<米国株アメリカ株テクニカル分析>ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、運輸株、エリオット波動、乃木坂、北野日奈子、九州のブログ

異民族を招き入れる安倍総理、彼は右翼だってさw

安倍総理は右翼か左翼か

こたえは「どちらでもない」だ

彼には一貫した思想がなく「フレーズ」の繰り返し、アメリカへの一貫した従属しかなく

オバマ政権のときはバラク・オバマに仕え、トランプ政権のときはトランプに仕える

他の先進国の首脳が距離を置いている時にも、それを気にせず歩み寄る、まさに「自分の意志がない」と言っていい

現在日本にはすごい速度で外国人が入り込んでいる

地元の学校、農地、小売店、ファストフード店、外人、外人、外人

自民党によれば、グローバル化とは「日本人がグローバル化」するのではなく、「日本人をグローバル化」するという意味だそうだ

つまり日本人が世界で経済や文化や科学技術で戦うのではなく、インド人や中国人やバングラデシュ人に日本国籍を与えるという意味だ


それはここ九州でも同じだ

外人、外人、外人

まさに「日本人をグローバル化している」その最中だ

福岡市長が、福岡の港に来るクルーズ船が多いと自慢していた、だけど思う

「なんで中国人は日本にクルーズ船で船旅で来るのに、日本人は九州から船旅で上海とか行けないの?」

豊かな体験ができるという点で言えば日本人はすでに中国に負けてる、外人がうじゃうじゃやって来てそれを喜んでいる福岡市長はほんと馬鹿だと思う、だって福岡市民はせいぜい海の中道までのフェリーしか乗れないしなwww

そして、九州はじつは韓国より最低賃金が低い、だから金銭面では韓国に負けてる

日本は今後さらに外国人を労働者として受け入れる予定だ

何しろ「日本人が」じゃなく「日本人を」なので東京ではすでに新成人の八分の一が外人らしい

自民党の望み通りだ

自民党によると、労働者は「歯向かってこず、安くで働く」というのが望ましい

そして、ここが大事だがおそらく日本にはマトモな移民はこないと私は考えている

なぜなら今や東南アジアも経済的に成長しているのでそう考えると東南アジア人はわざわざ日本に来るより最寄りのシンガポールや香港を目指すのではないかと思う

となると東南アジアの「ヤバイ地域」の「ヤバイ民族」やアフリカの「ヤバイ地域」の「ヤバイ民族」が来るのではないか?と考えている

つまり先進国やシンガポールや香港には行けないけど移民したいという人たちで、中国人や韓国人が天使に見えるようなレベルの人たちで、すごい男尊女卑で教育レベルがヤバく、常識ってレベルじゃねえというような民族の移民だ

日本でもほんの10年前くらいまでぼっとん便所は珍しくなかったわけだが、東南アジアなど、トイレがそもそもないというような地域が珍しくもない

そう考えると安倍政権の無計画な移民受け入れの結果、ヤバイ民族のヤバイ人たちを招き入れる可能性が高い

そう考えた時

「おまえ、俺の家に来たからもう結婚するの当然」とか「嫁は盗んでくるもの」とか「こいつカースト下だからぶん殴っていい」とか、ヤバイことが起きて

日本人のいう「常識」というものが半永久的に破壊されるんじゃないかと私は考える

何しろ自民党は「安くて歯向かわない」労働者を求めているので、その安物買いの結果としてヤバイ奴らが来ても何の不思議もない

さらに自民党の計画によると「タコ部屋に住ませて、家賃をぼったくり、最低賃金以下の水準で働かせ厚生労働省の官僚の天下り先に上納金をおさめさせる」という予定なのでこれは「逃げ出せ」と暗にメッセージを送っていると言える

そうなると日本は凶悪犯罪、凶悪事件がはびこり、コンビニATM強盗やひったくりが増加すると考えている

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いいものはゴミの中で埋もれる 出版の悲劇

日本では年間8万種類(冊じゃない種だ)の本が毎年毎年新たに出版されている

1冊100pで、速読するとしても、読んでる間に年は明けるww

そんなレベルの量だ

当然本屋も毎年そんな種類を仕入れていたら本屋じゃなく倉庫になるのは時間の問題なので、
一般の書店に並ぶのは厳選されたエリートだといえる

極端な話だが、毎年発刊される雑誌、週刊誌、単行本、文庫本は下手したらろくに本屋で人の目に触れること無く
絶版になることも何の不思議もない


紀伊國屋とか丸善とかジュンク堂書店とか行くと恐ろしいほど沢山の本が並んでいる

だけど、年間8万種の新刊の波の中で生き残るのは、流れるプールで立ち止まるくらい難しい

それが私は悲しい

いい本すら、いつの間にか新刊がなくなり、買おうと思っていた本が中古でしか手に入らなくなるということがよくあるからだ

中古で買えるからいいじゃんという意見も有るかもしれないが、
しかし私はそうは思わない

なぜならやはり新品として、本屋に並んでいるというのと、ブックオフや中古屋で探せば見つけられるというのは
全然違うからだ

やはり人の目に触れる回数も違うしさ

だけど年間8万種(まあもちろんめちゃめちゃマイナーな本、薄っぺらい新書、ネトウヨ本とか漫画も含めてなんだけど)の波の中じゃいい本も流れに飲まれて消えてしまう

それが悲しい

嫌なことがあったらグーグルマップで星一つ⭐️ コールセンターは無意味

現代日本では企業の対応に不満があってもクレームの一つも入れられない

「お客様サポートセンター」に電話するとナビダイヤルで数十秒ごとに10円取られるし、ぜんぜん繋がらないくせに呼び出し中にも金を取る

さらに電話に出るのはアウトソーシングの宮崎県とか青森県とかのコールセンターで働く私と同じ田舎者

製造した企業の人じゃない人に金払ってクレーム言っても、どうせ相手は「とりあえず謝れ」とか「怒り鎮めろ」とか「クレーマーには付け入る隙を与えるな」とか、現状改善には何の役のも立たない対応を仕込まれた田舎者だ

さらに言えばコールセンターは対応した件数で評価されるらしいから、「謝罪して早く電話を切る」事しか考えていない

企業にはコールセンターやお客様サポートはコストセンターつまり金のかかる儲けに繋がらないとこ、でしかないのだ

私たちの本心はアウトソーシング元の大企業に綺麗に去勢されて「問題無し」のタイトルをつけて報告される

だから絶対に私たちの意見は大企業の社長に届かない

だからクレーム電話なんて今の時代馬鹿みたいだ

アウトソーシング企業に邪険にされもみ消される、そんなもんだ

だから私は嫌なサービスを受けるとグーグルマップで星一つつける

これが一番いい

なぜなら全世界に星一つと発表できるからだ

ほかのバクサイとか2chなんてどうせだれも見ないでもグーグルマップはみんな見る

企業名を検索して本社を調べたらグーグルマップも出てくる

効果覿面だ

アウトソーシングされたコールセンターなどただの痰壷だ、地面の穴に叫んでるのと同じ無意味だ

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バイトで服装を指定するのはやめろ、バイトは正社員じゃない

馬鹿げていると思わん?

金が欲しくて働くのに本心を隠してでたらめな志望動機を四行も五行も書かないといけない履歴書?

誰もが「好き」な仕事につけるわけではないとみんなわかっているはずだが、
建前を通さないといけないなんて
私の経験では、人は仕事が物理的に汚かったり疲れる仕事であっても、
疲れるからと言う理由で仕事を辞める人は意外と少ない

だから企業はしがみつきたくなる給料と待遇と人間関係を会社につくればいいわけだ
オランウータン2017年7月21日

しかし企業の多くは労働者が喜びもしない待遇、ルールを作り続ける

まず言いたいのはタイトルの「バイトの服装の指定」だ

これはほんとに馬鹿げてる

なぜならカッターシャツとスラックスとかネクタイとか指定してくるのに、
給料は最低賃金とほぼ同じ水準なのだ

なぜ政府は規制しないのかほんと馬鹿げたルールだ

なにせカッターシャツもスラックスもネクタイも高い

しかも週5とかで着ればすぐ傷んでくる

こういうルールが労働者の実質所得を引き下げることになる

さらに言えば私服が許されるような職場と比べると本来なら割増を受け取らないと割を食う

バイトやパートにカッターシャツを着せたがるのは日本の悪習だ

しかも理由がくだらなくて

「正社員と同じように見えるから」

頭おかしい

なぜなら日本では正社員とパートがほとんど差がない仕事をしていることがよくある

例えば突然正社員がやめてその仕事をパートの一人が代わりにやる、
そんなこと珍しくない

しかし正社員と非正規にはやはり愕然とするような格差がある、
そしてこれを放置するから日本の労働者の実質賃金が低く、GDPとかが伸び悩むのだ

つまり目の前にいるパートやアルバイトの給料をケチって利益を出したつもりが実際には日本の経済活動の規模は本来の力を出せないから不景気になるわけだ

これを簡単にいえば、正社員にまともな給料を払い、非正規に生きられるぎりぎり払ってその差額を企業の利益にするという短文に書き換えられる


よくこういう事を言う人がいる

「お客様から見ればアルバイトも正社員も同じ」

しかし、実際には全然違う

報酬の水準は全然違うし雇用保険が無かったり退職金がなかったり福利厚生がなかったり

全然違う

日本のアルバイトやパートは割に合わないのだ

国の方針と法律でそうなっている

最後に言うが「制服」というのは本来雇用者が準備するべきもので、
準備してくれない、もしくは買う分のお金をくれないなら、制服なんて指定するべきではないのだ

実際、制服の元祖である軍隊では王様が制服を準備するものだった

そして、制服以前には単に敵と味方を見分ける為の色の付いた布などで敵味方を見分けていた

金も出さないクセに偉そうにする日本の雇用者の慣行には理不尽な点が多い

エマ・マースク号てすごいね



大航海時代と違って現代の商船にはGPSがついてるし巨大であまり港に寄港しないから、寄り道したり港の酒場で遊んだりできない

だから現代の商船の船員って大変だ

現代においても貨物の輸送コストは船が一番安い

重力に逆らう航空貨物輸送、渋滞と眠気と戦うトラック輸送、退屈と戦う鉄道輸送

変化に富む外洋を慣性の法則で水面を長距離航行する現代の貨物船は、
時間と借入金と出資者の欲望と分単位で戦っている

エマ・マースク号のような巨大コンテナ船やタンカーや自動車運搬船は、
建造、運用、整備などあらゆる段階で細心の注意が必要だ

何しろ数十億円以上の貨物を一度で運ぶ

一例を出す

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川崎汽船の自動車運搬船「DRIVE GREEN HIGHWAY」(7万6000総トン)は一度に7500台の自動車を積み込むことができる、1台300万円だとしても225億円を一度で運んでしまう(実際にはオプションがつくからそれ以上だ)
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イギリスのヴィクトリア女王が許可を出した私掠船はスペインの船を襲って利益を上げるという契約で出資者や資金の貸し手からお金を借りた

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私掠船の収益
私掠船の航海で得られた利益は、国庫・出資者・船長以下乗組員に所定の比率で分配された。 15-16世紀のイギリス私掠船の場合、国王が5分の1、海軍が10分の1を控除し、残りを3等分して船長(船主)、出資者、乗組員で分割した[10]。 国家や出資者にとっては私掠船はおおむね儲かる事業だった。エリザベス1世がフランシス・ドレークに私掠免許を与え投資した際の利益率は、6000%にのぼったという説もある。

時代が下り私掠の成果が低下し、乗組員の士気の低下を反映して国王や海軍の取り分は期待できなくなった。私掠が不成功の場合、乗組員は無給となり出資者に経費を返却しなければならない契約だったからである。
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しかし、現代では略奪のように海上ではボロ儲けなんてなかなかできない

その為、借入金を返し、株主に配当を出すためには、貨物船は「計画通り」に運行することがだいじだ
そうでないと借入金を返せないし、遅延損害金を払う羽目になり配当も出せない

20世紀に無線通信の技術が進歩するまで、陸地を離れれば船は船長の経験と知識で太平洋を渡り大西洋を横断した

しかし、現代では船長は本社と衛星通信ができるから「電話」で、常に監視されているようなものだ

マゼランやバスコ・ダ・ガマのおかげで世界が平らでないことがわかり、
世界の海から未踏査の場所がなくなりGPSで確認され、衛星電話で指図される

今の海の仕事はロマンがないねw