<米国株テクニカル分析>ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、運輸株、エリオット波動、乃木坂、北野日奈子、九州のブログ

東京タワーかスカイツリーどちらに行くべきか?

東京タワーに依然行ったことがある、トイレがすごい臭かったこと、一回の売店の女の子がかわいかったこと、
そして蝋人形館があったこと、それから一番上の展望台は別料金だったことを覚えている

そしてセブン銀行のatmもあったっけ

こんど東京に行こうと思っているので

今回は東京タワーとスカイツリーどちらに行くべきなのかをまとめてみた

まず口コミから比較してみよう

<東京タワー>
歴史
日本の歴史ですね。赤くて高い塔で、近くから見ると圧巻です。ちょっとした高台に立っており、建物の高さだけでなく高さがかじられるのかと思います。

やっぱり東京タワーは登っとかなきゃ
東京へ行ったらやっぱり東京タワーは登っておくべき
何回も登ってますが、昔と比べ外人さんの観光客が増えてますが
夜ならそんなに待たず充分楽しめます。
何万もの人が登って東京の夜景を見て楽しんでいるし
東京タワーへ最寄りの駅から歩いて近ずいていくのも楽しい。
下から見上げる東京タワーも感慨深い。
スカイツリーも見えるし外人さんには増上寺も寄っていくといいかも。
最近はライティングも日によって違うし哀愁をそそります。
楽しい時 寂しい時 辛い時なども個人的にはオススメです。
夏も冬も楽しめますよ。

東京のシンボル
やはり、東京のシンボルです‼️ 毎日替わる、イルミネーションのライトの色。暖かみを感じ、他のタワーより、やはり、No1です。 中にも、お店や、食べるところ、水族館等あり、ファミリーでも、恋人同士でも、楽しめる所です。

東京タワー LOVE
東京タワー❤️やっぱりかっこいい!春夏秋冬いつでも本当に綺麗だしかっこいい浜松町駅北口を出て左側を見ると美しい姿が見えほっとします。

やっぱり東京タワーがすき
スカイツリーもいいけれど、幼少期から慣れ親しんだ東京タワーをみると、小さい時のドキドキや、懐かしい気持ちなど込み上げてきて、あーやっぱり東京タワーっていいなと思う。

流石の景色

初東京タワーです。 近くに野田岩があり、 鰻とセットで行きました^_^ 展望台はなかなか見ごたえあります。 展望台のカフェですこし休憩しました。 夜来たら景色綺麗そうです。

夜景最高
夜訪れました。東京タワーから眺める夜景も綺麗でしたが、東京タワー内のプロジェクションマッピングも素晴らしかったです。カフェがある階の方が空いていて写真を撮りやすかったです。

いつみても
何度見てもやっぱり和むし落ち着く日本のシンボルですね 明るい未来にむけてあれを作った人たちは素晴らしい


やっぱり東京と言えばこれでしょう
訪れている人は半分は外国からの観光客のようです。私は50年ぶりだったのですが、高い建物が増えたせいか、見晴らしのすっきり感は下がりました。お土産品のクオリティーが低いので、何も買いませんでした。大人が欲しがるぐらいの、タワーのミニチュアがあればなあ。次は夜に来たいです。

次はスカイツリーの口コミ

<スカイツリー>

景色が綺麗
下から見上げると迫力がありました。入場料が少し高いので、行くなら夜景が綺麗な夜がオススメです。入場券を買うために並びたくない方は、セブンイレブンで事前に買うことが出来ます。

Very Powerful place.
家族で何回も訪問です。 周辺には水族館や、遊び場、レストラン等盛り沢山です。 いろいろなイベントがやっているようなので参加してみたいです。 花火の時に行きたいのですが、なかなか難しいですね。

強風時は登れません
下から上を見上げるも良し 上から眺めるも良し 流石と言った高さです また、強風の時は展望台まで上がれないのでご注意ください

コニカミノルタ バーチャリンク
バーチャルな映像体験できるコニカミノルタのバーチャリンクが限定公開公開中。入場料は1500円。場所はジェイコムワンダースタジオの通路を挟んで反対側。時間制で先に入場料を人から買って時間になったら入場。面白いかは個人差がある

外国人観光客でとても混んでいました。
5周年でも人が多く、特に外国人観光客がたくさん居ました。
ビル群から離れているため、夜景は少し物足りない感じもしますが、高い所からの景色は綺麗でした。
エレベーターが早くてあっという間に着いてしまいます。
団体さんは1Fから、個人のお客さんはソラマチ4Fから入場するみたいです。

人大杉
ようやくスカイツリーに登ることが出来ました。それにしても人が多いです。さすが東京。以前ドバイのブルジュ・ハリファにも登りましたが、人の数なら10倍は違うのではと思うほどの混雑ぷりでした。混雑しててあんまりゆっくり眺められなかったかなあ。100m上にも行きましたが、こっちも人、人、人。
眺めより、人の多さに疲れました。入場時間区切ってるんだからもう少し制限してもよいのでは。

鯉のぼりとスカイツリー
こどもの日を前に、スカイツリーの前の広場ではたくさんの鯉のぼりが泳いでいました。が、日陰になっていたからか、残念ながら写真映えはせず。実物の方が断然きれいです。



すでにできてから5年以上たっている東京スカイツリーはすっかり東京の顔になっているようだ

東京タワーと東京スカイツリーの口コミのどちらともみていて気付いたのは
みんなは「東京の象徴である」とスカイツリーも東京タワーどちらとも見なしていたのだ

わたしの経験から言うと東京タワーは少し迫力にかけてしまう

と、いうのも東京タワーがしょぼいというより、周りの建物が大きくなったというのが正解で
東京タワーできた当時はたぶんすごかったんだろうと思う

一方スカイツリーはすでに都民に好かれているようで、スカイツリーの近所に住んでいる人たちも好んで登っているようだ

しかしスカイツリーの口コミで気になるのは「展望台の料金が高い」という口コミだ

私自身はスカイツリーの展望台料金が高いとは思わない

なぜならそんなしょっちゅうのぼる場所じゃないし、同じような展望台は他にはない

やはり払ってでも一度は登ってみるべきだと私は思う


次は悪い口コミを
<東京タワー>
あまりにも昭和すぎ!!
タワーはすでに周りのビルと高さが変わらないので、見渡す感じにならない。館内はアニメのキャラクターにおんぶに抱っこ状態で、東京タワーとしての個性が感じられない。未だにシャビーな占いコーナーがあったり、展望台で静かに夜景を楽しもうと思ってもゲームセンターの音がうるさくてムードぶち壊し!トイレもレトロなんだか、ただ改装できないのだか、昔のままです。

券売所の人の障害者(家族)への配慮が全くない。
障害者(やその家族)が入場券を買おうと券売所に行くと障害者割引が使えるので、勿論「障害者手帳」を見せるのですが、隣に並んでいる他の入場券購入者にも良く見える体勢で手帳内部を広げて内容を確認します。手帳の中身を十分に確認しても医療的資格や経験がない人が見ても何が判るのかチト理解できません。せいぜい顔写真と生年月日程度の認証で十分だと思うのですが。個人情報を大切にする昨今、もう少しデリカシーを持って対応できないモンかと、係員のレベルの低さにがっかりさせられます。


入場料取るなんて無理があります
スカイツリーでさえも空いているご時世に1000円取られるのはショックです。お土産屋も昭和の香りプンプンで買いたい物は1つみなし。買ったら家族に憎まれます。食堂も昭和です

もう古いので新鮮味ゼロ
1960年頃に建てられたタワーで、既に50年も経過しているので、古さは否めません。内装などはリニューアルしているかもしれませんが、今どき珍しいものでも何でもない空間になりました。中に入ってみるよりは、外からみているのがいいです。1回いけば、もう十分すぎますね。




<スカイツリー>
上がりはスムーズ、帰りは最悪
修学旅行生団体とかぶり、最悪でした。
団体入口があるのなら、
帰りも団体専用を作るか、時間枠をつくる等、
修学旅行生や団体客にマナーを求めるより
スカイツリー運営側に工夫が必要。
もしくは、50人以上の修学旅行生団体が入る
日時の情報開示をし、その時間がさけらるようにするとか。
階下へ長蛇の列を見て、すぐに帰るために並びましたが、
階下へ降りる規制もされました。
階下に行けても、帰りEVまで長蛇の列ながら、学生団体に横入りされ、
EVに乗れず、新幹線時間に間に合いませんでした。
満足に見学できず、早めに帰ることにしても、帰れず。
そーとー、余裕がないと大変です。

テレビ局の奴らにどけと言われた。
7月頃に行きました。350mの展望台から外を見ていたら、後ろから変な男に、「テレビ撮影したいからどけ」と言われました。言い方もむかつくし、態度も悪いし最悪でした。外の景色をカメラで撮りたいんだって。俺だって金を払って来てるのに、なんでテレビが優先されるのか。付き添いのタワーの係員も当然と言わんばかりの顔で詫びもなくすげーむかついた。その後、450mに行ったけど、この時はウルトラマンの企画展をやっていて、ウルトラマンにまったく興味のない俺は何の感動もなし。しかも窓ガラスの前にデカいフィギュアが置いてあって外見えないし邪魔。こんなクソタワーに何千円も払って損した。行く価値ないと思う。神谷町の東京タワーのほうがすばらしい。俺は隣の台東区に住んでいるけど、近くにこんなタワーいらない。以前の業平橋に戻してほしい。

手際が極めて悪い施設
案内が極めて不親切だ、
入場チケットを買うのに80分待たされたうえ、エレベーターの故障のため、列がちっとも進まず乗るのに更に40分待たされた。合計で2時間待ちだ。
この理由は、団体ツアー客を優先してエレベーターに乗せるから、一般客は全て後回しにされている。
そもそも待ち時間表示は、チケットを買う時間ではなく、エレベーターに乗るのに待つ時間を含めて表示すべ



係員の態度悪すぎ!
3月22日正午、天気も良く、家族で450mの展望回廊に上ろうとの話になり、チケットを買って並んでいると、子どもがトイレに行きたいとのこと。
展望回廊にはトイレが少なく混むので済ませておいて、との貼り紙もあったため至急行かせました。
が、エレベーターの順番がきて、係員にトイレ行っている旨を伝えると、強い口調で「ちゃんと並んで下さい。上にもトイレありますよ?」と。
マニュアルがあるのか知りませんが、子どもがトイレに行く数分間すら認めないような態度に相当腹立ちました。
若めの女性でしたが、
客接待、サービス業の基本を学んだ方がいいですね…




なるほど、つまり東京タワーのいいところは歴史があり、懐かしくて夜景がきれい東京タワーの悪いところは古臭くて、昭和そのままで、お土産もしょぼくて東京タワーは障碍者に冷たいということか

で、東京スカイツリーは外人が多く来てて眺めがよくて景色がきれい、で、東京スカイツリーの悪いところは強風のときは登れなくて、係員の手際が悪くてテレビ局のクルーに「どけ!」と言われてなおかつ料金も高いのが悪いところたぶん日本テレビのクルーやろなあ

ということか

次は東京タワーの周辺地図をはっとこう



次は東京スカイツリーの周辺地図



最後に東京タワーと東京スカイツリーのアクセス

<東京タワー最寄駅>

地下鉄・JR
路線 下車駅 / 出口 所要時間
大江戸線 赤羽橋駅 / 赤羽橋口 徒歩5分
日比谷線 神谷町駅 / 2 徒歩7分
三田線 御成門駅 / A1 徒歩6分
浅草線 大門駅 / A6 徒歩10分
JR 浜松町駅 / 北口 徒歩15分

<スカイツリー最寄駅>
東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」または半蔵門線「押上(スカイツリー前)駅」

さて、東京タワーはもう見たことあるから次はスカイツリーに行ってみようと思う

関連記事
スポンサーサイト

酒飲みの夢 ワインセラーがほしいw


さくら製作所 ZERO CLASS Premium 低温冷蔵ワインセラー 75本収納 SB75
さくら製作所

商品の説明
サイズ:75本収納 | パターン(種類):ワインセラーのみ
「0℃」にできる、ワインセラー「0℃」だからできる、日本酒セラー。◆理想的な温度制御・ワインの「液体」そのものの温度を一定に保つ:ワインの液体温度の「ふるまい」をデータベース化し、そこから得られた特性に基づいて、制御プラグラムを開発しています。・ほとんど同じ温度に保つテクノロジー:庫内での温度をほぼ一定に保つ全く新しい制御になっています。庫内の上下温度差が、ほとんどありません。・湿度を15%高く保つ:湿度を平均的にこれまでより15%高く維持できるようなりました。ワインの熟成にも大きく寄与します。・扉を開けているとき冷気が逃げにくい:ワインの出し入れなどで扉を開閉する際のわずかな時間。せっかく冷やした冷気が外に出ていかないよう配慮されています。◆静音化これまでの「静かな」製品をさらに改良し、静音化しています。特にコンプレッサー音は、800Hz帯の周波数を吸収する吸音材を使うことで、静音化に貢献しています。◆使いやすさも大きく向上したガラスの扉ただの3重ガラスの扉ではありません。樹脂の成型技術を駆使して開発した、これまでにないすごい扉です。ワインのことを徹底的に考え、使いやすさも大きく向上しています。1:Low-Eガラスを搭載 20-35%性能アップ2:隠れた取っ手で使いやすさが大幅に向上3:紫外線カット率99%を達成4:樹脂フレームでヒートブリッジ対策5:ガードフレーム構造でより安全な設計に



ワインセラー欲しいいいいいい

歴史上、約100年位前まで、人類は冷えた飲み物を飲むことができなかった

なぜかというと、冷蔵庫がなかったからだ

だから、冷たいのみものは冬の間しか飲めず、夏はぬるい飲み物を飲むのが普通だった

冷蔵庫以前の社会では、わき水とか井戸水くらいしか冷たい水はなかった

だけど一部の人たちには「冷たい飲み物」を飲むチャンスがあったw

それが「氷室」だ

寒冷な地域では氷を冬の間洞窟や地下室に保管しておき、夏になるとそれを使ったのだ

江戸時代の将軍や、ローマの貴族は、寒冷地から飛脚に氷室に保管していた氷を持ってこさせてワインに入れて飲んでいた

そう、冷蔵庫以前の世界では「氷」は金と同じくらい価値があったのだ

私はいまワインセラーがほしい
なぜならワインが冷やせるからだ

なぜだか知らないけど酒飲みは飲むだけではなく、集めたり貯めこむのも好きだ(なんでだろw)
九州の私は焼酎を愛飲しているんだけどワインも好きだ

で、ワインセラーって結構種類があって面白い

興味ない人にとっては「酒を冷やす機械だろ?」と思われるけど冷やすって結構大事なのだ



EUROCAVE ワインセラー Compact59 収容本数38
本 V059M-PTHF コンパクト59 ユーロカーブ




Vinotemp 12-Bottle Dual-Zone Touch Screen
Thermoelectric Mirrored Wine Cooler [並行輸入品]



例えば生ビールをうまく飲みたいとき私にはとっておきの方法がある

それは何か?

ビールをうまく飲みたいのなら冷蔵庫で2~3日寝かせる


これだ

なぜこれで旨くなるかというと、それはビールが醸造酒だからという点に尽きる

それは醸造酒の性質に基づくもので、ウイスキーやスピリッツとは違うという点をわかってほしい

醸造酒は原料を酵母が分解してアルコールを発生させる
それを加熱蒸留すると蒸留酒になる

醸造酒は成分の構造が蒸留酒と違い、不均一だ

これは牛乳とバターの関係に似ている

生乳は振ると内容物がだんだん凝固して分離してくるが、市販の牛乳は振ってもバターにならない
これは加熱して成分を均一化しているからだ(ホモジナイズド)という

酒も同じで醸造酒を蒸留して蒸留酒なので、醸造酒はあまり揺らしてはいけないのだ

だから、飛行機や船やらでさんざん揺らされたボジョレーヌーボーおいしくないのは、揺らしてすぐ飲んじゃうからというのが原因なのだ

だから醸造酒は静かに保管してあげないといけない

だから、ワインセラーが必要なのだ

私がどこぞの王族ならば地下室にワインセラーを作って保管するんだけどしょうがないから
ワインセラーが必要なのだ



ワインセラー(英語: wine cellar)は、ワインボトルまたは樽に入ったワインの貯蔵室である。
ワインボトルや樽の他には、カーボイ(木枠箱入りガラス瓶)、アンフォラ(古代に用いられた両取っ手付きの壺)、プラスティック容器に入っていることもある。「能動的」なワインセラーでは環境管理システムによって温度や湿度などが制御されている。一方で「受動的」なワインセラーは温度変化を減らすために地下に建設されていることが多く、人工装置による温度・湿度の環境管理は行われない。
地上にあるワインセラーは英語でwine roomと呼ばれることがある。500本以下程度の小規模なワインセラーはしばしば英語でwine closetと呼ばれる。中世においてワインの管理と供給を担った大規模な建物はバタリー(英語版)(酒類貯蔵室)[1]と呼ばれた。イスラエル北部のテル・カブリ(英語版)遺跡からは紀元前1700年に使用されていた世界最古のワインセラーが発見されており、このセラーでは3,000本のボトルに相当する量のワインを貯蔵することができた[2]。

関連記事

休みの少ない会社に入ると莫大な自由を失う 週休1日の会社はやめとけ

休みの少ない会社に入ると莫大な自由を失う 週休1日の会社はやめとけ



1年は365日

宇宙が始まって4600000000年

今日は週休1日の会社について話してみよう

建設業に人が来ないとか介護の仕事に人が来ないとよく言われているがこーゆー業種の職場は大体ブラックなので行かないことを私はお勧めする

・建設業稼げない生活も不安定


なぜかと言うと建設業は休みが全然なく労働時間も長くなおかつ拘束時間も長いからだ
現場が遠いと1時間半運転してから9時間働いてもう一回1時間半運転して帰ると言うようなことになってしまう
また給料が安く転落事故や転倒で怪我をすると入院費用を払うこともままならない
働けないくらいの大怪我をするとクビになるので即生活保護申請だ



製造業の工場では働いている人たちに大体50,000,000から 80,000,000円位の死亡保険をかけている
遺族の生活が路頭に迷わないようにだ

建設業は古い業界なのでそーゆーちゃんとした死んだとき怪我したとき用の十分な保険がかけられていないことも多い

また労災隠しなども頻繁に行われているから大変だ

・介護職儲からない



また介護職も厚生労働省とかの利権がなんだかわからないがいろいろな資格が作られすぎて資格を取らないと給料が上がらない上にそのくせとってもほとんど上がらないそして夜勤もある



だから建設業も介護職の就職希望者が少ない

それ以外の会社でも日本の会社は休日数がとても少ない会社がとても多い

週休1日の会社だ特に私が住んでいるような九州やそれから四国東北など田舎の地域ではまだまだ多い

週休1日の会社で働くデメリットは大きく2つ

☆ 1つ目が「自分の人生が短い」ように感じると言う点が1つ
例えば週休2日と週休1日の会社であれば1週間の中で休みが週休1日の会社は24時間少ない
1年は52週間ということはお盆休みと正月休みを除けば週休2日の会社に比べて50日間多く働いて50日間休みが少なく自分の時間がないと言うことだ

もしその会社で20年働くとすると50 × 20で1000日も休みが少ないことになる
仮に大学を出てから60歳前半位まで働くとすると大体60代前半位まで結構今のおじさんたちは働いているので、43年間としとくと、50 ×43 で2150日も休みが少ないと言うことになる年に直すと5.89年だ

つまり週休1日の会社で働いている人は週休2日の人に比べて人生で約6年間も多く働いている

しかしもし週休1日の会社であっても休みが自由に取れたりもしくは給与が他の会社の50%増とかだったら私は何の疑問も抱かないしそういうのもアリなのかなと思う

しかし日本の田舎である東北四国北陸九州では自由に休みが取れる会社なんてなかなかない

むしろ週休1日なのに休日出勤を強要してきたりする

これは日本の悲劇の原因だ

よくおじさんとかで「 20代はあっという間」とか言うおじさんがいるがあれは単に働きすぎで自分のための人生の時間があまりに短かったからそう感じてしまうのが

21世紀にもなって日本人は週休1日で働いてる人たちがいまだにたくさんいる

人生の5年間と言う長い時間を他人のために使っていると言える

そうなぜなら週休1日で働いている人の多くは雇われなので自分の会社ではないもののために長時間働いている

これがまだ自分の会社や自分の1族の会社ならまだわかるんだけどそうじゃないのに週休1日で働いている

☆そして週休1日の会社で働いていることの問題二つめは「孤立すること」だ

これは社会からも家族からもそして友人からも孤立するということだ

なぜかと言うと、友人から誘われても土曜日遊んだりとか一緒に旅行に行くとかについていけないのでそのうち誘われなくなってひどい場合は「パチンコだけ」が趣味になってしまうような人もいる

なにしろ休みが短すぎて他の人と全く日程が合わないのだ

そして友人たちが楽しく出かけたり食事をしたり遊んでいる間も週休1日の人たちは働き続けるしかない

またお盆正月なども帰省できないことが多いので友人たちが幼なじみ同士集まって居酒屋カラオケスナックやキャバクラなどで楽しんでいる中に参加できないので年々疎遠になる同窓会にも呼ばれない

問題はまだあり家族からも孤立する

なぜなら土曜日曜に家族が出かける時週休1日で働いていると一緒に遊びに行く事はできないすると動物園水族館遊園地やお祭りや花火大会の時などあなたはついていけない

すると家族の思い出の中に週休1日で働いている人は存在しないできない

またお盆や正月の時期も休みが短い会社で働いている場合休みが取れないし帰省する家族についていくこともできないし
親戚とも疎遠になる

休みをなんとかとって親戚に会いに行くと「来たんだ」( ゚д゚)みたいな顔をされる

また社会から隔絶され孤立する

これは私の体験談だが以前あった姉歯事件の時私は仕事ばっかりして朝早く夜遅かったのでニュースをゆっくり見る時間も体力も余裕もなかったなので耐震偽装があった姉歯事件のとき私は一体何が起きるのかいまいちよくわかっていなかった

また興味があったはずのスポーツも全く興味がなくなり巨人の選手のサッカーの日本代表も一体誰が誰状態になりその後興味を全くなくしてしまった

さらに私は結構友人が多かったはずなんだけども友人はどんどん減っていったなぁと今考えると思う

何しろ自分の時間すらないんだから人と会う時間なんてない

何給料も他の会社と比べて良いと言うわけはなく横並び状態だったから贅沢なんてできなかった

時間はないしストレスを発散する金はないしで全くうんざりだった

新私は今仕事を探している最中の人に言いたい休日数を確認しろ

それは大概嘘だけど多いに越した事は無い

週休1日の会社に入ってはいけないのだ週休1日の会社に入ってしまうと自由を失う


<最後に>

政府や役所がなぜ週休1日の会社やサービス残業それから販売業や営業職等での自爆営業を放置しているかと言うと
それは自分たち公務員のために他ならないそれは公務員である自分たちのために大勢の人たちが疲れて嘆いているのをほったらかしている

24時間開いているコンビニ夜8時まで開いているデパート百貨店夜中でも給油できるガソリンスタンド夜12時まで開いているスーパーマーケットこれらは公務員の便利な生活のためにそこで働いている人達の健康や自由を侵害しているのだ
現在公務員は島根県や鳥取それから長崎や宮崎そして秋田や青森など衰退している地方でも山奥や港町でもその地域で働いている人たちの平均よりかなり高い水準の給与や退職金を準備されている
つまり大勢の人たちが公務員のために働いているような感じだ


大勢の人たちが土曜日曜真夜中早朝に働いているそれが当然と社会通念上考えられている
公務員が受け取る平均以上の待遇を平均以下で今度最低賃金の水準で働いているサービス業や販売業の人たちが支えているつまり彼らの健康で文化的な生活を公務員が妨害しているのだ
しかしこんな社会はいつまでも続けていられるはずがない
なら既に公務員の退職金はわざわざ債券を発行してまで支払われているこのようなやり方はいつまでも続くはずがないのだなぜなら無限にお金を借り続けることができないからだ(逆に言えば無限にお金が借りれれば誰でもお金持ちw)

私は週休1日の会社を素早く根絶させなくてはいけないと考える

関連記事

日本の家は狭すぎることが少子化の原因 日本の家庭内暴力の原因 共用部分が少なすぎるのだ 西洋と東洋の比較

昔と比べて日本の家はだいぶ小さくなっていると私は思う


私のおじいさんやおばあさんが住んでいたような田舎にある農家の家のような建物と新興住宅地にあるようないわゆる3 LDKや4 LDK これを比べるとやはり敷地の大きさも建物自体の大きさも違う



まず新興住宅地にあるような2階建てのよくある若い夫婦向けの物件をイメージして欲しい

大抵車を二台止めるカーポートを覗くと家の敷地はほとんどギチギチに家が建てられていてさらにその隣の家も敷地いっぱいに建てられているので風通しがとても悪い

言っては悪いが窓を開けると隣の家の人とすぐ目が合いそうな位の距離に建てられることとが多く

隣の家の窓を確認せずに自分の家の窓を大きくすると窓を開けると隣の家の中が丸見えなので自分の家のカーテン隣の家の窓を確認せずに自分の家の窓を大きくすると窓を開けると隣の家の中が丸見えなので自分の家のカーテンの中を出られないみたいな事態もおきる

多くの場合そうだがダイニングとリビングがつながっていることが多くそれを囲むように寝室がいくつか設けられている

この場合家の主人である夫と妻は外で働いていることが多くほとんど寝に帰るための家みたいな感じで家で何かすると言うような事はあまりない


次は田舎にあるような農家の家をイメージして欲しいちょっと古い昔ながらの嫌だ

出しながらの農家の家は敷地面積がだいぶ広い
またダイニングとリビングだけでなく土間があるような家も多い

庭も広めで車が何台か停められるようになっている

多くの場合隣の家と100メートルほど離れて建てられていることが多い

各位の寝室はほとんど家の敷地の形に合わせて千差万別だ

また家の部屋はドアではなく襖や障子で仕切られていて、人が集まってくるときには簡単に大部屋を作ることができる

また田舎の家の大きな特徴としては大きな納屋があることでここには農薬やトラクターそれからコンバイン等が保管されているまた牛小屋がいつの間にか自動車の車庫になっているようなこともある


単に建物の大きさ以外にも新興住宅地にある油と昔ながらの田舎にある農家の家ではやはり大きさが変化している

日本の家は昔に比べて狭くなったと私は思うのだ

それはよくインターネット上にあるようなスウェーデンやノルウェーアメリカやドイツカナダと比べるような住宅の広さの比較を単に見比べただけでは表に出てこないような事実だ

それは日本の家の本来の拡張性の高さを現代建築が破壊しているのではないかということだ
日本の家と西洋の家を比較したときにまず明白なのはドアと障子の違いだ

おそらくこれは西洋の個人主義に由来するのだろうが、西洋の家は個人の部屋を締め切ることができる
しかし日本は障子や襖なので音が漏れるとゆうかわざわざ欄間とかあるから漏れるw

西洋の家は廊下が家の中心にあり廊下の使う面積が広い 一方昔ながらの日本の住宅は廊下が外周にあることが多い
志村けんのバカ殿様でゲストが登場するときに外側から入ってくるああいう作りだ

その結果日本の家は面積の利用効率がとても高い襖を外すことで1つの部屋を作れるからだ

拡張性が高い日本の昔の家は土地利用のも高かった

だけど今の家はどうだろう?

面積自体は諸外国と大差はないが昔の日本と比べると面積の有効活用度は低いので当然家の満足度が下がる


私は個人的な経験といくつか読んだ生物学についての本から次のように考えていて

「 生物は子孫が邪魔に感じない程度の食物と空間があれば増殖を続ける」と考えています

そして今の日本の少子化の理由が家の狭さにあると考えているのです

今の日本の都市部の住宅はほとんど建設会社と不動産会社の利益を前提に設計されています



例えば内装です、海外の多くの国ではほとんどの場合マンションはスケルトンと言われるコンクリートの打ちっぱなしの骨組みだけ状態で販売され買った人が自分の好みで内装を取り付けて使用します

つまり日本で家を買うとその価格には内装工事の会社からのバックマージンが含まれていると言うわけですつまり自分たちで内装工事の会社を探してそこに依頼するよりも割高になると言うことですまた万人向けの内装を先に取り付けられているので購入したマンションであっても自分好みで改装するにはまずそれをはがしてからでないと改装できません



日本ではスケルトン状態で販売されているマンションはほとんどありません

また販売しやすい2 LDK 3 LDKの住宅ばかりを大量に供給します

その結果私の生物学についての考え方である

「子孫が邪魔にならない程度の空間」という前提は子供を作ってしまうと簡単に崩れてしまいます

なぜなら夫婦が一緒になることが少ない日本の家族関係では夫婦それぞれ1部屋ずつを寝室を必要とします

とゆうことは 2 LDKの家では子供が大きくなってくると自分の子供が邪魔になってくるのです
なぜなら日本の環境では子供が大きくなると子供部屋が必要になるので夫婦どちらかが部屋を明け渡すかしなくてはいけませんしかし日本の現在の貧困状況では3 LDKの家に引っ越す事はできませんですから溜まったストレスは弱い家族の構成員である妻や子供に向かっていくのですし


これは親子の距離感とか親子愛、母性と父性では乗り越えられないもので
では乗り越えられないもので

「狭い空間に押し込められるストレス」から来るものです

ですから家庭内暴力の原因になり子供への虐待や妻への暴行が発生しますつまり日本の家が狭いから家庭内暴力が発生するのです

そこで気づいたのは共用空間の日本の家の狭さです



共有空間は具体的に言うとリビングダイニングのような同じ建物内の住人と共同で使うような部屋を言います

興味深いことに共有空間は自分のものではない空間であるにもかかわらず自分の空間のように人は感じ
自分の家が本当は広いと錯覚させる役目を持っています

しかし日本の現在の住宅事情ではリビングダイニングが狭すぎて家族がそこに集まる事はあまりありません

共用部分の狭さが家族の絆を弱めている原因になると私は思います



このことについてはもう少し調べる価値があると私は思います


推薦図書


リアルエステート・ファイナンス第12版・上 単行本 – 2006/4/6

内容紹介
1954年の初版発行以来、50年以上にわたって版を重ねてきた、不動産ファイナンスの決定版テキスト。ハーバード大学をはじめ米国の主要ビジネススクールがテキスト採用。戸建住宅、集合住宅、オフィスビルから大規模プロジェクト開発まで、あらゆる不動産物件を対象としたファイナンスと投資に関する基礎知識を凝縮。銀行、証券、不動産、事業会社の財務担当者をはじめ、不動産ビジネスに携わるすべての実務家のための必読書。
●岩沙弘道氏(社団法人不動産証券化協会理事長・三井不動産株式会社社長)推薦
●社団法人不動産証券化協会推薦テキスト

関連記事

日本企業は従業員の育成方法を間違っているこのままじゃぁヨーロッパやアジアの各国に負ける

日本企業の従業員の育成方法が間違ってると思ったのでちょっと書いてみようと思う



今日本企業では採用人数は昔と違い絞られていてあるいはその部署部署の定員も削られていて、なかなか新人が入ってこないもしくは誰かが辞めるまで新人は来ないと言うような職場も多い



そのため新人が入ってきても自分の仕事の片手間に教えたりもしくは放置されたりさらにひどいと何の指示もなくそもそも何で採用されたのかわけわかんないみたいな状況になっている新入社員も多い

私は新入社員の数を絞る今の日本の人事のやり方が間違ってると思う



何故かと言うと生物としての本能に逆らっている育成方法だからだ

植物でも生物でも育った環境によって同じ種類であっても違う探し方をするこれは多くの生物で確認されていることだ

例えばトノサマバッタの仲間は草地に卵を産み春になると卵から帰るその時周りに同じような種類のバッタがたくさんいると同じ場所に留まって飢餓状態になるのを防ぐためトノサマバッタの体は変化していく具体的に言うと飛翔力が強くなる
するとノーマルタイプのバッタと違い何キロも空を飛ぶようになるこうして群を作り豊かな草地を目指して飛び続けるバッタのことをイナゴ(蝗)といい聖書にも出てくる神からの災いと言われている



アフリカでは今でもイナゴの被害から農作物を守るために苦労していて農薬を撒くのが遅れてしまうとせっかく育てたとうもろこしや小麦がダメになってしまう
仲間の密度によるバッタの体の変化はトノサマバッタの仲間からすれば飢餓で全滅することを防ぐための遺伝子に刻まれた「変身命令」と捉えることができる



また植物の環境によって変化することがよく知られていて例えば植物は同じ種類の種を近くに巻いて生えてきたらそれを真備で育てるようなやり方が栽培方法として知られている

1つの場所に2つから3つ種をまいて1番よく育っているものをものを残して1つだけを育てる

とうもろこしやニンジンそれから枝豆などでも行われている

これは植物の本来の姿での発芽の状況をわざと作っている育て方だ

植物は発芽する時タイミングを合わせて一斉に発芽するそのため1粒ずつ額より近くに2、3粒巻く方が目が出やすいのだ


また野菜を育てる時草刈を野菜のそばですると野菜がよく育つことが知られている

植物には耳も目も鼻もないがどうやら側で刈り取られている植物の香りか何かから影響を受けて「早く大きくならないと」とゆう反応を示すようなのだ

こうして動物植物に限らず育っていく環境の中で良い影響を受けていきものは育っていく


私が危惧したのは1つの部署に1人ずつ配属されていくと言う現在の新人の育成方法についてだ日本では既に多くの企業で成長の段階を終え現状維持もしくは衰退の途中にある会社が多い
そのため欠員補充と言う形で新しい社員が入ってくるわけだがここで問題がある
なら植物の発芽では周りに同じ種類の植物があることで発芽のタイミングや成長の加速が見られるが、
今の企業の新人育成の場では1人の新入社員は新しく入った部署に1人で入ることになる


これが問題だ

まず新入社員の立場から考えてみよ

同じタイミングで入った新入社員は違う部署に配属されているので自分と同じ悩みを打ち明けたり聞いたり共感したり競争することができない
欠員補充と言う形で入ったので1番歳が近い人でもひどい場合は30歳近くになっている場合もある
だから働く中で昭和の時代であれば同期と飲みに行ったり遊んだりストレス発散できた人であってもなかなか既存の組織の中に溶け込むことができない
また業務を続ける中で同期同士で刺激しあい(なんかエロいね)成長していく機会が奪われてる




<人は多めに採用>



また採用する人事の側から考えてみるとロスがとても大きい
なぜなら今の時代離職率がとても高いので本来なら退職者の分を見込んで余分に採用しなくてはいけないはずだ



例えば毎年新入社員が10人に1人辞めるのであれば10人欲しい時は11人雇わないといけないはずだ
しかし昨今の厳しい経済状況ではそんな気の利いたことを許してくれない会社は多い



するとどうだろうか例えば社員300人ほどの中規模の会社を考えてみよう
1年間新卒者の採用活動をしてAと言う部署に新入社員の配属する場合だ



新入社員の離職率は結構高くひどい会社だと1年で半数はやめてしまうようなところも結構ある

どうだろう本当は2人必要な部署に2人だけを配属する場合と3人配属する場合で考えてみよう

大体3年後には30%の人が辞めてしまうと言う大卒の離職率だが仮に2人しか入れなければ1人辞めてしまうとその部署の採用活動に使った費用を残った1人が稼ぎ出さないといけない計算になる
しかし3分の1の確率であれば残りの2人が採用活動に使った費用を稼ぎすことができる

よほど不人気な会社でない場合結構な人数が今の時代仕事を求めて履歴書を送ってくる

だから2人雇うのと3人雇うのとでは求人活動に対してのコストはほとんど関係ない

むしろ1人増えた分の人件費コストが果たして割に合うのかどうかと言う問題だけになる(そこが1本だけ残して二本を間引くくようなとうもろこしの栽培と違うところだ)

私の経験では1人分の追加費用は十分報われると考える

なぜなら「なぜこの会社入ったんだろう」そう考えてすぐやめる新入社員は結構いるからだ

新規採用の求人活動のコストは単に離職率を計算に入れて採用することで実質的に低減できる



次に先にいた職場の同僚の目線から新入社員が1人しかいないときの気持ちを考えてみよう

まずこれは明らかに言えることなんだけどもやはり新入社員がいる職場と言うのは活気がある
30代ばっかりの職場と20代が何人かいる職場ではやはりイキイキ度が違うのだ

<新入社員のやりずらさ>


しかし新入社員が1人しかいないと言う事はその1人に対して過度な期待がかかると言うことである
なぜならその1人に対してみんなの目が注目しているからいいことと悪い事に対しての反応が1人に対して大きくかかってしまう
だから本来なら昭和の時代であればあっという間に済んだ忘れられたトラブルに対しての謝罪も
新入社員1人しかいないのでその1人に長時間をかけてくる
新入社員からすれば周りからジロジロ見られながら長時間ガタガタ言われると言うのはあまり気持ちが良いものではない
でも新入社員が1人しかいないのでみんな自分の失敗をいつまでも覚えていて事あるごとに言い出してくる
新入社員が1人しかいないのでつまりみんなのあらゆる圧力が1人にかかってくるのだ



だから期待も高い分失望も大きい

新入社員で仕事がバリバリできる人はなかなかいない、正確に言えばバリバリできる人を見たことがあるけどあまりないと言うことで許してもらおうw


新入社員には今の時代高い期待が掛かっているだからもし何か失敗なんかしてしまった日にはさぁ大変だ

期待が高い分失望されてしまうと逃げ場がないのだ

新入社員が3人とか4人とかいた時代であれば攻撃のターゲットも少しずつ変化していたのだが今の時代のように新入社員が部署に1人の時代であれば逃げ場はない


だから今の日本の新入社員の採用の仕方はまちがっている


また日本の従業員はオージェイティー(OJT)呼ばれるオンザジョブトレーニング
つまり仕事をしながら覚えると言う育成方法を取られている場合が多いのだがこれがはっきりって間違いの始まりだ

何故かと言うとやはり大きくなった会社で新入社員の教育をおろそかにしている会社はほとんどない

むしろ新入社員の教育をしっかりするから会社が大きくなるのだと言える

しかしほとんどの会社はオージェイティーと呼ばれる仕事をしながら覚えると言うやり方を教育だと言っている

これが良くない日本企業は従業員を教育しない

日本企業は従業員に何の能力が必要なのかを理解していないだから英語検定漢字検定TOEICなどの資格を取らせて満足するのだ

新入社員の教育で教える事が分かっていると言うのはつまり自分の会社の中で何の能力が必要なのかわかっていると言うことだだからこそ誰でもかれでも簿記検定や玉掛けなどの資格を取らせると言うわけわかんない状態になることを避けることができるのだ
ジャガー2017年5月26日

OJT教育が良くないのは品質が全くもってでたらめなところだ

オージェイティー教育は教える先輩社員の能力に完全に依存しているので先輩社員の能力以上に後輩がなる事はほとんどないなぜなら体系的な教育ではなくて先輩社員のほとんど好意によって成り立っている教育で何を教えて何を教えない何がいい何が悪くないと言うことを教えないから育つ社員の能力はかなり低レベルにとどまる
サル2017年5月26日

オージェイティー教育に対するメリットもある

例えば専門的な仕事をしている場合だ専門的な仕事をしている場合10にも20にも同じことをする人を育成しないのであればオージェイティー教育が望ましい教育方法になることがある
例えば刀鍛冶とかがそうだマニアルにしようとすればマニアルが膨大な分厚さになってしまって広辞苑と同じ位の充実度になってしまうそれよりもやっているのをみせ言いたいことをわかってもらうしかない

しかし一般的には体系的な教育がオージェイティー教育に勝ると言える

言うなれば体系的な教育は文法と単語を教えて英語をしゃべらせるようなものでオージェイティー教育は英語の音楽や映画を見たり聞いたりして英語をしゃべらせるようなものだ

当然ながら素早く成長するのは体系的な教育の方だ

また日本の場合特に全く職業に関係ないような大学を出た人たちが全く習っていないような職種に就くことがよくある

これはヨーロッパやアジアの各国に見られない現象だ

なぜ理系の学校出たのに理系の職につかないのか?
文系の学校を出たのになぜ文系の学校で習ったことを全く使わないような仕事に就くのか?

そういうことが多々あるざっくり言うと九州大学を出たのにヤマダ電機で働いてるとかそういうような感じだ

そんなんじゃ外国に遅れをとる一方だ

日本人は従業員の育成方法を間違っているしこのままじゃよくないと私は思う

関連記事

今年の冬は寒くなりそうだ 温暖化と地球の氷河期が心配だ

今年の冬は寒くなりそうだなんて言うと天気の話ばっかりしてお前はイギリス人かと笑われた

私はなんか雨が降るのが異常に多い気がするそして寒くなるのがとても早かった

なんていうかいつもは9月中旬ぐらいまで結構暑いんだけど肌寒さを感じてしまった

地球温暖化は気象に影響を与えている

私は子供の頃の天気と今の天気は明らかに違うような気がする

今地球には2つの問題があって短期的には地球温暖化の問題があって長期的には地球の氷河期の問題がある

太陽はいつも明るいけれど時々強くなったり弱くなったり火力が変化している

だから太陽の強さの加減によって氷河期になったり気温が上昇して氷河が溶けたりする

私は短期的には地球温暖化の影響はあまり問題ないと考えている何故かと言うと地球が熱くなるとこれまで寒冷地だった地域が少しずつ温帯に変わっていき

地球上の植物の総量が増えて空気中の二酸化炭素を吸収し始める量も増えると思うからだ

実際寒冷地では森の中に入ってもあまり下草が生えていない

これは何故かと言うと木は樹皮が厚いので寒さから内部の弱い部分を守ることができるが
草は内部の葉脈を寒さから守ることができないからだ

しかし 温帯や亜熱帯そして熱帯に行くと森の中に入ればたくさんの種類の草木で人間の侵入を拒んでいる

熱帯のジャングルなどは鉈で払いながらでないと進めないほどだ

また温暖化することで降水量の増加があることも忘れてはいけない温暖化すると台風やハリケーンが増えるので海の水が吸い上げられて雨として真水が陸地に降り注ぐこれも植物の成長に大きな助けとなる

だから地球温暖化が進んでも長期的には植物の増加で二酸化炭素が吸収されてしまうと私は思う

長期的には地球の氷河期が心配だ何故かと言うと氷河期になれば穀物の生産量が減ってしまうので減少してしまった雨品をめぐってもしかしたら酷い戦争が起きるのではないかと思うからだ

日本では今スーパーなどで買うことが出来るようなアメリカ製のとうもろこし食品や小麦粉関連それから外食産業で使われているアメリカ産牛肉はもう手に入らない可能性が高い

日本では今スーパーなどで買うことが出来るようなアメリカ製のとうもろこし食品や小麦粉関連それから外食産業で使われているアメリカ産牛肉はもう手に入らない可能性が高い

それから国産牛肉も同様穀物価格が上昇しすぎてもはや家畜に与えられるような値段を超えてしまうのだ

牧草で育てているオーストラリア産の牛肉はもしかしたら手に入るかもしれない

氷河期も長いと100年以上続いてしまうので大変だ

日本では何の備えもできていない

氷河期に対して日本は無力だ

なぜなら穀物の多くを輸入に頼っていてアメリカのとうもろこしや小麦生産にダメージが発生した場合

即座に日本にも悪影響与えてしまうからだ

また地方の後を見ていれば気づくのだが日本では中古住宅や街中の住宅地の取引があまり盛んではないため人々は常に新興住宅地を目指してしまうそのためこれまで田畑だった地域も盛り土をされて住宅地になってしまう

つまり日本の農地は減少する一方で農地から宅地になった場所も空き家が立ち続けるのだ

農地からの宅地への用途変更はほとんど保護されておらずどんどん開発される一方だ

言っては悪いがこれでは氷河期に日本が耐えられる可能性はどんどん減少している一方

また区画整理と言うひどいやり方の農地の破壊も日本では平気で行われている

区画整理は要するに曲がった道路や入り組んでいる所有地をなるべく四角い形に整えていくものだ

しかしやり方が悪すぎる例えば農地を区画整理する時ブルドーザーで土地をならす、するとあまり深く考えずに凸凹の土地を平らに慣らしていくので、例えば表面の肥沃な土を剥ぎ取ってしまったり
農地の中にたくさんの砂利や石が入り込んでしまうということがよくある

さらにブルドーザーやダンプカーが走り回ってしまえば地面を押し固めてしまうので耕作が不可能になるほど硬く地面が締まってしまうこともある

四角形に整地した土地は新しく住宅街にするのにうってつけなので大金を投じて生地した後があっという間に住宅街になってしまうと言う事もよくある

また区画整理をされてしまうとこれまで採算が合っていた広さの土地が奪われてしまい採算が合わなくなり機械や設備を導入することを諦め耕作放棄してしまうということもある

日本の農地は減少していく一方なので氷河期の時いざとなっても耕せる土地が残っていない可能性が高い

日本は短期的には大きな気象変動による災害に襲われる可能性が高く長期的には氷河期によって餓死者が大量に出る可能性が高い

といってもそれは数十年数百年単位の話なので私の仮説とその結果を私たちが自分の目で見る事ができる可能性はほとんどゼロに近い

関連記事

なぜ経済成長が必要なの?と言う疑問について私なりに考えてみた答え

なぜ経済成長が必要なの?

結論から言うと経済成長せずに人口が増えると飢餓になるからです



原始時代から人類は人口増加を続けています
人口が増えると経済も当然成長します
ですが現代のような財産の私有を元にした社会では昔のように人が増えたら新しい田畑を開墾すればいいと言うわけにはいきません





なぜなら国有地以外は私有地なので自宅の近所に畑に良さそうな草地があっても勝手に耕してはいけません
同じく手づかみでサザエやうになど海産物が取れる岩場も漁業権が無いので勝手に漁はできません



ですから

現代社会では世襲の権益や財産を持っていない人は根本的に不利なのです



ですから

所有権が保護されている社会では人口増加は素直に経済成長に結びつかないのが現代なのです



職業を与える方法についてはギルド制・徒弟制・カースト制・株仲間などが考えられてきました

しかしどの制度でも最後には「工場」に変化していきました

これは設備の所有者に労働者が従属する制度で、資本家は世襲もしくは創業などで資金を持っていた資本家で、主に実物資産に投資しますそして労働者は高名なマルクスの言うように労働力を売っています

こうして資産を使うことで商品を生産して自分の必要なものを買います

原始時代と違い現代では人のものを略奪したりできませんから、内戦やインフレ以外では労働者と資本家の格差は常に拡がっていきます

商品の価格は需要と供給で決まると言われていますが労働者の持っている唯一の商品である労働力は世の中にごくありふれたものとなっているので労働者の受け取る所得はすでに生存するのに必要な最低限の水準に維持されてしまいます

資本家と労働者の格差は「司法」によって維持されていると考えて間違いありません

近代以前では裕福な家庭はしばしば強盗の危険にさらされていましたし外国の軍隊が侵入してくると家の中にあるめぼしいものは全て持ち去られて最後には火のついた松明を放り込まれてしまいました

これは日本でもそうで最近でもそうなのです

第二次世界大戦終結後日本に進駐してきたGHQは日本国内にある一定以上の規模の建物をGHQ用の宿舎や事務所として接収しました日本各地のお金持ちの邸宅や旅館かホテルなどです

数年後彼らが立ち去った時事務所や宿舎として使われていた建物の設備はボロボロで調度品は持ち去られていました

またイラク戦争でアメリカ軍がイラク首都バグダッドに侵入した時バグダッド市民はサダムフセインの宮殿に入り込み金目のものを持ち出しました


さらにアメリカでもハリケーンが 近づくと空き巣が増えます

さらに日本でも熊本地震や東北関東で大きな被害をもたらした東日本大震災の時も空き巣が増えました

私は最近ある意味富の再分配なのかなと言うふうに考えています



つまり昔のように空き地をいくらでも開墾できた時代と違って現代では個人の財産がほぼ完全に保護されていますですからそれこそ国がちょっとピンチになったり地域が大混乱になるような災害の時ぐらいしか本当の意味での富の再配分は起きませんですから新しく大学や高校卒業してくる新卒者は常に不利な状態に置かれています。
彼らは受け継いだ財産も既得権益も持っていませんから大変不利な状態なのです

ですから

実際日本のような国では新卒者の初任給は抑えられたままです



現代社会では鍬を持って田んぼを何度も耕すより工業製品やソフトウェアIT製品を作る方が生産性が高いと考えられていますですから、今の時代私たちは若者のために新しい産業を起こすことで彼らのための職場を作る事が必要となっている時代なのです。仮に今の若者たちのために私たちが新しい産業と新しい職場を提供することができないのであれば長期的に見て日本国内で市場状態が発生すると考えることに私は何の不思議もないと考えています



関連記事

YouTubeのコメント欄に絡んでくるきもいやつらどうすればいいか対策 論破ああああ

Googleアカウント今の時代みんな持っているはずだ

GmailやYouTubeのアカウント管理他にもいろいろ使える便利なやつだ(ざっくり)

私もYouTubeが好きなのでよく見るいろいろな動画だ例えば個人が旅行に行った時に香港で写した動画や中国のバラエティー番組それから宇多田ヒカルやその他諸々のミュージックビデオなどだ

で、YouTubeで困るのがコメント欄で絡んできて何故かこっちを論破しようとしてくるきもい奴らだ

どんだけ暇やねんと思うけど自分のコメント欄をけがされたままほっとく事は僕はできない

単に俺のコメントへの感想ではなくこっちを論破しようとしてくるから困ってしまうのだ YouTubeのコメント欄は誰でも書き込むことができるので誰でもきもいコメントを書き込んでくることができる

俺が〇〇だねと書いた意見に対して△ △と反論してこられると精神遠征衛生上とても悪い

穏やかでいられない

今日も私のiPad miniはYouTubeからの通知をオンにしているので誰かが書き込むとピコーンピコーンと鳴る

それで夜中に起こされてYouTubeにコメントされたクソみたいなやつのクソみたいなコメントを見ていると

寝れんよなwww

Googleってなんであんな汚い言葉に対してフィルター思ってないのか私にはよくわからない何故かと言うと子供もよく見ているからだ
シドニア午後9時25分2017-05-22

Googleの創業者達のYouTubeのコメントにファックと書き込んでやりたい気分だ

しかもその私を論破してきたコメントはいつまでも通知欄に残るので言っちゃっ悪いが論破せずにいられない

このブログの読者の皆さんもハイテクキッズとしてコンピューターやパソコンなどに触れたことが何度かはあるはずだ

ウィンドウズのマイクロソフトのワードやPowerPointそれからExcel等困ったときにはインターネットで問題解決の手段を検索したはずだ


私もこれまで大勢の人たちにExcelの使い方、突然フリーズしてしまったパソコン画面どうすればいいかなどで助けてもらった

だから今日は私の番だ

今日は私が YouTubeで発見した論破してくるコメントをどうすればいいかの対策を皆さんに満を持して発表したい

それにはまずYouTubeのコメント欄の構造について考えてみよう

YouTubeのコメント欄は誰かが書き込んだAさんと言うコメントに対してBと言う人が書き込むと
Aさんのコメントの下にBさんのコメントが表示される

そこで私がYouTubeコメント欄で論破してくるコメントに対してどうすればいいかいろいろ考えた結果

答え見つかったのだ

それは「自分のコメントを消す」だ

いちど消す前に自分のコメントをコピーしておいて自分の書き込みを一旦消す

そして自分の書き込みを消したと同じコメントをもう一度投稿すれば良い

それは以前書かれていたうざいコメントは消え自分のコメントだけが残る

することで自分の精神衛生上のバランスを取ることができる

是非試して欲しい

YouTubeの歴史



2005年2月15日、PayPalの従業員であったチャド・ハーリー、スティーブ・チェン、ジョード・カリムらがカリフォルニア州サンマテオで設立した[3]。設立のきっかけはハーリーらが友人にパーティーのビデオを配る方法として考えた技術を使い、「皆で簡単にビデオ映像を共有できれば」と思いついたことによる[4]。初めて投稿された動画は、ジョード・カリムがサンディエゴ動物園の象の前にいる様子を映した「Me at the zoo」である[5]。

関連記事

なんだか戦争に誘導されている気がしてならない

最近の報道や法律の変更を見ると私たちは戦争のほうに連れていかれている



戦争は良い事戦争は悪いことそういうことを私たちはそれぞれ自分の考えを持っているが
私たちの意見は決して政治に反映される事は無い



日本は監視社会で間接民主主義だだから国会議員を選ぶことで政治が進んでいく
国会議員にはまず初めに供託金が必要なので若い人や貧乏な人は代議士になる事はできない
だから政治団体を世襲した世襲議員が幅をきかす
そして議員は自分たちが地域の代表なのを忘れる



そして派閥を作って群れてしまう

するとその中で力を持っている議員が他の議員を言いなりにしてしまう

そういえば昔だったら田中角栄とか今だったら森喜朗とか、そういう奴らに国会議員が勝手に従属してしまうので従属する方の議員の地域の人たちの意見は言っては悪いが無視される

田中角栄であれば新潟県、森喜朗であれば石川県

いつの間にか議員は従属してしまいみんなの意見はこういったボス的存在の人に踏みにじられてしまう

最近テレビやネット上通じて胡散臭い奴らが跳梁跋扈している


青山繁晴とか特にそうだな(あいつはテレビに出しちゃダメな人だw)

テロとの戦いとか北朝鮮の脅威とか言うでたらめな理屈だ

そもそも北朝鮮はすぐ南に韓国と国境を接しているし日本海を越え日本に進行するだけの余力戦闘艦を持っていない

そもそも貨物船すらろくに持っていないのだ

そんな世界のGDPランキング下から数えた方が早いような国を上から3番目の日本がおびえている

会話から見ればとても滑稽なことだと私たちは多分笑われているはずだ

これまでの自民党政権は近隣諸国とまともな友好関係を結べなかった例えばロシアがそうだし中国もそうだそして韓国もそうそして台湾もそうだ



今まで何やってたんだって感じだw

私たちはテレビニュースなどで台湾が親日とか中国で日本ブームとかそういうことを見る

だけど日本政府は外国政府とまともな国際関係を結んでいない

常に潜在的な仮想敵国として中国や韓国を扱っている

常に脅威を煽っている
無能で知られる日本外務省や与党の政治家は無能だ

なぜなら語学力を日本の政治家で例えば中国語や韓国語を話すことができる総理大臣が一体何人いただろうか?

すぐそばの国であり国際経済的にもとても大切な国々であるロシア中国韓国の言葉をしゃべれる総理大臣がまともに存在しなかったのだ

それ以前の英語能力すら怪しい人たちが日本の外交をになってきた

ロシア語話せる総理大臣は?
中国語話せる総理大臣は?
韓国語話せる総理大臣は?



日本の政治家は国際感覚がないと言っていい



だから総理大臣が外国に行くとすぐ1000億円や1兆円を簡単に配ってしまう(国民の借金だ)

そのくせ大金を払ったのに日本の中で親日国と言われている国は弱小国ばっかりだww

キルギスとかが世界経済に占めるシェアはほとんど無視していいレベルだ

外国語以前によく考えたら日本語すらまともに話せない総理大臣が普通に存在できるのが日本だ

「云々(でんでん)」「未曾有」私は間接民主主義の存在を否定したくなっちゃうw

今までまともな友好関係を結んでこなかったからこんなことになって困るわけだ

本当ならもっと以前にまともな関係を結んでおくべきだったのだ

今北朝鮮は本当の独立を守るために自分たちの能力を最大限に活用している

朝鮮人民軍や区民がろくに食べるものもないそれぐらい節約してお金を蓄積し、
ウクライナのロケットを始めとする戦略核ミサイルの部品を世界中から調達した

私たちは普段車を買うためやパソコンを買うためそれからカメラを買うためとかのために節約をする

それを北朝鮮は国家レベルでやっちゃったわけだ

だから節約の力は偉大だwww(あなたも大きいことをしたいときは節約しようw)

北朝鮮は外交官が有能なことでも知られている彼らはアメリカでもロシアでも臆することがない(ワインを飲みながら金を配らないと外交ができない日本の外交官と大違いだ)

当然アメリカと北朝鮮と戦えば北朝鮮が負けるこれは当然だ


だけど北朝鮮は「 時間切れ」になる前に自分たちの安全を保障しようとしている

つまりアメリカが本気を出す前にアメリカ本土攻撃できる戦略ロケットを完成させれば北朝鮮の勝ちなのだ
201709251214284d4.jpg

いくらパトリオットやイージス艦のミサイルがあっても撃ち漏らす事は当然あるわけで撃ちもらしてしまえはアメリカの西海岸の都市に住む数十万人が一瞬で蒸発してしまう

戦略核ミサイルを整備することで北朝鮮の体制とキムジョンウンの命が保障される

カダフィー大佐や絞首刑にされたサダムフセインのような最後を迎えなくて済む

北朝鮮がいつでも核ミサイルを打てる体制が作られることが日本にとって正しいことが悪いことなのかよくわからない

ロシア中国はすでに日本に向けて核ミサイルをいくつかセットしているはずだからそれがまたちょっと増えるだけと言う理屈ではある

北朝鮮は既に水素爆弾(水爆)を完成させているようなので、本当なら東京や大阪名古屋など大都市の住人を疎開させなくてはいけないレベルなのだ(と思ったけど都民は東京に住んでいることだけがステータスなので東京を去る位なら東京と一緒に死ぬだろう(^_^))

北朝鮮の国家戦略を考えてみれば第一義的には北朝鮮の攻撃目標は韓国本土であり日本はそれを妨害しようとする在日米軍の出撃拠点なので当然韓国と北朝鮮が再び戦闘状態に突入したら在日米軍の巻き添えを受けて日本全体が戦略核ミサイルのターゲットになる

夜のニュースで街行く人々がインタビューをされていたがとても平和ボケをしていた

というのももし「北朝鮮とアメリカが戦うことになったら日本の米軍基地もミサイルで狙われそうだから怖い」と言っていたがその考えってとても平和ボケだと思う

何故かと言うと北朝鮮がアメリカから攻撃を受けた場合つまりそれは国家の存亡をかけた北朝鮮にとっての最終戦争なので北朝鮮はもうプライドとか国際法とかそういうことを気にしなくなるのだ

そして北朝鮮はもう負けると言うことを自覚しているのでおそらく巻き添えをできるだけ大きくしようと考えるはずだつまり「死なば諸共」精神だ

だから関東や大阪などは速攻で狙うはず

米軍基地を外してミサイルが無駄になる可能性を考えるよりも関東平野や名古屋市街地それから大阪の市街地を狙い打ったほうが絶対にいい

だから

東京は核ミサイルに対してとても脅威度が高まっている



北朝鮮はわざわざ米軍基地を狙うなどしないなぜなら攻撃した対象と被害を与えられる相手の損害を考えたら空港や海軍基地は核ミサイルに対して価値が低すぎるからだ

正直もう北朝鮮がミサイルを作ってしまってそれをいつでも売ってそれに載せる原子爆弾も持っている以上日本としてはもう打つ手がない

さらに言えば

日本の多くの地域には地下壕や核シェルターがほとんどない



だけど霞ヶ関や永田町にはある

だから勇ましいことばかり言って北朝鮮の脅威を煽っている政治家は核戦争が起きても生き残る確率が高いのだ一方国民は逃げる場所もなくコンクリートの建物の中で蒸し焼きにされるがガラスの破片が突き刺さって死ぬかもしくは地面に伏せたその場所で熱線を浴びて炭になるしかない



今世論では北朝鮮を叩くしかないとか言う議論がテレビでよく見られる

しかし北朝鮮の準備のレベルを見れば日本にとってはもう手遅れと言うしかないような状況だ

対話の能力もなかったし対話する気もなかった日本政府の無能さが大勢の人たちを原子爆弾の餌食にしてしまう

結局勇ましいことを言っているが死ぬ気もないし交渉する気もない政治家なんて何の役にも立たない

私たちは政治家の命令とマスコミからの洗脳で誘導され北朝鮮と戦う羽目になるのだろう

関連記事

節約を極めた私たちはとうとう自分たちすら節約し始めた

デフレの原因は節約志向の高まりが大きいと言える



いつの間にか私たちは身の回りの雑貨から、口に入れる食品まで外国製になってしまったことを平然と受け入れている

元は人件費から始まった


月400,000とか500,000とかもらっているサラリーマンを派遣に置き換えようと言う節約だ


だから今は工場の生産ラインも銀行の窓口もそれから役所の窓口みんな派遣社員になってしまった

だからいろいろ困ったことが起こる

<コールセンターの恐怖>



例えば私が電化製品のトラブルでコールセンターに電話をかけるするとパナソニックや東芝日立の正社員の人は絶対にコールセンターの電話には出ない
なぜならコールセンター生産性は低い
と考えているからコールセンターの下請け会社に委託しているわけだ



そしてコールセンター会社の人も電話には出てくれない

なぜなら自分たちが出るよりも通話の内容を確認する方が主な仕事だからだ

だからコールセンター会社の人ではなくてコールセンター会社の中に派遣された派遣の人が出る

こうなるとトラブルで困っている私の声は絶対に日立や東芝には届かない

なぜならコールセンターに毎日かかってくる数千数万の通話記録の中の1つに埋もれ

さらにそれをコールセンター下請け会社の人がパナソニックや東芝に都合が良いように「問題なし」に見えるように加工してしまうからだ


それからこういうことがあった

以前街中のコインパーキングに止めた時
間違って自分の駐車している場所以外の料金を払ってしまったことがあり
コールセンターに電話してお金を返してもらおうと思った
するとサービスマンが車で来たのだがなんとお金は返せないと言う



コインパーキングの機械の中にはちゃんとコンピューターが入っていて監視カメラもあるので誰が入れたかどこに入れたかは明白なはずなのだがかえせないと言う

なぜなら下請会社だからだ

コインパーキングの管理会社とお金を集金する会社が違ったのだ

だから私は丸々お金を損してしまった

残念だけど私の怒りの声はコインパーキングの管理会社には届かないなぜなら相手はただの下請けだからだ

人件費の次はものも節約し始めた

ユニクロやその他のファストファッションが出てくる前私たちはシャツ1枚を4,000円とかで買っていた

だけどユニクロで選択肢ができた

みんなペラペラのユニクロやGUのシャツを平気で着ている

私は以前見たGUのシャツはあまりにペラペラすぎて生地がガーゼかと思ったw

思うに私たちが思っている以上に私たちは節約できるのではないだろうか?

食べ物衣類それから雑貨など私たちは節約しようと思えば即座に20% 30%節約できる

家具などもそうだ以前なら私たちは木製の棚を使っていたそれがいつの間にかアルミ製の骨組みだけの棚になりいつの間にかプラスチック製の棚まで出てきた

全てが悪い方に進んでいる感じだ

昔のタンスを見ると1枚板で作られていて重厚な感じだ、それに運ぼうとすると実際重い

そして今治のIKEAの家具を見ると軽い

何故かと言うと表面の上っ面をはいで見ればわかる

IKEAの家具は安っぽいが実際安っぽく作られていて細かく刻んだ木のチップを接着剤で固めることで作られている

言うなればクランキーだあのつぶつぶが入ったチョコだ

私たちは随分安っぽくなってしまったように感じる

いつの間にか私たちは貧しくなっていたのだ

さらに食べ物もそうでスーパーに行ってみるとわかるが外国製の食品が多い

もちろんモーリタニアで取れるタコのようにそこじゃないと取れないと言う食品もいっぱいあるのだが野菜に関してはどうだろうか?

以前私たちは中国産野菜と言うと思わず避けていた

しかし今や時代が変わってしまい中国国内で中国人が作った野菜が日本国内で中国人が作った野菜か位の選択肢しかなくなりつつある

それに実際国産野菜と書いてある飲食店の野菜だって日本で中国人が作っただけの可能性が高い

テレビに出てくる評論家や物の価値を知らない人は常々野菜が高いと言って不満を言うがそれは間違いだ


実際は逆で日本の野菜は多分とても安いと思う

何故かと言うと本当なら計上されるべき人件費を計上せずに野菜が作られているからだ

つまり農家のボランティア的な働きによって野菜が作られており本来ならすべてを時給換算してしまえば日本の野菜はもっと高くなってもいいはずなのだ

私自身の節約の話になるが

私自身は自動販売機でジュースを買う回数がかなり減ってしまった

ちょっと遠くてもスーパーやドラッグストアやホームセンターなどで買ってしまう

それに実際160円のジュースなんて飲めるのは結構ブルジョワだなぁと私は思うwww

またお菓子や食品にしてもそうだが節約しようと思えばどうとでも節約できる時代になっておりその点に関しては私はまだ助かっている方だと言えるだろう

しかし私は今後従来型のスーパーマーケットは間違いなく衰退に向かうと考えている

なぜならさらに安いものを求め始める日本人の経済感覚に従来型のスーパーマーケットがついていけない

さらにサービスを減らしていくかもしくはコンビニ方にシフトして惣菜や弁当に力を入れていくいく事で生き残りを図ることをしないと利益率の減少に歯止めがきかないと思う

今日本人はあらゆる領域で節約をしている

<自動車買い控え持ち家の減少>


自動車の買い換えるスパンも長くなったし住宅も立てずに借りることが多くなった
そして何より生物としての本能は全て子孫すら残さなくなりつつなっている


日本は自分たちの賢さゆえに滅ぶのだろうかそれとも単に愚かなのだろうか?

関連記事

日本では今後窃盗事件が間違いなく増えるそうなったときあなたを守ってくれるものはない

日本の治安は間違いなく今後悪化すると考えている絶対悪化すると誓える



とはいっても10年単位とかで見た話だから今すぐ気をつけるということではないから安心してほしい
日本の治安を悪化させるのは外国人の増加だ

外国人を導入する動きが増えている

私としてはこんなひどい国にわざわざ巻き添えにするために外国人を連れてくるなんて酷いと思うのだが 1部の強欲な資本家のせいで日本の治安を悪化させるような外国人の移民の受け入れが議論されている



たとえばメイドがそうだ

日本ではメイドと言えば秋葉原に入るようなメイド喫茶のメイドやもしくは映画やアニメに登場するようなヨーロッパとかのメイドもしくはアダルトビデオに出てくるようなコスプレのメイドをイメージしてきた


しかし日本では今後そういったイメージとは違うメイドが増える

既に日本ではフィリピン人のメイドが悪名高い売国奴竹中平蔵の関連会社パソナ、 ニチイ学館などが受け入れを始めている
外国人の導入は家政婦のフィリピン人に留まらないと私は考えている
既に田舎の農家水産業それから都市部のコンビニなどで外国人を見ることができる



さらに恐ろしいことに私たちの税金が外国人を呼び寄せるために使われているのだ

それが私立高校や私立の専門学校等の補助金だ

地方の専門学校は学生の不足を埋めるために外国人をどんどん呼び寄せている

するとどうなるか

<外国人の居住区の発生>
彼らは近隣のコンビニやファーストフード店などでアルバイトを始める

すると日本の中に突然外国人がたくさん店員をしているような地域が発生するのだ

今はまだわからない今はまだわからないが

今後その外国人が多い地域を元からいた人たちが避けるようになり日本人の数が減少するとどうだろう?



住み着いた外国人たちが集まり始めリトルチャイナやリトルインディアができる可能性がある

リトルミャンマーやリトルネパールの可能性がある

すると

一定以上外国人が増えるとやがて彼らは日本人を無視して生活し始める



つまり

生活の全てが日本国内のその外国人のコミュニティーだけで完結してしまうと言うわけだ



実際にこれは日本に既に存在していて例えば岐阜県などでは日系ブラジル人が日本人を無視して彼らだけのコミュニティを形成しつつある

日本に住んで日本に納税しているが日本社会にはとけ込まないわけだ

すると彼らの中で日本人に対して敵対的な感情が現れたりするかもしれない

あるいは彼らのコミュニティーの地域の中に警察が入ることができなくなったりするかもしれない
午後5時58分平成28年12月20日

するとある意味の治外法権や租界ができてそこに犯罪者が潜伏すると言う可能性がある一種のスラムだ

そこで薬物や売春などが行われる可能性がある

そうなったとき窃盗や暴行恐喝などの犯罪が増えると私は考える

でもその原因は私たちの税金で助成金を払われた私立高校や私立専門学校なのだ

関連記事

昇給なしの会社は毎年貧しく生きづらくなっていくと心得よ

昇給なしの会社は毎年貧しく生きづらくなっていくと心得よ



世界の歴史上のインフレ率は大体毎年2%位らしい

という事は毎年2%昇給がなければ労働者は貧しくなっていく

旦那の会社が昇給がなければ苦労するのは貴女だ

日本の会社では昇給がない会社がとても多い





日本人は失われた時代を過ごしてきた失われた10年とか失われた20年とか言うのがそうだ



だけど実際は世界の基軸通貨(キーカレンシー)であるアメリカドルから見れば円の価値が上がっているので実際の使える可処分所得は増えていた



しかし日本の産業の主軸である輸出産業は製造業であり通貨が安いことを望んでいる

そのためせっかく日本円が高くなりみんなの可処分所得がドル建てで高くなったとしてもその効果が失われてしまう

だから日本人一人ひとりにとっては円高が得で円安がそんなのに円安が円安がいいと言う理論がまかり通る

過去20年ほど円が高くなることで実質的な昇給を得ていたのと同じ日本人なのだが円安を望む自民党が政権を取ると国民は貧しくなる



世界の状況が変わり環境も変わっているのに
いまだに日本円を1ドル120円とかにしようと政府はしている
では良くないなぜなら日本人がせっかく蓄積した日本円の価値を毀損していることになるからだ



日本円を売り介入してしまうと言う政府のやり方に本当に腹が立つ

なぜならその差額は本来なら国民が使うことができたはずのお金であって国民に帰属していて政府の好きにしてはいけないはずのお金だったのだ


日本円が恒常的に円高方向に向かっていくのは日本人が海外へ行く頻度が低いからと言うことが挙げられる

本来なら日本国民が今の中国人や韓国人のように海外旅行して買い物することで日本円の価値が再び円安に戻っていくはずなのに、日本の労働環境がひどすぎて安すぎる給料しかもらっていないし海外旅行に行けるようなまとまった休みを取ることもできない



だから海外でお金を消費することができない

海外で鞄を買ったり免税品店で酒やタバコを買うこともできない

日本人は本当の豊かさを取り上げられて本来の円高分を輸出企業が喜ぶ円安水準にするために円売りドル買い介入をされてお金を取り上げられているような感じだ

そこに来て昇給なしの会社だ

昇給がないって事は2%ずつ毎年貧しくなると言うことだ興味がある人は自分の給料を2%ずつ減らす計算を繰り返していればいい

つまり今の日本で昇給がないで働いている人は日本円の持つ円高傾向によるメリットを生かせないし円高による自分の可処分所得の増加の利益を得られないさらに自民党によって低賃金のまま押さえつけられ自民党が円安に向けるせいで毎年貧しくなっていくようなものなのだ

昇給がない会社に入ってはいけないあなたは毎月貧しくなっていくし毎年貧しくなっていく


関連記事

保安官にボディーガードをつけろw〜オラの町にに金持ちの保安官がやってきたダニ〜

アメリカは面白い国が時々変わったニュースが流れる

自分の乗っていたバイクにはねられたり、大統領が絶対倒れないはずのセグウェイで倒れたり(ブッシュ大統領のエピソードだセグウェイの電源が入っていなかったから倒れた)というニュースで私たちを笑わせてくれる

今回は新しい保安官についてのニュースだ

バフェット氏の息子ハワード氏が保安官に、人口10万人の町の安全守る
バフェット氏の息子ハワード氏が保安官に、人口10万人の町の安全守る
masami kakuta
2017年9月16日 04:36 JST
Share on FacebookShare on Twitter
人口10万人強の米イリノイ州メイコン郡。この町に資産家の保安官がやってくる。
  ハワード・バフェット氏(62)はお察しの通り、ウォーレン・バフェット氏を父に持つバークシャーの役員だ。2014年9月から人口10万人強のメイコン郡で保安官代理を務めていたが、トーマス・シュナイダー保安官が引退したため、新しい保安官を選出するまでの間、町の安全を守る役割に就くことになった。
  バークシャーの役員として2億ドル(約220億円)を上回る株式を保有するハワード氏はもっとも、株式資産の大半は慈善団体に寄付するという。
  同氏はこの先、さらに重い役割を担うことになる。8月に87歳になったウォーレン・バフェット氏は、いずれハワード氏にバークシャーの非執行会長になってほしいと考えている。メイコン郡保安官人事については、ヘラルド&レビュー紙が先に報じていた。
原題:There’s a New Sheriff in Town -- And He’s Warren Buffett’s Son(抜粋)



ハワードバフェット氏が保安官に就任するそうだ

ハワードバフェットはウォーレンバフェットの息子なので当然ウォーレンバフェットの資産の相続権がある

だから私は危惧している

保安官が誘拐されてしまうと言うような事態だw

何しろウォーレンバフェットが金持ちなのは世界中の人たちが知っているそのため保安官であるハワードバフェットを誘拐して身代金をせしめると言うことを考える奴が現れてもおかしくないw

もちろん不安感であるハワード氏は銃を携帯しているが、油断はできない

アメリカでは警察(ポリス)と保安官(シェリフ)がいて警察は求人に応募するが、保安官は選挙で選ばれる(保安官事務所の人たちは求人に応募)


関連記事

オスプレイは必要絶対絶対必要政府専用機にするべき

私はこれまでアメリカ軍が導入している双発ヘリコプターオスプレイを必要ないと考えていた



というのもオスプレイは垂直離陸した後プロペラを前に向け飛行機のように飛ぶこともできるのでその結果空中給油の時に使う棒が空中給油機のホースのすぐ側にあり気象条件の悪い天気の中だとプロペラに空中給油機のホースを巻き込んでしまい墜落してしまう事故がよくある

すごい欠陥機だ

しかもヘリコプターより高い高度をとることができるのだが軽量化のために与圧することを諦めたので機内はとても寒くパイロットと 乗客はもしそんな高い高度を飛ぶのなら酸素マスクと防寒用の電熱服が必要だ

また、機内はとても狭く両側に乗客が座ると真ん中を通るには乗客の膝をかきわけながら進む事になる
オスプレイ2017年9月15日

貨物なんて全然乗らない

それに長距離移動と言うが長距離移動するためには機内に燃料タンクを搭載することになるので乗客が乗れる人数は当然減る


でも今日本にオスプレイは必要だ



オスプレイを日本は買うべきだ



この高性能機は安倍晋三の専用機とするべきだ



なぜなら日本国内ならどこでも行ける航続距離があるし、垂直離着陸機なので出かける時も空港に行かなくて良い

この

オスプレイは総理専用にするのが望ましい



事故率の高いオスプレイは素晴らしいのだ

3つ理由がある

まずアメリカは日本にオスプレイが売れてハッピー
次に日本人も事故率が高いオスプレイが事故起こして安倍が死んでハッピー
さらに安倍晋三も地獄で父親と祖父に会えてハッピー

まさに三方よしだ

巻き添えで死ぬパイロットと同乗者には悪いが日本のためだ

たった100億円で問題解決するのだ

南米とか東南アジアに行くたびに数千億円配るアホなんて死ぬべきだ

それにはオスプレイこそふさわしい

ぜひ総理専用として運用すべきだ

オスプレイの高い事故率には使い道がある


Bell Boeing V-22 Ospreyは、アメリカ合衆国のベル・ヘリコプター社とボーイング・バートル(現ボーイング・ロータークラフト・システムズ)社が共同で開発した航空機(垂直離着陸機)である。

愛称のオスプレイ(英: Osprey[注釈 1][注釈 2][2][3])とは、タカ目の猛禽類の一種である「ミサゴ」を意味する[4]。

2012年以降のV-107(CH-46)の退役後を担う機体である。新たにヘリコプターの垂直離着陸能力を持ちながら長距離飛行移動が可能であり、速度約2倍、航続距離約5.6倍、行動半径4倍、輸送兵員数2倍、飛行高度約3.5倍、物資積載量約3倍などの性能を活用して国内外の被災地救助の物資輸送にも役立っている[5][6][7][8][9][10][11][12][13]。

関連記事

バーバパパにしか見えないデブアメリカ人 日本のドミノピザやピザーラピザハットじゃこんなの売ってね

アメリカピザ

アメリカは嫌いだけどアメリカ人のこういうお馬鹿なところって大好き

アメリカ人てこういう汚い飯の食い方をする

アメリカではとうもろこし小麦などの穀物に始まり肉用牛それから牛乳等まぁとにかく農業への補助金が多いので農作物が安い

これはアメリカ政府が意図的に作り出した状況で、アメリカの穀物や畜産製品を戦略物資にしようとしているんじゃないかと言う考え方もあるがその一方で昔昔アメリカ東海岸を襲った巨大砂嵐を避けたいと言う考えも働いているんじゃないかと私は思っている

アメリカでは西部開拓時代西へ西へと進んでいく開拓者の家族がどんどん後を耕して平原を農地に変えていった

数年後たちが痩せ始めて農民たちは土地を耕すことをやめ始めた何故かと言うともともとは草原であり農業のための有機物の蓄積が土壌に含まれていなかったから数年間の耕作で土の中の栄養をほとんど取り出してしまったのだ

また開拓者たちはほとんど財産と呼べるものを持っていなかったので牛糞や馬糞を必要量入手することができなかった

ここにきて乾燥した気象が続き農地の表土を風がさらって行き「ダストボール」と言う巨大な砂嵐が発生した

現代では大量の化学肥料を投入し地下水を用いることで持続的な農業を行うことができるようになった
だからダストボールを防ぐためには常に農地を耕して作物を植えておく必要があるわけだ

だから逆に野菜とかは高い

こうして補助金で安くなった穀物と肉類そしてとうもろこし由来の液糖を加えた炭酸飲料をがぶ飲みすると言うアメリカ人の食事スタイルが生まれた


とうもろこしのデンプンを分解して作られる液糖はさとうきびや砂糖大根から得られる砂糖より安価だ

こうしてバーバパパバーバママみたいなアメリカ人が作られてきた


関連記事