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Swiftで機械音声に文字列を読み上げさせるにはこれが最短

Swiftで文字列を読み上げさせるにはどうすればいいかをすぐ使える情報として2020年1月20日時点の情報を残しておこうと思う

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import UIKit
import AVFoundation

var sound:AVSpeechSynthesizer = AVSpeechSynthesizer()

let speech = AVSpeechUtterance(string: String(”文字列”))
speech.voice = AVSpeechSynthesisVoice(language: "ja-JP")

sound.speak(oo)

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これで文字列を読み上げさせることができる


上記はプレイグラウンド用だが、実際にはvar rr:AVSpeechSynthesizer = AVSpeechSynthesizer()をクラスのすぐ下に、残りを関数の中やoverride funcの中に使うタイミングに合わせて書く


注意点は話す内容である AVSpeechUtteranceの中身が必ずStringの型になっている必要があるという点で、うまく行かないときはprint()関数で中身を確認して調整するとよい
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