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<米国株アメリカ株テクニカル分析ブログ>ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、運輸株、エリオット波動、乃木坂、北野日奈子、九州のブログ

お母さん、あなたの娘〇〇ですよ. 働いて笑おう

11日の母の日に合わせ人材会社パーソルで母親を社内に入れるイベントがマスコミ向けに行われた

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ちなみにこのパーソルという会社、れっきとした人材派遣会社で、この母は知らないかもしれないが要は〇〇〇〇〇企業である
ちなみに組織である〇〇〇〇とも関係があるとも言われ自民党の〇〇〇〇議員と関係があるらしい



娘が真面目に仕事していて母としては嬉しいかも知れないがパーソルという〇〇会社で働いている以上、娘はまともな仕事についているとは言えない


ちなみに「働いて笑おう」というパーソルの企業テーマは悪名高いポーランドのアウシュヴィッツユダヤ人強制収用所の入り口の鉄柵に掲げられていた「働けば自由になる」のパクリである


もちろん働けば自由になると掲げられていたアウシュヴィッツに送り込まれたユダヤ人たちが散々働かされたあとで殺されたように、パーソルグループの利用者も〇〇されて最終的に使い捨てにされる


働いて笑おうとあるが、働いて笑うのはパーソルの奴らであってパーソルの利用者ではな

そういうとこもアウシュヴィッツそっくりである

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歯がゆい日本株は儲けにくい

日本株は儲けにくい

私は日本株を買いたい人にこう言いたい「よせ!」

世界各国の株式の動きは当然その国の人々の心理状態に大きく影響を受ける

私はNASDAQの52週高値をつけた株式を追いかけて利益を出しているのだが、日本株ではこんなことはとてもできない

日本株は日本人の精神状態の影響を当然受けているわけだが、日本株の値動きはとても弱気でアメリカ株のように5日も6日も新高値を更新するなんてことはほぼ起きない

また、ネガティブなニュースには素直に反応して下落するし、1500円とか3000円みたいな目安の水準ですぐに反転したがる


言っちゃ悪いがこんな株式市場ぜんぜん楽しくない


なんでポジティブニュースで株価が上がらないのに、ネガティブニュースには素直に反応するのか?


日本株はイライラする



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株式市場はランダムには動かない

株式市場の値動きがランダムに見えるのは株式市場を理解していないからです

例えば唐揚げが好きな人が唐揚げが好きだからといって生きている鶏を渡されても殺す勇気はないし、肉や内蔵を取り分けて切り分けてスーパーマーケットで売られているようなもも肉や胸肉などの肉の形に処理することはできません

知識がなければ包丁でいろいろ切りつけた挙げ句に内蔵を傷つけて不衛生になったりうまく切り分けられずにボロボロにして、ゴミ箱に放り込んでしまうことになってしまいます

鶏から肉に処理できるのは切り分け方を知っている人だけです


株式も同じで株式自体は簡単なパソコン操作で売り買いはできますが、そこから利益を取り出すことができるのは株式の取引のやり方を知っている人だけです

もし株式を買うお金があるからといって株式の取引の方法について正しい知識がなければ、うまく扱うことができずに含み損を抱えたり、明らかに一番割高な水準で買ったりしてしまい、塩漬け株を作るだけになってしまいます

あるいは無理に損切りしてお金を数十万、数百万円失ってしまうかもしれません


株式市場では簡単に数十万万円を失うことを考えたらブランド鶏でも10万円以下の鶏のほうが株式より安全であるかもしれません



株式市場がランダムに見えるうちは株式市場を理解できていません

こういう株が好き平成31年3月9日
こういう株が好きその2平成31年3月9日

私はこういう株式が好きですが、トレンド後期の乱高下には私のスキルでは利益を得ることができません

理解できる範囲でランダムではない株式をトレードすることが大事です

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長期投資派のブログを見てて思うがあいつら簡単な現在価値計算すらしてないだろ

長期投資派のブログ、ウォーレン・バフェット好き派のブログを見ていて思うが、彼らのブログを見ているとタバコ株が良いとかこのETFを買えばいいとか増配が嬉しいとかの記事ばかりで、長期投資を意識した現在価値の計算をしているブログが皆無だということに気づく


ウォーレン・バフェットにちなんでバフェット〇〇〇みたいなブログ名をつけているやつに限って特にそうだ

ウォーレン・バフェットについての本を数冊読んでウォーレン・バフェットを尊敬しているなんて言うやつの軽薄さは見ていて見苦しいにも程がある

長期投資を宗旨に掲げるのであれば、もっと買うタイミングを重視するべきで、ドルコスト平均法とかいう思考停止や単に給料日にETFやタバコ株やウォーレン・バフェットが持っている銘柄のなかの1つを買うことを投資と言うべきではないと私は思う

例えば私はモメンタムトレードというやり方をしていて「一時的にトレンドが発生しているのではないかと考えられる株」を取引している

私はこういう値動きの株が好きだという例を出す
こういう株が好き平成31年3月9日

こういう株が好きその2平成31年3月9日


私はこういう株で税引き後利益率が15%になるような取引を目指して取引をしていて、なぜこういう株が好きかと言うと速度は遅くても急落の可能性が低く利益を得やすいからだ

私のやり方は配当を目当てとする長期投資と違い遅くとも数週間後には結果が出る


で、不思議なのは長期投資派、バフェットを参考にしているウォーレン・バフェットについてウォーレン・バフェット以外の人が書いた本を読んだだけのバフェット好きな投資家はなぜかわからんが、タイミングをまるで無視していて、投資家というより給料日に株を買う趣味の人なんじゃないかみたいな人、ブログが多い

例えば今のタイミングで〇〇〇という株が配当利回りが5%だとしたらそれをそのまま今買ってしまうのならそれは投資家とは言えない

なぜなら投資とは取引であり、同じ金融商品であってもそれをうまく取引する技術自体が投資の上手い下手だからだ
もしその株式の値動きを見て##円までは下げる可能性があることをしっていれば同じ株式であっても今のタイミングでそのまま買ってしまう人よりより高いパフォーマンスを得られる

また、数十年単位で保有するのであればパフォーマンスはだいぶ変化してしまう

もし配当利回り5%の100ドルの株を20年間保有するとして配当目当てに株を買うと100ドルで買えば当然配当は年利5%になる、しかしもし70ドルまでこの株が一時的に下げるタイミングで買えば配当利回りは8.07%まで上昇する、しかし、長期投資派のブログを見ていると「今月は〇〇〇のETFを買います」「来月は$$$を買う予定」みたいな感じで利回りを向上させようという努力はみられない

これでは長期投資派は給料日に株を買うのが趣味な人たちでしかない


また、バフェット好き派も、なぜかわからんが「ウォーレン・バフェットがもう10年以上もまえに買って儲けた株」を今更買っていて「ウォーレン・バフェットが子の株で儲けたのは少なくとも5年以上昔」みたいな株を今買っていたりする

まさにウォーレン・バフェットについて調べたのにウォーレン・バフェットからは学んでいないって感じだ


永久保有するのは勝手だが、どう考えても投資と言うにはおそまつなブログが多い気がする

タイミングも時代の変化も無視しているのは果たして投資家と言えるのだろうか?


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このタイミングでクラフト・ハインツを買うやつは自殺志願者 GE太郎・GE坊やを思い出せ

2016年7月GE株は33ドルという高値をつけた

その後GE株は下げ始め、今10ドル台前半にある

一人の男がいた

彼はGE太郎あるいはGE坊や

かれの心からの叫びを記したブログはある意味リアルタイムのドキュメンタリーのようだった

9ヶ月


2016年7月にゼネラル・エレクトリックは33ドルの高値をつけたあと、9ヶ月も下げ続け、その間GE太郎はGE株を保有し続けた


そして、恐ろしいことにゼネラル・エレクトリック株は最終的に、2018年12月9日に最安値をつけたのだが、その最安値の取引値は奇妙なことに6ドル66セント


そう、悪魔の数字666


株が怖いのは一度下げ始めたら、それがいつ終わるのかわからないことだ

ゼネラル・エレクトリック株の場合、2018年10月第2週に10ドル以下になってから最安値をつけるまで7週間もかかっている

よく「大量の出来高があったら反転する」というが、目安である10ドルを割ってから最安値をつけるまで7週間という地獄を耐えられるだろうか?

いま、クラフト・ハインツの株が下げているが、これに手を出すのは危険だ

買うのに反対するのではなく今すぐ買うことに反対なのだ


もし、一時期企業がだめになってもブランドと技術力があれば、生き返ることはできる

しかし、それには人間の間隔としては長い時間がかかるし、底をつけるまで数週間がかかることも珍しくない


この段階でクラフト・ハインツを買うのは危険だ


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