FC2ブログ
 

米国株テクニカル分析ブログ ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、エリオット波動のブログ

温泉天国  温泉と中国語

温泉に行き、露天風呂につかりながら、中国語について考えていた。

私の前には目を瞑り、お湯に浸かる老人、湯船の脇には梅の木が植えてあり、ちょっと咲き始め位のかんじだった。

中国語だと「湯」は「スープ」という意味がある、それから昼飯にラーメンでもくおうかと思いながら考えを巡らせて、

ならもしこのお湯の出汁に名前をつけるなら「人肉湯(レンロウタン)人肉スープ?」などとしょうもない事を考えていた。

「人肉湯の図」


どんな温泉がいいか人それぞれだと思うのだが、私はヌルヌル温泉が好きだ
なんか「効いてる」気がする

それと、気のせいかもしれないが、塩の入った海の近くの温泉「指宿とかね」は、なかなか湯冷めしにくい気がする
冬に行った時なんか車のフロントガラスが曇ってしまった位だ

私が最近好んでいく温泉もヌルヌル系なのだが、かなり良い。

飲める温泉らしく、蛇口があり、いつも私はがぶ飲みする

私は温泉に行く前にポカリスエットを買っていき、ロッカーに入れておく。
そして、サウナに入り喉が乾きそうになるとこまめにポカリを飲む

多くの人が勘違いをしているが、サウナというものは汗腺の老害物を流すのが目的なのだから、
いつも以上に水分を取らなければ効果は半減する。

人間の体というものは良く出来ているので、必要以上の水分なんてそもそもあまり溜め込まないようにできているからだ。
たとえ飲み過ぎてもすぐ尿として出そうとする
飲みに行くとトイレが近いのがそうだ
だから、サウナに入る前は水分をがぶ飲みする必要がある

そして水風呂を浴び、しばらく浸かってから上がる。

で、牛乳

車の席を少し倒して1時間ほど仮眠
かなり体がスッキリしていた
素晴らしきかな温泉天国



関連記事
スポンサーサイト



コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック