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統計が力ずくで帳尻を合わせに来たw

確率について学校で習ったことを覚えているだろうか?

サイコロとかで確率を計算したあれだ

サイコロは6分の1で1〜6のどれかの数字が出る

そしてサイコロをたくさん振ればふればどの数字も大体同じ回数出て来る

だから1ばっかり出ても、何回もサイコロを振っていれば、結果は平均化されていく
なぜなら歪んでないサイコロでは各数字の期待値は等しいからだ

各数字の標準偏差が正規分布しているといえる

私は年末、飲みに出かけたら統計学のなかでの確率論について考えさせられる機会があった

それが「飲み屋」

というのが、友人たちと飲み屋をはしごしたのだが、
私は1店舗目でとても楽しかった
次の2店舗目でとても楽しい思いをした
しかし、3店舗目私は統計の恐ろしさを感じたw

2店舗目3店舗目はセクキャバというタイプの飲み屋で、
そこではお乳を触っても怒られることがない

2店舗目、私はとても満足したのだけど、3店舗目恐ろしい地雷を踏んだ[地雷を踏んだらサヨウナラ]

おちちが大きいとか小さいとかじゃなく

重かった

のだ

物理的にwww

セクキャバというタイプの飲み屋では女の子が膝の上にのり、
おちちを揉んで良いという時間が取られている

しかし、3店舗目の女の子は、小柄で痩せせてブスで、そしてとんでもなく重かったwww

人間愛あふれる私は、多少ブスでも許すことができる

しかし重さは別だ

フトモモに座られた瞬間!

ダンベル、もしくは漬け物石を落とされた気がした(し、痛かった)

ズシッ、身が詰まってる

そんな感じ

「ウッ」(喉の奥で声が漏れた)

その時悟った

統計上の確率の恐怖を

統計的に物事を考えると、均等に確率がある物事のグループはプラスとマイナスで、相互に打ち消しあうことがある

これがあるから満ち干きする海は満ちすぎてあふれるということがないし、定期預金するだけで世界最大の大富豪にはなれない
インパラ 2017年5月26日

そう、つまり勝ち逃げが大事なのだ

1店舗目2店舗目、私はとても楽しかった

しかし3店舗目

膝とももの激痛を感じつつブスの貧素なお乳を眺めていた

このブスは統計の化身だ、完全に俺の今日の幸せを打ち消しに来た「確率論の上での不可避な悪魔」そのものなのだ

圧迫されたもも、膝の上の悪魔に、博愛精神あふれる私は目を合わせることができなかった

そう、統計が私の膝に舞い降りたのだ…
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