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ソフトバンクで登山は自殺行為、遺書でも書いとけww

ソフトバンクは今も通話エリアが三大キャリアで一番狭い

そのためすこし田舎に進むとソフトバンクは県道沿いですら使えなくなる


エリアが狭いから安いのだと言えばそのとおりなのだが、問題はソフトバンクの携帯電話で登山に来る人がいるということだ

そして登山道や山の上で、あるいは遭難してから初めて携帯電話が圏外なことにきづくわけだ


よく登山についてのウェブサイトキュレーションサイトでは〇〇山ではドコモもAUもソフトバンクも圏内と書いてあったりするが、問題はそれほど登山者が多くない山で、こういう山の場合山から市街地がみえているのに圏外だったりするから危険だ


だからソフトバンクで登山に行くべきではない


ソフトバンクがやばいのは「ソフトバンクは普通の携帯電話会社ですよ」というふりをして携帯電話の回線を売るくせに通信網が貧弱すぎるという点だ


そもそもソフトバンクの携帯電話基地局は電信柱にアンテナつけただけみたいなしょぼいものが多くて高い鉄塔の上から電波を送るタイプは少ない

http://www.paku-net.com/?p=5123

↑参考までに



電波は障害物があるとうまく通信できない

だから電波塔は高いわけなのだが、ソフトバンクの携帯電話基地局は単純にひくすぎる


こんなアンテナたくさん生やして携帯電話キャリアを名乗るほうがおかしい


だから山に行くときはソフトバンクのユーザーは遺書でも書いてから登ることをおすすめする、どうせ山頂では届かないのだからwwwww
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