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今思うとトウモロコシの生存戦略なのか?

家庭菜園でトウモロコシを育てている

で、初夏くらいに食べられるように植えているのだが、いつもこの時期になるとトウモロコシの茎の接地面に隙間ができるので私は移植ゴテでそこに盛り土をしてあげる


しかし今思うとトウモロコシがわざわざ隙間を作るのってトウモロコシなりの考えがあってのことなんじゃ?と、私は思い始めた


私の観察結果的にはトウモロコシは丁寧に畝を作り丁寧に植えるより、なぜか畝と畝の間の溝部分に落ちた種の方が急成長して立派に成長することがよくある

おそらくこれはトウモロコシが水の含まれている地層にアクセスできるからだと私は考えているのだが、丁寧に畝を作った私からすればなんか腹たつw

で、畝の上に植えた場合も少し窪んだ部分で植えた方がなぜかよく育つ

そして風で揺れると茎と土の間に隙間ができる

もしかすると漏斗みたいな感じに茎に向けて水が流れてくる場所の方がよく育つのだろうか?

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