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米国株テクニカル分析ブログ ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、エリオット波動のブログ

hp12cの裏面は傷つきやすい

私はヒューレットパッカードのHP 12cと言う電卓を愛用している
HP 12cは金融電卓で年金計算や内部収益率純資産価格などを計算できるパワフルな電卓なのだが

こんな凄い電卓を30年以上前に開発していたのだからアメリカはすごい

値段もどぎついアマゾンで1万円のをちょっと超える位の金額だ

これからHP12c電卓を買う時に注意して欲しいのは裏面が傷つきやすいと言うことだHP12c電卓は裏面に電卓の使い方早見表が載っているのだが塗装がしょぼいため簡単に傷ついてしまう

だから固いものの上で使わないようにしたり握るときは爪を切るようにしよう



《推薦図書》
エリオット波動入門 (ウィザードブックシリーズ) 単行本 – 2009/8/5
ロバート・R・プレクター・ジュニア (著), & 3 その他


いいですか?株をすれば初心者は損をするのは当たり前です、株で損をすれば失うのはプライドだけでなくお金です
損をして何百万円も失う前に、この本を読んで下さい

私はこの本を全ての投資家が最初の1年間に読むべきだと考えています

これはお金を失う事を予防する「かなり割安な予防注射」であると言えますしそう考えています


フィボナッチトレーディング (ウィザードブックシリーズ) 単行本– 2010/2/12
キャロリン・ボロディン(著), 長尾慎太郎 (監修), & 1 その他

¥ 6,264 Amazon ポイント 310 pt




フィボナッチは数学というより1つの「芸術」であると言えます
出来高が多い株価指数やコモディティ、そして、Fxなどに現れるフィボナッチの比率に私は驚きを感じます

想像もできない程多くの人、の意思決定の結果の値動きが黄金率に収束していくのはフィボナッチが
「神の言葉」で有ることの証明たりえます


マーケットのテクニカル百科 入門編 Kindle版
ロバート・D・エドワーズ (著), ジョン・マギー (著), & 1 その他



世界で1番売れている本はなんだと思いますか?
答えは聖書です

私たちは新しいものに飛びつきがちです、新しい車、新しい家、新しい衣服、新しいガジェット

しかし、古いものにも良さがあります「時の試練」に耐えてきた本だからです

この「マーケットのテクニカル百科 入門編」は絶対に読まなくては行けない本の1つです
テクニカル分析であまり解説されていない「窓」(ギャップ)や、ウェッジについても詳しく書かれています
また、トレンドラインの引き方、支持線抵抗線も、これにまさるものはありません

この本はテクニカル分析における「聖書」です




伝説のトレーダー集団 タートル流投資の魔術 単行本 – 2007/10/17
カーティス・フェイス (著), & 2 その他



「いい物は高い」が消費者の世界なら、「いいものを安いうちに」がトレードの世界

この「タートル流投資の魔術 」は、安い割に中身が充実している本で、かなりお買い得な1冊となっている
「トレンドフォロー」(特定の条件で株を買い、トレンドが尽きるまで持ち続ける)という手法を扱うこのやり方を
2000円足らずで教えてくれる

この本も買うべき一冊である、1文無し以外は皆買うべきだ







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