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点と線がつながった、緊急避妊薬アフターピルの市販化は外国人労働者の受け入れが理由だ

最近緊急避妊薬、つまりアフターピルの市販化を厚生労働省が推進しているらしい
つまりアフターピルの取り扱いを検討する「医療用から要指導・一般用への転用に関する評価検討会議」で審査しようというわけだ

先日、アベマTVでも経口緊急避妊薬の特集をしていて望まない妊娠の予防や性行為のあとに服用し妊娠を防げるなどとメリットを取り上げていた
経口避妊薬の豆知識副作用
わたしはその後すこし調べてすぐ忘れたのだが、やっと点と線がつながった

なんで日本で緊急避妊薬の市販化を進めようとしているかという疑問とその理由がつながったのだ

ちなみにアベマTVではメリットばかりを繰り返し取り上げていたが、緊急避妊薬であるアフターピルは重大な副作用も当然あり、強烈な吐き気や嘔吐、それから性器からの出血、めまいなど、さらに血栓(血管が詰まる)ができる血栓症も副作用に含まれていて、さらに発がん性も確認されている
そして喫煙者の場合はさらに健康を悪化させる恐れがある

アフターピルを日本政府が市販化しようとしている原因は入管法改正だとわたしは考えるに至った
というのが入館法改正の結果として日本に来る外国人の多くは日本より治安の悪い国から来るわけで潜在的な犯罪傾向は当然高い

さらに、今後は外国人労働者とその家族も来日できるのでその家族が犯罪を起こさないともかぎらない

何しろ日産のCEOだったカルロスゴーンですら犯罪をしてるんだから、外人なんて全員盗人か詐欺師と思わないとだめだ

で、自民党の入管法改正でやってくる外人とその家族たちが起こす犯罪被害に会いやすいのはだれか?
と考えたときに老人と女性が思いつく

なぜなら老人は財布に現金を持ち歩くし、栄養失調で小柄で運動習慣がなく走りなれていない日本の女性は襲いやすい

襲われて財布を奪われ強姦されるという海外でありがちな凶悪犯罪が今後日本でもおきやすくなると私は予想する
そんな社会になった日本に必要なのがアフターピルだ

アフターピルがあればレイプされても外人の子供を妊娠しなくてすむ

つまりアフターピルの市販化は安倍政権の外国人の受け入れ強化による副次的な影響である犯罪の増加に対する処方なのだ

全然日本女性のことを考えての行動ではない

つまりこれから外人増やすけどもし襲われてレイプされたら被害者が自分で薬局でアフターピルを買って服用してねというのが自民党の公式な意見なのではないだろうか?

何事にも動きが遅い日本の役所がこのタイミングでアフターピルの市販化に動くということが私には疑問なのだ

でなければなぜこのタイミングでアフターピル経口避妊薬を他のもっと優先されるべきものに優先して「医療用から要指導・一般用への転用に関する評価検討会議」にかけるわけがないのだ

日本では多くの犯罪被害者が泣き寝入りをしている現状がすでにある

それはまず弁護士へ依頼するお金がそもそもなかったり、社会的な力関係を背景にしていて訴える事ができなかったり、あるいは社会的な信用や名誉を失うことを恐れてなどいろいろある

その泣き寝入りする人は確実に存在する

外国人労働者が増えて犯罪被害者が増える

その泣き寝入りの中に新たに犯罪被害者が加わるわけだ

そんなときに処方箋なしでアフターピルが買えてなんになるというのだろうか?

入管法の改正は外国人を安価に使うことで農家や中小企業に人材を供給しようというのが目的らしいがその実は外国人労働者を管理するパソナのような人材派遣会社が儲けるための我田引水でしかない

おそらく研修や管理などでパソナが一枚噛んでくるはずだ

外国人を受け入れることで起こるリスクを女性に転嫁する、自民党政治家とその支持者のおっさんのやることはいつもひどいなあと思う

アホな政治家の尻ぬぐいのために危険な薬を摂取することを認める

まさに法を曲げるだww

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