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<米国株アメリカ株テクニカル分析>ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、運輸株、エリオット波動、乃木坂、北野日奈子、九州のブログ

やばすぎるイタリアのスリ(pickpocketing)と自民党の外国人受け入れ




自民党は外国人をさらに受け入れることに前向きで、共産党とか社会党みたいな左翼よりもさらに左翼的な方向に日本を持っていこうとしている

しかし、その実態は都合のいい労働力1として外国人を見ているのであり、正面から外人と向き合うつもりはない

日本のゆるい労働者保護をさらに無視した労働環境で外人を働かせる試みは長期的に見て、日本の敵を増やすことは明白で恨みを持った外人を毎年増やすだけのヤバイ結果を生むと私は危惧する

今、日本では自己責任という無責任な理屈が広まっていて、社会全体がヤバイ状態なのを個人の力で乗り越えることを要求してくる社会になっている

こういう社会になると、日本人の場合は大人しく自殺するかニートになるが、外人の場合は自力救済をするので日本に来た外人に自己責任を強要すると即座に治安の悪化に結びつく

前掲のYoutubeの動画のようにスリに走ったり強盗などが外国人を受け入れるとかなり増えると思われる

つまり自分で責任とその結果を受け入れるという日本の理屈は世界的に少数派なのだ

そんな日本社会に外人を放つのは鶏小屋に虎を放つに等しい

駅や電車内でウトウトしたり目をつぶっていることはできない社会が安倍政権によってやってくる

なんせ下取り価格が数万円のスマホや財布に数万円を入れている日本人は日本政府による「殴ったら負け」(ちなみに本当にこの理屈を守って殴られても警察は動かず泣き寝入りになることが多い)という去勢教育を受けているし、東南アジアの住民と違って刃物を持ち歩いていないから反撃もしてこない、まさに無防備なニワトリ、いや、暗証番号のいらないATMか

また、日本人は暴力からあまりに避けすぎたためもう闘えないメンタルになっている

陰湿な仲間はずれイジメとかパワハラはするのに、すこし言い争いになっただけで「落ち着け」とか「大人げない」みたいな冷めた(その実は臆病なだけ)ような態度を取る
別に喧嘩でもない仕事上の言い争いですら真剣に向き合おうとできないのだ

単に言い争うだけで「みっともない」とか「恥ずかしい」みたいに戦意喪失してしまう

外人が日本に来て日本人は果たしてどうなるのか私は疑問だ



ただ張本人の安倍晋三や麻生太郎だけは絶対安心だ

安倍晋三 SP 警備 自分だけ 平成30年10月16日

この画像は秋葉原での演説の様子だが耳に緊密な連絡を取れるように無線機のイヤホンを差し込んだSPに守られている様子が見てわかる

これならいくら外人を呼び込んでも安心だ、そもそも国民すらバリケードと制服警官で近づけないんだから外人なんか近づく隙もないw
みんなが選んだはずの総理大臣なのに熱烈な支持者しか近づく事ができない、それがアベノミクス効果だ

当然日本人は麻生太郎にも近づくことはできない



外国人受け入れで治安が悪化したとき、電車の中で前も後ろもクッサイ香水プンプンの外人に囲まれて、日本人はバッグを前に抱えながら思い出すはずだ、あの油断することが許されていた日本社会の素晴らしさを
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