FC2ブログ
 

<米国株アメリカ株テクニカル分析ブログ>ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、運輸株、エリオット波動、乃木坂、北野日奈子、九州のブログ

竹中平蔵の東洋大学の英語で書いた自己紹介ページが悲しすぎて草ww

グローバリストであり自民党政権に群がる謀利輩竹中平蔵

彼のパソナライゼーション(竹中平蔵とパソナによる非正規雇用の促進)について私は調べているのだが、彼の東洋大学の自己紹介欄が悲しすぎて私は竹中平蔵に同情してしまった

Academic Staff-Heizo Takenaka(竹中 平蔵)
https://www.toyo.ac.jp/academics/faculty/grs/dgis/professor/as2/

東洋大学のホームページの竹中平蔵の自己紹介の欄で、竹中平蔵はグローバリストらしく、英語と日本語を併せて表記している

グローバリストらしく日本語よりも英語を先に表記するというのも竹中平蔵らしい

東洋大学のHPによれば竹中平蔵の授業は以下の通り

- Subjects -
(科目名・概要)

・Special Lectures in Global System Ⅰ・Ⅱ

・Study Skills Ⅰ・Ⅱ

・Special Seminar on International Issues (国際特別演習)



で、グローバリストである彼がどんな授業をしているのかとりあえず東洋大学の留学生について調べてみることにした

なぜならグローバリスト竹中平蔵がいる学校なら当然生徒たちもグローバルなはずだ


しかし実際には東洋大学の2017年5月のデータによれば、東洋大学の国際学部の留学生の多くは中国人であり、今更パーセンテージを出すまでもなく中国人だらけである

というか、調べたらわかったのだが、竹中平蔵は経済学部でなくて国際学部に属していたのだ


私は以前の慶應のところまでは追っていたのだが興味が失せていたので、追うのをやめていたわけだが、まさか経済学部じゃなくて、国際学部というのは驚いた

ちなみに東洋大学にも経済学部はあるがそっちも留学生は中国人だらけで全然グローバルではない

竹中平蔵グローバリストの現実は生徒が中国人だらけwww


ちなみに隣国であり距離と数学的に考えて留学生が多いであろう韓国人は東洋大学にはあまり来ていない


これはつまりおそらく韓国人から見れば「東洋大学はわざわざ外国に留学して通うに値しない」と見えているのだろうということがわかる


私の調査によれば東洋大学の国際学部の平成27年の段階で、英語で書いた竹中平蔵のプロフィールを必要としているのはおそらくフィンランド人一人とアメリカ人一人の計2人だけだ


なんて不毛な自己紹介ページなんだwwwww

世界で2人しか必要としない自己紹介、悲しすぎて草

生徒はほとんど中国人なのに国際学部で、プロフィールは英語w

留学生の過半数が中国人であるなら中国語のプロフィールも付け足しとけwww


あとグローバリスト気取ってるくせに実際には中国人に囲まれてて全然グローバルじゃないというのも悲しい


グローバル化って一体なんなんだろ?
関連記事
スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック