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松本人志が文化人気取りをするのを見ているとこちらが照れる ワイドナショー 指原莉乃

松本 人志(まつもと ひとし、1963年9月8日 - )は、日本のお笑い芸人、漫才師、作家、作詞家、俳優、司会者であり、お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ担当。よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京)所属

松本人志は大阪出身のお笑い芸人、兵庫県尼崎市出身、ダウンタウンの相方はやたらと人を叩くことで有名な浜田雅功



おかしくなり始めたのは映画を撮り始めた頃だ
大日本人(2007年)
しんぼる(2009年)
さや侍(2011年)
R100(2013年)


言っちゃ悪いがどれも駄作だ、大日本人のYahoo映画の評価は2.71点

お金返して下さい。
巨大ヒーロもののパロディだが、バライティ番組の瞬間ギャグで、コントであれば数分で終わるアイデア(意外な人物が意外なものに変身をする。その瞬間の突飛さと、変身後の格好の突飛さ、対戦相手の突飛さで笑わせる。)を延々1時間半も見せられるのは、苦痛。下ネタ、楽屋落ちギャグは芸人として恥ずかしくないか?おもしろいと思える人にゲラゲラ笑ってもらえたら、それでいよいというスタンスかと思ったら、なんだか小難しそうな理屈がありそうに匂わせる、「日常生活」の描写も退屈。というより、ほとんど何を言っているのか聴き取れない。ドキュメントのスタイルとっているのなら、ドキュメン番組風に「字幕」を入れるなりしないと、伝わるものも伝わらない。見せる努力をしない「独りよがり」は、映画の態をなしておらず批評以前の問題。漫才についてほとんど素人の人が、「芸人」と称して、ダウンタウンと同じように舞台に出ているのを、知らずに見にいってしまったようなもの。小屋で料金払って見なくてよかった。レンタル料金は払ったが返してほしい。



正直おもしろくない
絶対に有り得ない展開ばかりなのでつまらなかったです。
しかし、素人にしては良く出来たほうだと思います。


「しんぼる」のレビューは2.94点
つまらなすぎて・・・。



早送りで鑑賞。
この映画を作った人達・・・映画を真に好きではないな、観て感動した事もなさそうだ。



混ぜるな。

いまさらながらDVDで視聴。

部屋からの脱出を試みる男の行動は、ベタベタで説明過多。監督が一番避けてきたタイプのお笑いじゃないの?なぜいまさら?松本のファンも、ファンでなくてもこんなの求めていないだろう。

プロレスラーのパートは、ただただ退屈。正直いらない。

2つの違う話を交互にみせられて、最後で1つになりましたと言われても、むりやり感があって、頭の中では衝撃や感慨ではなく、ただ混乱しか生まれない。でもそのむりやりな所のみがこれは松本の映画なんだなと感じられる場面だった。

最後に壮大なメッセージを送られても、それまでの展開がそれを納得させるに到っていない。

お笑い、ストーリー、メッセージ性。この3つが混ざらずにそれぞれ浮いている陳腐な映画。



他にも低評価の嵐

お笑いだけが売りの芸人だったのに最近はフジテレビの「ワイドナショー」とかいう番組で「御意見番」みたいに
なっちゃっている

もう本当に嫌いだ

ちょろっとVTRを見て、東野幸治(私は東野幸治も嫌い)の短いコメントのあとに、わかったような口を聞くwww

もう本当に嫌いだ

しかも、常識人ぶっているところがまた嫌なのだ、
まったくトゲがない、正直あの席に松本人志が座っているのは、知名度があるからであって、面白いからではない
松本人志である必要もない

フジテレビのキャスティングの嫌いなところは知名度でキャスティングするところだ

私はああいう文化人気取りが本当に嫌いなのだ

すぐに自分の本分を思い出してお笑い芸人に戻って欲しいよ
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