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塩野七生がしおのななみ「ちゃん」だった件 ローマ人の物語の作者

              



驚きました、まさか塩野七生はおんなだったなんて!!!!!!!!!!!!!

簡単に言えば、男装した女の主人公が実は本当に女だった時ぐらいのびっくり「どの程度やwww」

お、お前…女だったんか!!

塩野七生とは「ローマ人の物語」で有名な作家で有り、ローマ人の物語はある程度大きな本屋なら大体おいてある作品で、よく立ち読みしてた(買えよm9(^O^))、塩野七生はしおのしちしょうとよんでおり、てっきりどっかの紅茶の似合う渋い欧米かぶれオッサンかと勝手に勘違いしていた

七生(しちしょう)とかしぶすぎて、どう考えてもオジサン?おじさま?だとしか思えなかったからである

よく、ジャンプやマガジンの単行本には表紙の裏に著者近影や似顔絵が書いてあり、小ネタがあったりするからよく読んでいたのだが、学術的な本でなければあんまり著者自体には興味ないし…



「注意:マリアは男です、つまりおとこがおとこをおんぶしています」


なんだよ、てっきりヨーロッパ至上主義のイタリア大好きおじさんかと思ってたのに

大体、七生とかミリオタの私にとっては「七生報國(7回生まれ変わっても日本に報いる)」しか予測変換はなかった

天皇陛下万歳!!!!!






普通、七海とか奈々未、他に奈南だろ?

紛らわしすぎ(^○^)


Mobikeshanghaiモバイク上海社会主義的自由経済改革開放2019年2月10日
ベーシックインカム日本政府竹中平蔵平成31年2月8日
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