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な?言ったろ、指原はHKTにとって災いの種なんだ



見てて引いた、AKB48のドラフト会議

HKTを志望するメンバーに投票するな

と、見ているファンに指示してくる

指原てそういう女

完全にHKTの災いのたねだ

HKTを自分の理想の通りにしたいから、気に食わない好みじゃないと排除を企む、
典型的な老害の兆候、そして衰退する組織の兆候が出ている

組織は常に新しいメンバーで新陳代謝することが望ましい、
なぜなら人材には常に鮮度が有るからで、長く居ると、鮮度が落ちる

だから受け入れることで組織の活力を取り戻すことができ、それが大事なのだ

また、新しいメンバーにも発言権が与えられていることが大事で、それ自体が組織の強さを決める

例えばヨーロッパ各国は、アメリカに植民地を作り、北米がオランダやイギリス・フランス、南米がスペイン、ポルトガルがそれぞれ入植した、各国はそれぞれ先住民族と戦い、溶け合い、アメリカに馴染んでいった

そして北米のイギリス植民地は税金問題で、イギリス本国と訣別し、アメリカ合衆国という組織を生み出した、
それは出生地主義にもとづき、アメリカで生まれたらアメリカ人という「共通思想」にもとづき、
旧世界(ヨーロッパ)の狭い土地を取り合うドイツ人とかフランス人とかロシア人とかいうものをすべて受け入れる究極の国家が現れた

アメリカはチェコ人もポーランド人もルーマニア人もギリシャ人も、アイルランド人も、移民してくればアメリカ人として飲み込む、だから、世界最強の国になれたのだ

何よりもとから北米にいたチェロキー族や、モホーク族まで、アメリカ人に飲み込んでいった


一方HKTはどうだろう?

日本国内ですらまだほとんど知られていない九州福岡の弱小勢力のくせに排他的な考え方を指原のせいで持ってしまっている

しかもAKBドラフトはファンが投票するという触れ込みのイベントなのに、
誘導しようとしている

もうコレがダメだ、器小さすぎ

というか度量がない、なんでもそうだが、変化って思い通りにはならない

自分で僕が考えた最強のチームと思って作り上げても、うまくいくわけではない

これは柔道とか卓球と同じで、例えば自分が大外刈りが得意だとしても大外刈りで勝ちたいからと言って、
大外刈りで勝つことに固執しても勝てるわけではない
卓球もそうで自分が思っていた勝ちパターンでいつもかてるわけではない

つまり自分の理想と現実には常にズレが有るのが普通なのだ

しかしHKTはすでに「排他的」な思想を身に着けている

つまり気に入ったやつしかいらないというものだ

偏見が成功への足かせになるのではないかと私は危惧している

常に変化していくファンの好みに自分の好みをぶつけようとするというのはある意味独りよがりなのだ

AKBはメンバー個人の能力ではなく、品揃えで売れたアイドルだ

コレはある意味ホームセンターに近い、ステーキ専門店とかハンバーガー専門店は厳選した数種類のメニューで、
客を満足させるがホームセンターは数万点の商品の品揃えで客を満足させる

AKBは品揃えが売れるミソなのだ、しかし既存のメンバーの好みで似たようなメンバーを並べて指原のお気に入りしか前に行けなければ、AKBの売れた重要なポイントのメンバーの多様性の品揃えを満たせず、HKTはダメになるだけだ

このような小狡い悪知恵はHKT48のためにはならないと思う
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