オスプレイはドン・キホーテ(7532)と一緒

ドンドンドン!ドーンキードンキホーテ〜ボリューム満点激安ジャングル〜

ドン・キホーテは主に都市部にある激安のディスカウントストアだ、酒つまみから雑貨、ブランド財布まで売っている

株式会社ドン・キホーテ(英: Don Quijote Co., Ltd.)は、関東地方を中心に、日本の主要都市で主に総合ディスカウントストアを展開する企業。

ドン・キホーテ株価

2013年12月、商号を株式会社ドンキホーテホールディングス(7532)へ変更し、持株会社体制に移行。同年8月に設立した新会社に会社分割で事業を承継し、新会社が株式会社ドン・キホーテの商号を継承した。
略称はドンキ。本社は東京都目黒区青葉台。店舗ロゴなどにおいてはドン.キホーテと、ドンとキホーテの間がピリオド(.)の表記となっている。

店舗内は「圧縮陳列」と呼ばれる陳列方法を採用、隙間なく商品を並べて店内は半ば迷路のようになっており、買い物客に目当てのものを探し出させる宝探し的な要素をもたせている。駐車場の設置できない駅前店(新宿歌舞伎町店等)等では、比較的持ち帰りやすい食料品や雑貨、日用品等の陳列比率が高く、郊外店では車で来店し持ち帰る事を見越して、大型製品などの陳列比率を高める傾向がある。また長崎屋をドン・キホーテに改装した店舗は、長崎屋時代のレイアウトを維持して食料品の陳列比率が高い事が多い(MEGA本八幡店等 地下ワンフロアすべて食料品フロア)。

また同一商品が同じ市町村内でも店舗ごとに価格が異なることも珍しくない。これは価格決定が店長および地域マネージャーの裁量に広く委ねられていることからであり、店舗を複数明記した店頭チラシが配られる場合は協調価格が取られるが、それよりも店の利益につながると店長が判断すれば、チラシの価格以下に値下げすることも会社として認めている。ただし同社のプライベートブランドである「情熱価格」商品については、季節商品等で在庫処分するなど、事情がある場合以外は各店舗共通価格である。また店舗によってはロープライス保証商品と銘打った商品を陳列するときがあり、その場合購入したあとで、さらに安い(ドン・キホーテの他店舗でも対象)価格が設定されていた場合、差額を返金する保証制度を取っている。また過去は無期限返品可能制度等、返品に関して柔軟であったが、現在では返品に関して、ある一定額以上は、店長裁量で返品受付の可否を決定している



引用終わり



ドン・キホーテは圧縮陳列と呼ばれる、天井から床まで商品を所狭しと並べる陳列方法を採用し、
携帯電話のアクセサリーからちゃちな香水、カー用品酒のつまみ、どこのメーカーかわからない液晶テレビなどまで所狭しと並べることで、売り場面積当たりの効率を上げている



ちなみに、この圧縮陳列と言われる方法はアメリカのウォルマートも初期に採用していて、
創業者の「サム・ウォルトン」も、「天井からぶらさげれば何でも売れるといっていた」と自伝に書いている(私のウォルマート商法P121)

ディスカウントストアとはいうものの、バラエティストアの方が本来は当てはまっている気がする
スーパーが見当たらない都市部などで酒を買うときに便利なお店だ
そして、このドン・キホーテ、客層の悪さでも知られているwww

ドン・キホーテを訪れるのは、サンダルを履いて、ヒョウ柄のスウェットを着た人生につかれているプリン頭の女性や、開ける必要があったのかわからない場所にピアスをしているヤンキーが多い(非常に)
彼らの客層の悪さったら無いwww

ドン・キホーテの狭い通路で彼らと出会った日には、ここが「激安ジャングル」だったことを思い出す

ドン・キホーテは自分たちで自画自賛するほどとても便利なお店なのだけど、正直自分ちの近所にはできてほしくない、
夜中までやっているから車の通行量は増えるだろうし、古くてデカイセダンに乗ったチンチクリンのヤンキー(ヤンキーでガタイがいいやつは意外と少ないよね)や、やたらとうるさい爆音を鳴らすバイクに乗った青少年たちが駐車場でたむろすると思うからだ(完全な偏見www)



カップラーメンの汁や、煙草の吸殻なんかで道路も汚れそうだ



オスプレイ2

私はオスプレイが地元の空を飛んでいる沖縄県民が可哀想でならない、
なぜならオスプレイは「ドン・キホーテと一緒」だからだ

さて、本題に入る前にもう一度状況を再確認しよう

V-22は、アメリカ合衆国のベル・ヘリコプター社とボーイング・バートル(現ボーイング・ロータークラフト・システムズ)社が共同で開発した航空機である。
愛称のオスプレイ(英: Osprey)とは、タカ目の猛禽類の一種である「ミサゴ」を意味する。

全長(回転翼含む) 17.5m
全幅(回転翼含む) 25.54m
積載量 9,070kg
乗員数 乗員4名乗客24-32名(30人て1クラスまるごとじゃん!)
最大速度 565km/h
航続距離 3,590km

米陸軍は、UH-60とCH-47で十分任務を果たせるとしてV-22を採用していない


引用終わり

え、!?アメリカ陸軍はオスプレイ要らないの?

オスプレイはドン・キホーテと一緒だ、うるさいし夜も飛ぶし、中は狭い通路で金髪のヤンキー(本場の)でいっぱいだ、
さらに、垂直離着陸するためのエンジンがとても強力なので地面が焦げてしまい、芝生に火がつくレベルなのだ(危なっwww)

狭い通路
⇑狭い通路

アメリカ人っっf

一般的なアメリカ人

何より問題なのは、その速度だ「戦闘機より遅く、戦闘ヘリコプターより早い」
これはどういうことかというと、もし敵の勢力圏内を飛ぶと護衛してくれる戦闘機も戦闘ヘリもついてこれないか追い抜いちゃうということを意味する



つまり、相対速度が違いすぎるのだ今の時代の戦闘機はただの移動でも時速900キロくらい出しているからオスプレイを守るには早過ぎるのだ

うるさい、ヤンキーでいっぱい、夜も寝れない、地面を汚す、こんなオスプレイは本当に必要なのだろうか?
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