田雄一だから木にすることない

監督 福田雄一
脚本 福田雄一
出演者 指原莉乃
ユースケ・サンタマリア
ムロツヨシ
鈴木福 他
音楽 瀬川英史
主題歌 内田裕也 feat.指原莉乃
『シェキナベイベー』
製作会社 「薔薇色のブー子」製作委員会
配給 東宝映像事業部
公開 2014年5月30日
上映時間 93分
製作国 日本

次に、ヤンキー物だが、そもそもAKBの真逆じゃねえの?

ヤンキーっていったら声がかすっかすで(偏見かwww)、一人称が「ウチ」、家庭環境は最悪のはず、
だいたい、可愛いだけで採用したAKBのメンバーにはヤンキー物は無理

まあ今は辞めた高橋みなみはヤンキー物がえんじられたと思うけどね

どれほど頑張っても「ふざけてやってる」ようにしか見えない

秋元康が天才なのは認めるけど、才能は3分前後しか持たないようだ

お金があるなら才能がある人を雇ったほうが良い
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