サラリーマンはなぜネクタイをするのか?

日本の夏は糞暑い、こんな熱いのに自分の首を自分で絞めるアホな生物がいる

サラリーマン

ネクタイがクソな点はいくつかある

・首を絞めるので夏暑い
・苦しいので緩めるとだらしなく見える
・洗面所で手を洗う時、気をつけないとネクタイの先がびしょびしょになるw
・まどろっこしい付け方をするので、すぐヨレヨレになる
・自分でつけたいと思っている人は少なく、むしろ「無い方がいい」と考えているのに『常識』だからみんなつけている
・シャツの上から締めるので、背中が痒い時、手を差し込んでガリガリ掻くことを邪魔する
・なんの防寒性もない
・なんの防弾性もない
・なんの防音性もない
・ポリエステルかシルクかを見分けて褒めてくれる人はあまりいないwww
・なんのアドバンテージもない
・喧嘩の時掴まれると、相手がとても有利になり、自分は首を持たれている状態になる


ネクタイの由来についてはいくつか有る

ネクタイの起源については諸説ある。 現在のネクタイの原型ができたのは17世紀頃とされる。 ネクタイの起源として伝わる有名な説として、ルイ13世を守るためにクロアチアの兵士(en)がフランスを訪れた際、彼らが首に巻いていたスカーフが起源である、というものがある。
ネクタイ - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/ネクタイ



寒い季節に活動するときには防寒対策が必要だ、温かい防水性があるコート、上等な衣類と下着、そして温かいブーツ、
そしてスカーフだ

首元を温めると温かいしな(´・ω・`)


しかし、私はネクタイの起源は「部下を簡単にぶん殴れるように」という考えが元なんじゃないかと考えている


何でかというと、貴族はネクタイしないからだ

貴族は蝶ネクタイのイメージだwあとはなんかよくわからんヒラヒラのやつ付けてるイメージ

ネクタイ由来2017年8月3日


だから、スーツのネクタイって結局「使用人」の服の象徴なんじゃないかと思う



関連ニュース
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7月20日、ジャン=リュック・メランション氏率いる左派政党「服従しないフランス」が、ブルボン宮殿(フランス国民議会議事堂)の伝統を揺るがした。同議会での「(男性議員の)ジャケットとネクタイ着用の非義務化」を正式に採択させたのだ。

以来、フランス国民議会はいくぶんシュールな劇場と化している。議員の服装に関する野次合戦が相次いで起こっているのだ。

最新の標的は、フランソワ・リュファン議員(「服従しないフランス」等の支援を受けて6月の総選挙で初当選。ジャーナリストや映画監督としての経歴も持つ)だ。彼のズボンからはみ出していたシャツが、審議中の国会で注目を集めた。

下の動画でも確認できるように、リュファン議員がマイクに近づき質疑を行おうとするや否や、議場の反対側から野次が飛んできた。「おい!シャツはズボンに入れるのが普通だろう!」1人の男性議員がこう声を上げると、続いて共和党のクロード・ゴアスゲン議員が「引っ込め!」と揶揄するように叫んだ。自党の議員が批判にあっているのを見かねたメランション氏が矢面に立ち、「ここはイランではない」と、服装の規定に厳格なイランを例に出してやり返すに至った。
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日本の組織って誰も責任取らねえ、泣くのは貧乏人と下っ端だ

日本の学校教育では生徒をまるで犯罪者のようにあつかう

つまり、かんたんに叩くし、簡単に怒鳴るし、無駄に時間を拘束する

そして行動も制限する

ゲーセンに行くなカラオケに行くな、髪は耳にかけるな、女の子は肩まで

部活は毎日、土曜も部活、日曜も部活、祝日も部活



そのせいかせいじゃないかは分からないが日本人は大いにリスク回避的である

何故かと言うと枠から外れないように育ったので枠から外れたときにどうすればいいか知らないのだ


例えば政治家も経営者もトラブルに遭遇すると、すぐ病院に入院するほど軟弱なやつばっかりだし、
官僚も誰も責任を取らない

はるか昔に計画された今は誰もいらない箱物、ダム、道路を作ることを今も続けている

東芝も東電も誰も賠償責任を過去の経営陣に問わない

さらに金融機関でも連帯保証人制度が濫用されてて、若者がアパートを借りようとすると、
保証会社の利用と連帯保証人の利用という保障の保障みたいなわけわからんことになっている

保証会社が責任取れよwww

このせいで割を食うのは貧乏人と下っ端だ

責任のたらい回しの分、コストが割高になるのだ

というか、連帯保証人必要なら保証会社の存在意義はなくなる


また、建物の強度もそうだ

いまの日本では各地域の特性を無視して、東京に住んでいる官僚と有識者が住宅のあり方を決める

これがおかしい、なぜなら日本の住宅のあり方の中で、関東の首都圏の住宅環境は異常な部類に含まれるものだからだ

なのに画一的な建築基準を押し付ける、具体的に言うと災害が有る度に厳しくする

だから次第に困ったことになる

「コスト高」

コストが高まると、貧乏な人には安価な家が買えないので、借家を選ばざるを得なくなる

特に日本のように貧困化した国家ではそうだ

自宅を持つことのできない人たちが借家を選ぶことで、格差が広がる

今の日本人に必要なのは地震でも倒れない安全な家ではなく、手が届く値段の家なのだ

住宅コストのせいで消費が低迷していることに、誰も気づかないのか?

面接で給料聞いたら不採用の日本 DUDAで転職するなwwww

2017年5月22日午前0時21分

転職サイトのDUDAのサイトから

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面接官に 「入社後の給与」 を聞いてもいい?

では、いきなりですがクイズです。面接で給与のことを知りたい場合、どのタイミングで、誰に、どんな言い方をするのがベターだと思いますか?

【問題1】タイミングについて
(A) 一次面接で、面接官である[人事担当者]に聞く
(B) 二次面接で、面接官である[配属先部門の管理職]に聞く
(C) 最終面接で、面接官である[決裁権のある役員クラス]に聞く
【問題2】言い方について
(A) 「入社したら給与はいくらもらえますか?」
(B) 「あくまで目安で結構ですが、現年収が○万円ですと、御社の場合ではどれくらいになるでしょうか?」
(C) 「あくまで目安で結構ですが、御社での年収のモデル例を教えていただけないでしょうか?」
【答え】 3つともおすすめできません

引っかけ問題のようで申し訳ありません。
【問題1】のほうから解説します。(A)は一次面接ですから、面接官は社会人としてのビジネススキルやマナー、企業カルチャーとの相性をチェックしています。その段階で給与や条件の話を切り出すのは早すぎます。(B)は即戦力になれるかどうかが主なチェックポイントです。管理職とはいえ現場は給与を決めているわけではありません。(C)は最終的な入社への熱意や覚悟をチェックしています。給与の話を持ち出すのは完全にマイナス評価になります。

【問題2】は、3つとも「給与」「年収」と言ってしまっています。どんなに言い方に気を配ろうと、質問の順番に気をつけようと、企業側からの評価が定まらないうちに、“もらえるもの”の話をすることにリスクが伴うからです。

よく聞くノウハウで、

面接官から「最後に何かご質問は?」と言われたら、3〜4つめの質問として聞きましょう

というのがありますが、これも、万人にお勧めできるわけではありません。相当のリスクがあることを知っておきましょう。

内定の前に給与の話をするリスク

多くの場合、具体的な金額が提示されるのは、内定が出てからです。 内定前に尋ねても、「○歳なら○万円〜○万円が目安ですが、現年収も考慮いたします」と曖昧な答えに終始するでしょう。企業の給与規定は機密情報です。内定前の応募者(社員でも何でもない人)にそうそう答えられません。

ですが、「この人を採用したい!他社に渡したくない!」と思えば、内定前でも企業のほうから「給与額は○万円で検討いただけますか?」「他社からは給与の提示はありましたか?」と打診してきます。内定が出ておらず、こうした打診もないということは、合格・不合格の微妙な線上にあるということです。そんな状況の中で、聞かれてもいない給与の話をし始めたら、「結局、仕事よりもお金のことを気にする人か。残念…」と思われてしまいます。自分からそんなリスクを抱えにいくことはありません。
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「おかしい」と思った点
・C)は最終的な入社への熱意や覚悟をチェックしています。給与の話を持ち出すのは完全にマイナス評価になります。

報酬すら聞かずに熱意と覚悟を持てとなwwwwナメてんのかwwwwDUDA無能ww
映画アルマゲドンを見ればわかるが、やはり報酬は大事だ

なぜなら仕事でぶつかる困難から逃げ出さないために給料があるからだ

なぜ最終的な給与の水準すら聞いてないのに熱意や覚悟が出てくるのだろう、いや、出てくるから「社畜に最適」な素晴らしい人材なのかもしれない


【問題2】言い方について
(A) 「入社したら給与はいくらもらえますか?」
(B) 「あくまで目安で結構ですが、現年収が○万円ですと、御社の場合ではどれくらいになるでしょうか?」
(C) 「あくまで目安で結構ですが、御社での年収のモデル例を教えていただけないでしょうか?」

【問題2】は、3つとも「給与」「年収」と言ってしまっています。どんなに言い方に気を配ろうと、質問の順番に気をつけようと、企業側からの評価が定まらないうちに、“もらえるもの”の話をすることにリスクが伴うからです。

お、おう、てか雇用者の立場低すぎだろwww(・_・;)
自分の給与すら聞いちゃダメとかwwwもはやマナーじゃなくて「奴隷制」と言っていい、そもそもこれ、就職面接の問答集ですよね?


なんで報酬すら聞かずに内定貰おうとしてんの?wwwwDUDAつかえねーwww


そしてここ

「結局、仕事よりもお金のことを気にする人か。残念…」と思われてしまいます


DUDA狂ってやがる!そもそも宇宙開発や未知のジャングルの探検、火星への殖民は報酬が少なくても、
応募者が多数いるが、多くの仕事は「我慢料」として、給料を払っている

そんな中で、お金より仕事を優先しろとか、日本はいつ資本主義を辞めたのさ?

給料を払わなければ誰も出勤してこない、仕事なんてそういうものだ



日本まじで腐ってる、転職サイトでこれだ

こんな草食民族はハングリーな韓国人や中国人に負けてしまうわけだwwww

自分の就職活動で報酬すら聞けないんだからwwwww
こんな民族オワッテル_| ̄|○

果物1個買う度に交渉してるインド人に勝てるわけ無いじゃんか

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北朝鮮のミサイル攻撃に備えてサバイバルグッズを準備しよう

・ナイフは爪切りや食品の調理、缶切りのオープナー、足に刺さったとげ抜きなどに使える、はさみ、爪切り、包丁はそれぞれは使いやすいが汎用性に欠ける、専用品だからだ、しかし災害時にはナイフを持つことで幾つかのトラブルに対応できる

・核爆発の後には「黒い雨」が降ると言われている、空中爆発した核弾頭が急激に気象を変化させるからだ
黒い雨には多量の放射性物質が含まれるので、それを素肌に浴びてはいけない、だから傘や合羽で身を守る必要が有る
もしこれがなければ被爆により死亡率が急激に高まる
建物内でバスの迎えを待つのは原発事故の場合だけだ、核攻撃の場合は即座に都市部から去らなければならない

・ショベルは穴を掘るためだけでなく武器にもなる、混乱した被災者を襲おうとする犯罪者から身を守るには武器が必要だ、また死者を埋葬するときにも使えるさらに排泄物を埋めるときにも必要だ

・水は飲むためというより体を洗うために使う
くちをすすぎ、顔を洗いあらゆる体の部位を洗い流し放射性物質を洗い流し被曝量をなるべく減らす為に使う
また衛生的な水は非常時には重要になる、あらゆる水道の水は汚染されるからだ
徒歩、もしくは自転車などで爆心地から15km(歩いて3時間ほど)程度まで離れてからシャワーを使い、全身ををくまなく洗う

その後さらに離れてからもう一度今度は徹底的に放射性物質を洗い流す

私たちは忠誠を誓う相手をなくしてしまった

2017年5月14日午後6時38分

古代から近代に至るまで、インドのカーストのように庶民は親のやっていた仕事のあとを次ぐのが一般的だった

農夫の子は農夫、漁師の子は漁師、軍人の子は軍人だった

大工の子のくせに宗教を始めたイエス・キリストは例外だった

みんな不満を感じなかったのか?と思うが、そもそもみんな同じような生活をしていたから不満は無かった

貴族や王族なら別だが…

日本でも武士はながい泰平の間に貧困化して、下級武士は自分で田畑を耕していたし、そもそも給料が年に1俵とかの武士もいたから、なんかしないと当然生活できなかったのだ

さらに漁師であっても畑をしていたし、農民もイノシシを追い払うため山に入った、またひと度召集されれば下っ端兵士として戦争にもかり出された

実に変化に富んでる

このように

職業選択の自由はじつは近代的な「専門職」が現れるまでは、必要がなかった、というかみんな色々やってたのだ


近代以降、生産設備、施設、工作機械の発展で、全部一人でやる多能工より、みんなで完成させる単能工の時代になっていった

つまり「職人」から「作業員」に変わっていったわけだ

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職人とはようは一人で黙々とする製造業者のことである

作業員とは工場の要員のことである
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そしてWW2以降のながい経済成長の中、私達はいつの間にか「忠誠」を会社に対して抱いてしまっていた

市民2017年5月14日今

つまり「就職しろ」「辞めるな」「続けろ」と言った常識を身に着けてしまった

これはアメリカのドキュメンタリーだが

日本では更に進んで「家族より会社」「病気でも出勤」「定時でなくきりが良いところまで」という酷い労働環境を生み出すまでに至っている


しかし世界ではすでに労働環境が変わりすぎて、わたしたちは「必勝パターン」とも言える
「勉強して一流企業に入る」という考え方を使えなくなってしまった

グローバル化の時代の今は世界が相手で敵で味方、時給3ドルのメキシコ人、時給20セントのベトナム人、ライバル多すぎww

私たちはこの忠誠心(依存心)をどこへ持っていくべきなのだろうか?

しかし思い出すべきである、わたしたちは本来企業など必要なかったことを

結局あてになるのは自分である、自分に忠誠を誓おう

忠誠心2017年5月14日

責任を持てない責任者 

もううんざりだ、俺にクレームの書類を渡されてもどうしょうもないのは知っているだろ?
まずこの機械は俺が産まれる前に完成したオンボロだし、同じ建物内で同じ作業をしているのに2班にわけられて
連携はまるでなし、こっちの班は機械が1台、しかない(もう一方の班は2台)から仕事量は常にオーバーフローww
もう一方の班に頼むと何故か嫌そうな顔をされる
ただの人員配置された中での立場の違いなのに何でこんな不快な思いをしないといけないのか?
だいたいあっちは1シフトに3回も4回も煙草休憩してるのにこっちはできない
それに製品に欠陥が混じっていると言うがどうしょうもない、
上司は非協力的、同じ持ち場の同僚は常に不機嫌、下流部門は俺にミスが有るのに気づいても伝えてくれないサービス精神欠如(まあどうせ派遣だ)、俺は右にひだりにまるでラットレース
本来使えた機能は10年以上前に使えなくなって部品を作っていた会社自体がこの世にないから修理すらできない
21世紀にもなって機械制御…



という夢をみた、以前の仕事の夢だ

夢の中なのにあやまり続けたせいで気のせいか首が痛いwww



酷い悪夢だ

それと同時に悲しくなった

なんであのとき逆ギレしなかったんだろう?って…

当時私は忙しすぎてそもそもクレーム書く時間自体がなかった
し、「機械を素早く操作する」以外の改善案なんてないのに改善案なんかださせんなwww


どうしょうもないことなのに謝罪を求めるのは日本の悪弊だ

私個人ではタレントの不倫、バツイチなどどうでもいいし
巨人の選手の野球賭博、清原の覚醒剤もどうでもいい
そして歌舞伎役者の恋愛なんて特にどうでもいい、だいたい日本文化というが日本人の90%は歌舞伎を見たことがない


井上公造とか何様だと思う


さらにこどものいじめやサラリーマンの過労死について学校や会社に電話をかけても100%

責任者は不在

なんなんあれ、100%の確率で責任者は不在なら責任者なんて辞めちまえwwww

だいたいいじめられっ子の親は学校や教師を責めるが、「あんたは親のくせに気づかなかったのか?」

といいたい

だいたい、10年以上も学校に通ったけど校長や教頭と会話したことない生徒なんて「ザラ」だ

どうせ共働きでほったらかしてたんだろ?

実は親が本当の責任者だということを忘れんな
仕事ならやめればいいけど子どもを守れるのは親だけだ
親は子どもに責任を持たないといけない

無責任な世の中で親だけが子どもの責任者だ