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米国株テクニカル分析ブログ ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、エリオット波動のブログ

・ニュースに取り上げられる

これも大事、大事、大事なことだから2回言いました。

やっぱり話題にならなきゃダメよね。
一時期ゴリ押しされてた剛力彩芽も事務所の力あってのもの。

私達は口コミが勝手に広がるという「性善説」で考えてしまいがちだが、
それは過度な期待というものだ、ガソリンや灯油に引火点(火がつく温度)が
あるように、口コミも火がつくレベルに達しなくてはならないのだ。

口先で売るのがセリング(selling)なら頭で売るのがマーケティングだ。
マーケティングは何を売るか決めるところからイメージ作り、どこで売るかなど幅広いのだが、
CMをみれば宣伝の上手い下手を探ることが可能だ。

マーケティングがうまいといえばサントリーが有名だが、サントリーは燃焼系アミノ式やDAKARA、烏龍茶、CCレモンなど巧みな宣伝で話題作りに長けている。
一方、ポカリスエットの大塚食品も毎回フレッシュな女優の卵を起用することで話題を集めている。
そしてアップルだ、いま、ドラマで出てくるノートパソコンはMacBookAirがほとんどだ、ソレもこれも、
デザインとおしゃれなイメージの勝利だ。

あとは明らかな裏金パターンか…

LINEやソフトバンクは一時期不自然なほどテレビに取り上げられていた。
テレビ局に金が流れ、芸能人たちもおそらく「LINE」と発声することを指示されていたのだろう。

よくある韓国ゴリ押しパターンと同じだ、「一方、おとなりの韓国では」「今韓国では」あれだ。

心理面防御網を持っている人には防げるが、高校生や女には恐ろしくこの集団が効く。
なぜなら、高校生も女も狭い世界でくらしており、他人の顔色を伺うことに人生の殆どを費やす。

女の多い職場のモラルが低下するのはこのためだ。
自浄作用が働かない。

人気があると言われれば右に従うのだ。

ユダヤの商法でも女を狙う戦略をとっている。

科学と経験と資本の融合に伴い、マーケティングはもはや魔術の領域に達している。

まとめ
・口コミは引火点に達しなければ意味が無いので最初はゴリ押す必要がある。
・セリングとマーケティングは違う
・宣伝のうまい会社は存在する
・明らかな不正が存在する
・おしゃれなデザインでメディアに取り上げられるとよい
・女を狙うユダヤの商法
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