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クリスマスという屈辱的な日 〜末世の業〜

今年もクリスマスの季節がやってきた

とっくの昔に聞き飽きたマライアキャリーのクリスマスソングが流れる中で、コンビニエンスストアやスーパーマーケットの疲れた顔をした女性店員が、楽しくもないのにサンタクロースのかぶる帽子を「仕事だから」という惨めな理由で疲れた顔の上にかぶることを強要され、クリスマスケーキをノルマで買わされるというクソみたいなイベントであるクリスマスは巻き込まれる人たちを基本的に不幸にするイベントだ


歴史的に見てキリスト教徒は南北アメリカでの先住民の殺戮やヨーロッパでの宗教戦争や布教活動における戦争、魔女狩りによる殺人、カリブ海での民族浄化、アフリカ大陸での奴隷貿易など基本的にクズなことしかしてこない奴らなわけだが、日本でもクリスマスケーキのノルマという悲劇を引き起こしている


全く日本人のほとんどは仏教徒だというのにノルマだという理由でクリスマスケーキを買わされ帽子を被らせられるという信教の自由を侵害する悪習はまさに日本では拝金主義は宗教に優越的な地位にあるという日本の拝金主義の象徴らしくて惨めな感じだ

というか思うのだがこういうクリスマスケーキをキリスト教徒以外に買わせるという行為って日本で働くイスラム教の人とかにやって政治的に大丈夫なのだろうか?


で。日本で働くというのは働きすぎて友達を失うとか家族と不仲になるとか親戚と疎遠になるという苦痛にまみれた副作用をしばしば伴うわけだが、末世である日本では人々は信教の自由や財産権すらノルマに冒されてしまうという悲劇的な状態にある

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まっ‐せ【末世】 の解説
1 仏教で、末法の世。釈迦 (しゃか) 入滅後の仏法の衰えた世。

2 のちの世。後世。

3 道義のすたれた世の中。まっせい。「人心の荒廃した末世」
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ここ九州でも時給800円未満の人々が約3000円というクリスマスケーキをノルマで買わされるという拝金主義の悲劇が起きている

欲しくもないのに協力という強要を受けるわけだ


まさに道義の廃れた世の中って感じで歴史の好きな私としてはゾクゾクしてくる


子供の頃はプレゼントを貰える日と無邪気に喜んでいたのだが、おとなになるとクリスマスのヤバさに私は正直恐怖を感じている

私にとってクリスマスは、おとなになるとダンゴムシを触れなくなるようなもんだ、よく見たら怖いのだ


普段から疲れてる人にサンタクロースの帽子を被らせたり、クリスマスケーキのノルマでただでさえ貧しい人から現金を取り上げたり信教の自由すら侵害してしまうという日本のクリスマスの恐ろしさはやはり末世ならではであると思う(どんなまとめだよw)

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住宅情報誌のSUUMOを見ていて思うのだが、日本の住宅の内壁の白いこと白いこと

日本の住宅の大家や建築家は君たちみんな色盲かよ?というくらい白だらけだ

バスルームもリビングも玄関も白、オフホワイト


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大学教育を完全に作り変えるべきだ

日本の大学は不思議なところだ、何故かと言うと学部によるが数百万円という高い学費を取り授業を受けさせて四年かけて卒業させるというのに、最後の最後のアドバイスは「大企業に就職しろ」と言うものだからだ

つまり、まるで実践的な教育がされていない

というか採算性考えていない教育だ

教育は人づくりという考え方もあるが、親にとっては投資だ、だからこそ大学教育には「元を取れる」という教育が必要で、学生たちの親が払った授業料を10年以内に取り返せるくらいの結果がないとダメだと私は思う

広く知られているように、日本の大企業の創業、あるいはその源流は高卒や中卒、そしてそもそも学校を出ていない元武士とかであることが広く知られている

例えば五代友厚だが、彼は子供の時から優秀だと言われていたが、別に特別な教育は受けていない


年譜・功績
天保6年12月26日(1836年2月12日) - 薩摩藩士である五代秀尭の次男として生まれる。
嘉永4年(1851年) - 元服して、才助と名乗る。
安政4年(1857年)
郡方書役を命ぜられる。
長崎遊学を命ぜられる。勝海舟に会う。
文久2年(1862年)
2月 - 藩庁より舟奉行副役の辞令が下りる。
4月 - 蘭通詞岩瀬弥四郎のはからいで、千歳丸の水夫に変装して上海へ赴く[3]。高杉晋作らに会う。
文久3年(1863年) - 薩英戦争において寺島宗則とともにイギリス海軍に捕縛され、横浜に護送される[4][5]。
慶応元年(1865年)
3月 - グラバー商会が手配した蒸気船(オースタライエン号, The Australian)にて、薩摩の羽島沖から欧州に向けて旅立つ[3][6]。
5月 - イギリスのサウサンプトン港に到着。即日、ロンドンに向かう。
7月 - ベルギーに行く。
9月 - プロシアから、オランダを経由して、フランスへ行く。
慶応2年(1866年)2月 - 薩摩の山川港に帰着。直ちに、御納戸奉行にて勝手方御用席外国掛に任ぜられる。
慶応3年(1867年)
1月 - 小松清廉、トーマス・ブレーク・グラバーらとともに、長崎の小菅において、小菅修船場の建設に着手する[7]。
5月 - いろは丸沈没事故をめぐる土佐藩と紀州藩の交渉を仲介する。
幕府が崩壊する。御納戸奉公格という商事面を担う。
明治元年(1868年)
明治新政府の発足に伴い、参与職外国事務掛に任じられる。
2月 - 外国事務局判事に任じられ、初めて大阪に来る。同月、堺事件(フランス海軍襲撃と堺守備隊の狙撃)の調停にあたる[8]。
5月 - 外国権判事、大阪府権判事に任命される。初代大阪税関長に就任。
9月 - 大阪府判事に任ぜられ、大阪府政を担当する。
政府に大阪造幣局の設置を進言する。グラバーを通じて、香港造幣局の機械一式を六万両で購入する契約を結ぶ。
明治2年(1869年)
5月 - 会計官権判事として横浜に転勤を命じられるが、2か月で退官し下野する。
8月 - 大阪の両替商・久里正三郎の別邸に金銀分析所を設立する。
大阪通商会社、為替会社の設立に尽力する。
明治3年(1870年)3月 - 五代の要請で本木昌造が大阪活版所を創立する。日本で初めて英和辞書を印刷する。          
 6月-初めての鉱山経営として吉野郡天川郷和田村に収益性が最も高かった天和鉱山を手掛ける。
明治4年(1871年)4月 - 造幣寮(現・大阪造幣局)、竣工。
明治6年(1873年)1月 - 弘成館(全国の鉱山の管理事務所)を設立する。
明治7年(1874年)7月 - 半田銀山(福島県)の経営を開始する。
明治8年(1875年)1月 - 2月 - 五代の斡旋により、大久保利通・木戸孝允らによる大阪会議開催。
明治9年(1876年)
9月 - 朝陽館(染料の藍の製造工場)を設立する。
11月 - 堂島米商会所を設立する。
明治11年(1878年)
8月 - 大阪株式取引所(現・大阪取引所)を設立する。
9月 - 大阪商法会議所(現・大阪商工会議所)を設立して、初代会頭に就任する。
明治12年(1879年)11月 - 大阪商業講習所(現・大阪市立大学)を創設する。
明治14年(1881年)
3月 - 大阪青銅会社(住友金属工業)を設立する。
6月 - 関西貿易社を設立する。
開拓使官有物払い下げ事件に関わり、批判を浴びる。
明治15年(1882年)
7月 - 共同運輸会社を設立。
12月 - 神戸桟橋会社の設立許可を得る(1884年11月開業)。
明治17年(1884年)
5月 - 五代らの努力により大阪商船(旧・大阪商船三井船舶→現・商船三井)が開業。
明治18年(1885年)
1月 - 大阪北中之島1丁目26番地に居を定める(現・日本銀行大阪支店)。
9月 - 鹿児島より籍を大阪に移す。東京において日本郵船会社を斡旋する。勲四等に叙せられ旭日小綬章を賜う。
9月25日 - 糖尿病により、東京の自邸で没する。満49歳。大阪で葬儀[9]。
大正3年(1914年) - 大正天皇が演習のため大阪行幸の際、特旨を以て正五位を追贈される。
7月 - 五代友厚秘史が発刊される。


あえて言うなら安政4年(1857年)からの薩摩藩によって計16名の伝習生が長崎に派遣され、送られたときくらいかと思う。また、日本の川崎重工の実質的な創業者川崎正蔵もそうで、ろくに高等教育は受けていないわけだ、他の時代と比較すると日本の明治時代の人たちはかなり優秀だったわけだが、現代のように都市部ではジュンク堂書店や丸善などで、専門書コーナーでは五代友厚が読めた知識一生分以上のものが「ただ」で立ち読みできるのに、現代の日本人の大学生からなんで偉人が現れないのか不思議でならない

だからもっと実践的なことを教えたほうがいいと思う



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佳人薄命(いい人ほど早く死ぬ)

なんでかわからないけど、善人ほど早く死んじゃうのが人生というものだ

惜しまれる人ほど早くいなくなってしまう

職場でも仕事ができる人、優しい人ほど早くいなくなってしまう、だけど彼らは最後どこへ行くんだろう?まるで象の墓場だ

この理論で言えば政治家やタレントも高齢なやつほどクソなやつということになる

以前なんかのドラマで「いい人が早く死ぬのは神様が呼んでるから」というセリフがあったがたしかにこれはあり得る話で私が神だったとしても中曽根とか森喜朗とかはあんま来てほしくないもんなぁwww

自民党の議員はなぜかしらんが神格化されるという意味不明な慣習がある

例えば吉田茂とかウィキペディアや伝記を見るとあきらかな「対米従属」「売国奴」そのものだし、
岸信介とかロバかラバみたいな顔をしている
売国奴の象徴平成30年5月13日

田中角栄とかも冷静に見るとほとんど「我田引水野郎」だというのに時々テレビで特集やっている

悲しいかな、個性を持っていない日本人は例え自分には不利益を与えるやつであっても強いものを神格化してしまうわけだ

実に情けないなぁw

思考力の欠如だwww

そういうわけで長生きしてる政治家はクソだと言っておこうwww

二階とか麻生とか見てて分かる通りあんま側にいたくないタイプの人間だし、そら確かに神様も呼ばんわなぁ






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横綱審議委員会のアホどもはグローバル化を理解していない時代遅れだ

品格

曖昧な判断基準

横綱相撲

数値化できない言葉

態度が悪い

日本的な考え方




横綱審議委員会は自省すべきだ

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横綱審議委員会メンバー(現職)
現任委員
2017年1月現在

氏 名     役 職 就任年月
岡本昭 岡安証券最高顧問 2010年3月
勝野義孝 弁護士 2013年3月25日
北村正任 毎日新聞社会長 2009年1月
高村正彦 政治家 2013年3月25日
杉田亮毅 元日本経済新聞社社長 2013年3月25日
都倉俊一 作曲家、日本音楽著作権協会会長 2015年3月23日
宮田亮平 東京芸術大学学長 2010年3月
矢野弘典 中日本高速道路顧問 2012年7月
山内昌之 東京大学名誉教授 2015年3月23日
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横綱審議委員会は何考えてんだろう?

日本の大相撲はすでに「日本人だけのものじゃない」のだ

これまでも小錦や武蔵丸とか曙とか入れてきた

というかその時点で、相撲は日本だけのものじゃない

稀勢の里が19年ぶりに横綱になったけど、逆に言えば「外人に横綱乗っ取られてた」と言える


今更横綱審議委員会が、品格とか「バカも休み休み言え」って感じだ

相撲は国技と言うくせに、モンゴル人に負けないような横綱候補の力士を育成できない「日本の相撲界」全体が悪いのだ

白鵬が取り組みのときにかちあげばっかして何が悪い?



品格とかそういう以前に日本の大相撲がなめられてて、しかもそれを止められる日本人がいなかった

これが悪いのだ

そんなに悔しいなら勝てるやつをレスリング部とかから連れてくればよかったのだ

さらに言えば、白鵬は日本人じゃない(現時点)

「相撲をやりに日本に来たモンゴル人」なのだ

そんなに品格が大事なら、モンゴル語で「品格」について説明すればいいのだ

そして、横綱相撲がそんなに大事なら「ハンデ戦」にすればいいじゃないか?
明文化されてないルール?
相撲は神事?
相撲はスポーツ?


外人にそんなのわかんないし関係ないよ

外人を土俵に載せた時点で大相撲はすでに本来の伝統から逸脱した

だから、明文化するしか無い

しかしそれをしてしまって、それが果たしていいことなのかわからない

しかし、変化はそれ自体が変化をもたらして連鎖していく

変わらないといけないのは白鵬だけでなく日本人と横綱審議委員会もそうなのだ

日本人限定のどローカルなスポーツであり伝統だった相撲にはもう戻れないのだと思う



シエ

足切り落とされて反省?するわけねーだろwww カーレンとおばあさん

今回はアンデルセンの赤い靴についての疑問

【 赤いくつ 】
デンマークの世界的な童話作家、ハンス・クリスチャン・アンデルセンの創作童話。
貧しい少女カーレンは、病気の母親と2人暮らし。ある日、靴を持たない彼女は足に怪我をしたところを靴屋のおかみさんに助けられ、赤い靴を作ってもらう。その直後、看病も虚しく母親は死んでしまった。カーレンは母親の葬儀に赤い靴を履いて出席し、それを見咎めた老婦人は彼女の境遇に同情して養女にした。

裕福な老婦人のもとで育てられたカーレンは、町一番の美しい娘に成長した。ある日、靴屋の店先に綺麗な赤い靴を見つけたカーレンは、老婦人の目を盗んで買ってしまう。戒律上無彩色の服装で出席しなければならない筈の教会にも、その赤い靴を履いて行き、老婦人にたしなめられる。それでもまたカーレンは教会に赤い靴を履いていく。老婦人が死の床についているときにさえ、カーレンはその靴を履いて舞踏会に出かけてしまう。すると不思議なことにカーレンの足は勝手に踊り続け、靴を脱ぐことも出来なくなる。カーレンは死ぬまで踊り続ける呪いをかけられたのだった。

夜も昼もカーレンは踊り続けなくてはならなかった。カーレンが看病しなかったばかりに亡くなった老婦人の葬儀にも出席できず、身も心も疲弊してしまう。とうとう呪いを免れるため首斬り役人に依頼して両足首を切断してもらう。すると切り離された両足と赤い靴はカーレンを置いて、踊りながら遠くへ去ってしまった。

心を入れ替えたカーレンは不自由な体で教会のボランティアに励む毎日を送る。ある日、眼前に天使が顕現し、罪を赦されたことを知ったカーレンは、法悦のうちに天へ召されていった。


疑問なのは主人公のカーレンは生まれた時点で貧しいし親も病気で不幸だ
靴を履くことすらできない
「足をけがしたことをきっかけに貰った赤い靴で葬儀に参列した」わけだが、
ここが疑問、そもそも貧乏人はアンデルセンの生きた1800年代、葬儀などロクに上げられなかった、
村の牧師(プロテスタントなら)が一言ありがたいことを言って、粗末な棺桶に入れて埋められて、形ばかりの十字架を立てるだけだった

だからそもそも赤い靴を履いていてもそれを咎める老婦人が来るはずがないのだ

これはアメリカでもそうでアメリカのPrudential(プルデンシャル)生命保険を創業したジョンFドライデンが生きた1875年でも人々は葬式の墓堀人を雇うことすらできない生活を送っていた

アメリカのプルデンシャルは最初、簡易保険としてスタートしたがそれは単に「葬儀」をするためだけの保険だった


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1875年、プルデンシャル・ファイナンシャルは、「プルデンシャル・フレンドリー・ソサエティー」として創業しました。創業者ジョン・F・ドライデンの掲げた基本理念は、「社会の絆である人間愛と家族愛の不朽の原理を実現すること」でした。
その当時のアメリカは、経済恐慌とそれに続く不況の時代でした。更に移民の大量流入により都市はスラムと化し、その不衛生な生活環境は庶民の死亡率悪化を招いていました。
一般の庶民は、現在のアメリカからは想像もつかないほど、貧しく悲惨な生活を強いられており、家族の埋葬費を捻出することさえ困難な状況でした。
しかし当時の生命保険は掛金・保険金とも高額で、一握りの裕福な上流階級の人々が加入しているにすぎませんでした。
ジョン・F・ドライデンは、このような社会の切実なニーズに応えるために、当時イギリスで普及していた労働者保険の導入に努力し、「3 Cents A Week」、つまり、週に3セントという非常に安い掛金で加入できる労働者保険をアメリカで初めて販売したのです。
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カーレンは老婦人に拾われた後、カーレンは教会にも舞踏会にもお気に入りの赤い靴ででかけてしまう


これは貧乏出身の人にありがちなパターンだ、子供の頃服を与えられていない人はワンシーズン同じ服で過ごす傾向があるwwwカーレンも美人に育ったとは言え、そのくせが抜けていない
何しろ貧乏性と、ファッションセンスが無いからしかたないのだwww

私もそうだが5万円持って服屋に入ってもなにも買わずに出て来る

貧乏性ってそんなもんww

そしてお婆さんは死ぬわけだがカーレンがもし実在するならお婆さんに対して悲しむだろうか?




それは無理だ、踊り続けていると「余計なこと」を考える余裕はなくなる

カーレンは踊り続けているんだから泣いてる暇はない

大体お婆さんとは他人で死にかけのときですら舞踏会に行くほど疎遠なのに悲しむわけはない


アンデルセンは古い人間だから、こんな信心のないやつは足切り落とされて当然と思うかもしれないが

カーレンみたいな女は多分「死んでも反省しない」と思う



カーレンは最初から不幸なんだしどうせなら世界の最後まで踊ればいい