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ハロウィンを嫌う陰キャには北朝鮮をおすすめする

ハロウィン当日に渋谷駅周辺のコンビニが酒類の販売を自粛することを決めたそうだ

これに対してヤフーニュースのコメント欄では例のごとくどぎついコメントが猛威を奮っている

例えば「全員逮捕しろ」とか「全員射殺しろ」とか「迷惑を考えろ」みたいな感じだ

しかし思うのだがあれだけいて誰も放火を始めないという点で、まだまだ日本人の民度は高くないか?というふうに私は感じている

おそらくイギリスとかフランスならあれほど人が集まれば放火するやつが現れるからだ

なにしろイギリスなどサッカーで負けたからという理由で暴動を起こすような民度なのだ

それに比べたら仮装して集まってきた人が棒立ちしたり歩き回っているだけの日本のハロウィンなど無害もいいところだ


警察もそんなに混乱がいやなら歩き回っている人の流れを座らせる方向にすればいい


渋谷駅にかぎらず日本のハロウィンの問題点は「何をすればいいか」がみんなよく知らない為、結局仮装して集まってきた人が棒立ちのまま停止したり歩き回って将棋倒しになりそうになるという状態になってしまっている


いうなれば日本のハロウィンは全員がよく知らないお祭りを雰囲気でやっているという恐ろしい状態なのだ


これがもし同じく渋谷区でやっているおはら祭よさこい祭りなら踊ればいいわけだが、問題はハロウィンは踊らなくていいしやるべきこともないのだ


だからみんな仮装してやってきた後棒立ちになるか座り込むかあるき続けることになるwww



ならどうすればいいかと言えばやるべきことを作るか、飽きるまで自由にほっとくかである


ただのコスプレ大集合であればいずれ勢いは落ち着くはずだし、もし集まってきた人に何かをさせたいなら露天でも出せば良い


やるべきことを誰も知らないまま雰囲気でハロウィンをするから駄目なの


で、私はヤフーニュースの逮捕しろ論者とか射殺しろ論者のコメントを見ていると、いつも「こいつら北朝鮮に行けばよいのに」とおもってしまう


皮肉なのだが、ネトウヨや陰キャにとって思想上の親和性が最も高い国は北朝鮮だからだ


例えば北朝鮮ではネトウヨが嫌うような自己主張をする若者や意識高い系の若者はすぐに逮捕されて強制労働キャンプに送られるし、ウェーイ系のことを繰り返せば逮捕されて処刑されてしまう、さらにネトウヨが大好きな全体主義社会そのものだ



以前、観光で北朝鮮を訪れたアメリカ人の若者がホテルから備品を持ち帰ろうとして北朝鮮の警察に捕まり最終的に死亡したという事件があった

オットーワムビア北朝鮮逮捕昏睡令和元年10月22日


このようなことが実際に起きるのが北朝鮮なのだ


だからネトウヨの陰キャには北朝鮮がおすすめだ


というかそもそもはしゃいでいる人たちを見て不快感や嫌悪感を感じる人は精神的におかしいから注意したほうがいい


人の幸せを憎み始めたら精神的に病んでると言って良い


あれだけ若者が集まって放火が起きない時点で日本人の民度はまだまだ高いと言って良い

それでも気に食わないなら北朝鮮をおすすめする


生い立ち
1994年にオハイオ州シンシナティでドイツ北西部からの移民系の父とユダヤ系の母との間の家庭で生まれ育ち[1][2]、2人の弟妹がいる。2013年にワイオミング高校(英語版)ではサルタトリアン(英語版)(クラスの次席で卒業式で来賓に祝辞を述べる役割)として卒業した[3]。北朝鮮に渡航した時は、バージニア大学で商学と経済を学ぶ学生であった。
政治ポスターを盗んだとして有罪
中国の観光ツアー会社ヤング・パイオニア・ツアーズ(英語版)が主催した年越しのツアーで北朝鮮を観光中、2016年1月1日に滞在先の羊角島国際ホテルの政治宣伝ポスターなどを盗もうとしたとして[4]、1月2日の帰りの便に乗ろうとしたときに平壌空港で北朝鮮当局に拘束された[5]。他に10名のアメリカ人が同行していた[6]。同年2月29日には記者会見を行い、敵対行為を認めたと語った[7]。同年3月16日、北朝鮮の最高裁は国家転覆陰謀罪にあたるとして、労働教化刑15年を宣告した[8]。
拷問による昏睡状態
2017年6月6日、アメリカ国務省ジョセフ・ユン政府特別代表(北朝鮮担当)は、ニューヨークで北朝鮮の国連大使と接触。オットー・ワームビアが、昏睡状態であることを把握。トランプ大統領の指示を受けて、急遽、同年6月12日に医療チームとともに訪朝して解放に向けた交渉が行われた[9]。救出にはリチャードソンセンターのNGOで働くミッキー・バーグマン(英語版)が家族からの依頼を受け、解放交渉に動いたことが明らかにされている[10]。
帰国後に死亡
北朝鮮側の発表によると、2016年3月からボツリヌス症による昏睡状態となっており、交渉後「人道的見地」から速やかに釈放されることになった。アメリカに帰国後、治療しているオハイオ州シンシナティ大学病院の医師によれば、植物状態で目は開くが言葉を発することはできない、ボツリヌス菌の中毒症状は見られない、脳の大部分の細胞が損傷している、心拍停止によって脳に酸素が送られなかったときに生じる典型的な症状であると説明した[11][12][13][14]。
その後2017年6月19日に死亡した[3]。6月22日に出身高校で葬儀が営まれ両親や教職員、元同級生など2500人あまりが参列。北朝鮮担当の特別代表であるジョセフ・ユン大使も出席した。
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