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米国株テクニカル分析ブログ ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、エリオット波動のブログ

「来るな」「ああ」エリオット波動理論の適用

いよいよ来るべきときが来たのかもしれない

ここからの数週間こそ、投資家&投機家の力量が試される時間なのだと思う

ダウ平均 エリオット波動 トランケーション 平成30年10月17日

私はエリオット波動分析を使っているのだが、もしかして今の状況はトランケーションという状況なのではないかと考えている

ざっくりトランケーションについて説明すると、相場の勢いが強すぎて、エリオット波動でいうところの推進波の第3波が延長して、市場関係者にその3波の高値が印象付けられてしまい、その勢いの終点の水準を第5波が上回ることができない状況をトランケーションという。

トランケーションは、強い相場の後半に現れ、しばしば破滅的な影響をもたらすパターンで、その後の暴落の勢いは半端ない

もしかするとまだ第5波は続くのかもしれないが、よくわからん

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