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コールド・マウンテン、波の戦争映画よりグロい純愛映画

コールドマウンテンの戦闘シーン怖すぎる

純愛映画らしいが戦争映画より怖いよ・・・



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『コールド マウンテン』(原題: Cold Mountain)は、2003年製作のアメリカ映画。

南北戦争を背景にした純愛ドラマ。原作はチャールズ・フレイジャーの同名小説。

この映画でレネー・ゼルウィガーがアカデミー助演女優賞やゴールデングローブ賞 助演女優賞、 英国アカデミー賞 助演女優賞などを受賞し、主演のジュード・ロウはアカデミー主演男優賞、ニコール・キッドマンはゴールデングローブ賞 主演女優賞 (ドラマ部門)にノミネートされた。
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膠着した戦場、一匹のウサギとともに起きた爆発

それは北軍の作戦で、塹壕の下にトンネルを掘り爆薬を運び込む大規模に爆発させたのだ

突進する北軍がやってきた、銃剣を突き出し猛ダッシュ

コールド・マウンテン籠の鳥平成30年1月16日

すると、なんということでしょう、さっき爆破した穴に北軍がはまってあとから来る見方に押されて、
北軍は籠の中の鳥状態

コールド・マウンテン2018年1月16日


むしろチャンスの南軍は上から雨あられの銃弾を浴びせ、銃を投げやりの様に投げるやつまででる地獄絵図

ついでに穴に向けて大砲ドーン!

いや〜、キッツイ

まさかの南軍大チャンスとか思いもよらなかった

で、アメリカ映画のお約束、そこに落ちちゃう登場人物たち

続きはツタヤかゲオでどうぞ

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今回はおすすめ映画でもレビューするかな(´・ω・`)




これはある革命家の物語である


難病、アルツハイマーの治療薬の実験台として薬を打たれた一頭のメスチンパンジー、
「ALZ112」という薬を打たれたブライトアイズ

脳の認知機能の低下をもたらすアルツハイマーの薬の実験台として薬を打たれた後、「ブライトアイズ」は劇的な知能の発達を見せる
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アルツハイマー病(アルツハイマーびょう、Alzheimer's disease、AD)は、認知機能低下、人格の変化を主な症状とする認知症の一種であり、認知症の60-70%を占める[1][2]。日本では、認知症のうちでも脳血管性認知症、レビー小体病と並んで最も多いタイプである。以前はアルツハイマー型認知症(アルツハイマーがたにんちしょう、Dementia of Alzheimer's type、DAT、Alzheimer's dementia、AD)とも呼ばれていた。
症状は進行する認知障害(記憶障害、見当識障害、学習障害、注意障害、視空間認知障害や問題解決能力の障害など)であり、生活に支障が出てくる。重症度が増し、高度になると摂食や着替え、意思疎通などもできなくなり最終的には寝たきりになる。階段状に進行する(すなわち、ある時点を境にはっきりと症状が悪化する)脳血管性認知症と異なり、徐々に進行する点が特徴的。症状経過の途中で、被害妄想や幻覚(とくに幻視)が出現する場合もある。暴言・暴力・徘徊・不潔行為などの問題行動(いわゆるBPSD)が見られることもあり、介護上大きな困難を伴うため、医療機関受診の最大の契機となる。
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脳に作用するアルツハイマー治療薬「ALZ112」がブライトアイズの知能を劇的に上昇させたのだ


その後、ブライトアイズは一頭の子を産む、シーザーと名付けられたその子は
知能の上昇を受け継いでおり、手話や人間のような複雑な表情を見せるようになり研究員の家で育てられることになった…



この猿の惑星創世記がおもしろいのは、種の起源がまるで革命のように描かれている所だ
2017年4月26日午後4時33分

シーザーは知能が高いし人間と育ったのだが、人間ではない、そして、既存のチンパンジーの中にも加わることができない

つまりシーザーは「どちらでもない」のだ

シーザーは放り込まれた檻の中で同じようにALZ112を打たれたサルたちと出会う

そして、人間の飼育員に虐げられ他のサルと争う中で「自我」を作っていく


その後シーザーが仲間たちと檻から抜け出す

その時、シーザーはまるで革命家のような顔をしていた



猿の惑星創世記はただの娯楽作品以上の深いメッセージ性を持つ面白い作品だった

ぜひご覧ください