<米国株テクニカル分析>ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、運輸株、エリオット波動、乃木坂、北野日奈子、九州のブログ

汎用性のあるカオス イオンのフードコートにて

泣き喚く子供
何があったのか具合が悪いのか頭を抱えている男
しかめ面をして人混みの中を掻き分ける女
足元バタバタと走り回る子供

イオンの中にいる人たちを見ているとそれだけで物語が書けそうになってくる

イオンのフードコートの中にはカオスがある

ミスタードーナツマクドナルドケンタッキーフライドチキンリンガーハットペッパー&ステーキ

みんな食事ではなく餌を食べているような感じで
食事をかき込んでいく
食事じゃなく食餌だ

イオンのフードコートにはカオスが存在するそしてこのカオスは日本中はほとんど一定以上の人口が存在している地域にあるイオンの全てで展開されているカオスだ

汎用性のあるカオスだ

行き交う人を見ていてもほとんど一定の規律やルールなどが存在しているようには見えない

しかめ面をしながら人混みの中を抜けお金を払い食事を受け取り、とても粗末なテーブルと椅子で食べて自分で片付けて去る

ここでは全ての人が粗末に扱われているそして一定の法則を乱すこともできない

そしてこの景色自体が日本どこでもありふれているものなのだ

汎用性のあるカオス

人ゴミを掻き分けながら私も自分の眉間に指を当ててみた

すると硬くこわばっていてやはり私もしかめ面をしていた

汎用性のあるカオス

私はそう思った

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クルーズ船から外人ゾロゾロ

昔の日本人は白人を「鬼」だと思っていた

なんせ身長はデカイし日焼したり酒を呑むと真っ赤になる

さらに腕毛足毛もじゃもじゃ

さらに話し声もデカイしな

朝鮮人中国人は日本各地に「高麗町」とか「唐人町」とか残ってるし、江戸時代に長崎などに行った大名たちも見たことはあった

今私の地元もクルーズ船から外人がたくさん降りてくるのだけれども、数年前にはまさかこれほど多くの白人や黒人がうろうろするなんて思いもよらないことだった



私が学生の頃はALTとかELTと言われる補助教員のオーストラリア人とかアイルランド人とかカナダ人しか見たことなかった

私の故郷で中国人や台湾人が「这里没有WiFi(ここワイファイ無いね)」というのを聞くのは感慨深いw

でも思った

せっかく客がうろうろしてんのに、商店街のやつら商売下手すぎるw

せっかく商品をガン見してんだから?なんか言えよw


私たちがハワイ韓国などの外国に行くとお土産屋では猛烈な売り込みを受ける

ツアーに参加するとコースに土産屋が含まれていることがあるけどこっちが引くレベルだ

しかしあれが商売なのだ

日本人の感覚はずれてる

入店する客に「唐揚げくん一個増量」とか言うのは売り込みじゃねえ

ハワイとか行くと明らかに「いらなそう」なお土産屋でも臆さず売り込んでくる

あれでいいのだ、最近日本の小売売上高は停滞している

いつの間にか「売る」と言うことが「陳列する」という意味に変化してしまい、
リアルストアの強みである「接客」を活かすこともそのスキルを磨くこともしてこなかった

女性の服屋や大型家電専門店で見られるように「まとわりつく」ことが接客とみんな勘違いしてしまっているのだ

コンビニのように大声で叫びいらっしゃいませを言うとかコンスをするとか店内ですれ違う客全員に「いらっしゃいませ」を連呼することは接客じゃないのだ

おそらくこれにはおくゆかしい日本人の繊細な精神性が関係していると考えられる

日本人は子供(幼児期以降)の頃から「静かにして」と親から言われて育つ

10年以上だ

すると当然みんな静かに育つ

だから赤の他人に対し話しかけるなんて恐怖でしかない

だから「日本式」の接客術が生まれた

相手を見ず相手も聞き取れないようなすれ違いざまやコンビニの棚の向こうから「いらっしゃいませ」と言うのは、小心者の日本人でもできる

バックヤードに出入りする時誰も意に介さないのにお辞儀してから出入りする
コンビニレジなのにコンスをする

私はコンスが韓国由来なのかマナー講師の思いつきなのかどうでもいいのだが、違和感を感じる

また、まとわりつく接客も違和感を感じる

今回はテクニック論については議論を避けるが、どうか外国人にももっと積極性を持ってみてほしい

臆病で静かもいいがたまには図々しく行っても良いのではないか?
いーだーいーるー 一帯一路戦略7

それに現代の私たちは外国人が赤鬼青鬼ではないことを知ったし、何より70年前には空母や戦闘機やライフルで私たちは大英帝国やアメリカ合衆国とオランダ王国とフランス共和国と戦った(列強敵に回しすぎいいいいw)

外国人は鬼じゃないのだ

だから図々しく売ることをチャレンジしてみるべきだ

事実海外の多くの国では今も果物ひとつ買うだけで値段交渉をする
それに比べたら買いたがっている人に話しかけるくらい楽勝だ

東京に大企業が集まることとベネチア共和国の破滅の類似点

皆さんはベネチア共和国を知っているだろうかイタリア半島の右側つまり東側の海アドリア海に面し運河とサン・マルコ広場でイメージされるヴェネツィアの最も栄えた時期の姿である



最も高貴な共和国ヴェネツィア(もっともこうきなきょうわこく ヴェネツィア、ヴェネト語: Serenìsima Repùblica de Venexia(Venessia)、イタリア語: Serenissima Repubblica di Venezia)、通称ヴェネツィア共和国(ヴェネツィアきょうわこく、Repùblica de Venessia、Repubblica di Venezia)は、現在の東北イタリアのヴェネツィアを本拠とした歴史上の国家である。7世紀末期から1797年まで1000年以上の間に亘り、歴史上最も長く続いた共和国である。「最も高貴な国」や「アドリア海の女王」とも呼ばれる。東地中海貿易によって栄えた海洋国家であった。また、信教の自由や法の支配が徹底されており、元首の息子であっても法を犯せば平等に処罰された。

ヴェネツィア2017年9月12日


ベネチア人たちは始め東ローマ帝国の支配下にあったが自治を認められており都市国家としてやがて成立していった


イタリア半島は都市国家全盛の時代でフィレンツェラグーナアマルフィイナポリジェノバなどたくさんの小さな国が都市国家を形成していた

ベネチアは大いに反映した都市国家でその後海外にも領土を広げて次第に地中海北部の一大勢力となっていた



ベネツィアの海における覇権の力の源は何といっても海軍力にある



ベネツィアの造船所ではガレー船を職人たちが提示されたコスト通りに作り上げる能力を持っていた



また当時軍艦と民間用の貨物船の区別は厳密ではなく兵士と大砲載せたらたちまち貨物船も軍艦になるような時代だった、だからベネツィアが保有していたたくさんの貨物船は非常事態には即座に海軍に作り変えることができた



また当時ライバル都市であるジェノバやナポリアマルフィなどもイスラム勢力との貿易に参入しようとしてきたがベネベネチアはその交渉力によってオスマン帝国に対して収める関税を抑えたり
地中海沿岸に協力的な都市を得て、敵に追われている時逃げ込むことができるようにしていた



またナポリやジェノバでは船は親子や兄弟など家族同士で所有されていたがベネチアでは船はしばしば他人同士でもそういう人を持ちあった、そのため他の都市で「家業」として行っていた海外貿易もベネチアでは資本家によって監視され所有されていた船で行われた



またベネチアは製造業も盛んでたくさんの種類の製品が製造されていた

例えばイスラム教徒へ売るためのギリシャ語の本やドイツ南部などで売れる美術品なども作られていた


ベネチア人は地中海を行ったり来たりすることで豊かなベネチア共和国を作り上げた

【ヴェネツィアの政治体制の集団指導体制化】


しかしやがて変化が起こっていたというのもベネチアでは代表者(ドージェ)を選びそのものに政治をまかせ軍隊の指揮権限も与えていたからだ

しかしはじめのうちは厳格に施行されていた法律もドージェが責任を負えなくなると次第に実権は「評議会(国会のようなもの)」に移って行った

そして評議会では大勢で政策を決定するので責任者は誰か明白になりにくいそのため政策が問題が起こったときにも誰も責任を取らなくなったのだまた、それまでヴェネツィア貴族や商人は所領に住み、生活していたが都市部に出てきて快適な暮らしを求め始め、自分の領地は管理人に任せるようになっていった


つまり地元で農地の見回りをしたり、工房で職人と汗をかき手を汚すことをやめたのだ



そして貴族による集団での独裁が始まった

今の日本における世襲議員による政治と同じで世襲の政治では抜本的な改革は行えない

そのため急成長するオスマントルコにうまく対処できず、また、貿易路の喜望峰周り航路の確立で、ヴェネツィアの地位は低下し続けて衰えた

【日本の製造業の地方からの逃避】


今の日本の経済を見ていると「地方からの脱出」がテーマになっている



製造業メーカーであっても地方の製造現場から離れ東京に本社を置こうとしている



これが間違いだ

なぜなら自分たちの出自を忘れているからだ

自分たちが「製造業」で生計を立てているくせに、東京での快適な生活環境を求める



これは自分たちが何者かを忘れた行為だ

結局、製造業は証券業界や銀行業と違い、製造業のくせに快適な椅子で働くことを望んでいると負けるのだ



だから、華やかな業種でもないくせに、東京を目指すのはヴェネツィアの衰退パターンと同じなのだ


A11 地球の歩き方 ミラノ、ヴェネツィアと湖水地方 2018~2019 単行本(ソフトカバー) – 2017/9/22

北東部イタリアの魅力的な町を紹介しています。中心となるのはミラノとヴェネツィア。町の見どころをいくつかに分け、おすすめのルートマップとともに詳しく紹介しています。湖水地方とドロミテ地方の情報が充実しているのも本書の特徴です。

東京タワーかスカイツリーどちらに行くべきか?

東京タワーに依然行ったことがある、トイレがすごい臭かったこと、一回の売店の女の子がかわいかったこと、
そして蝋人形館があったこと、それから一番上の展望台は別料金だったことを覚えている

そしてセブン銀行のatmもあったっけ

こんど東京に行こうと思っているので

今回は東京タワーとスカイツリーどちらに行くべきなのかをまとめてみた

まず口コミから比較してみよう

<東京タワー>
歴史
日本の歴史ですね。赤くて高い塔で、近くから見ると圧巻です。ちょっとした高台に立っており、建物の高さだけでなく高さがかじられるのかと思います。

やっぱり東京タワーは登っとかなきゃ
東京へ行ったらやっぱり東京タワーは登っておくべき
何回も登ってますが、昔と比べ外人さんの観光客が増えてますが
夜ならそんなに待たず充分楽しめます。
何万もの人が登って東京の夜景を見て楽しんでいるし
東京タワーへ最寄りの駅から歩いて近ずいていくのも楽しい。
下から見上げる東京タワーも感慨深い。
スカイツリーも見えるし外人さんには増上寺も寄っていくといいかも。
最近はライティングも日によって違うし哀愁をそそります。
楽しい時 寂しい時 辛い時なども個人的にはオススメです。
夏も冬も楽しめますよ。

東京のシンボル
やはり、東京のシンボルです‼️ 毎日替わる、イルミネーションのライトの色。暖かみを感じ、他のタワーより、やはり、No1です。 中にも、お店や、食べるところ、水族館等あり、ファミリーでも、恋人同士でも、楽しめる所です。

東京タワー LOVE
東京タワー❤️やっぱりかっこいい!春夏秋冬いつでも本当に綺麗だしかっこいい浜松町駅北口を出て左側を見ると美しい姿が見えほっとします。

やっぱり東京タワーがすき
スカイツリーもいいけれど、幼少期から慣れ親しんだ東京タワーをみると、小さい時のドキドキや、懐かしい気持ちなど込み上げてきて、あーやっぱり東京タワーっていいなと思う。

流石の景色

初東京タワーです。 近くに野田岩があり、 鰻とセットで行きました^_^ 展望台はなかなか見ごたえあります。 展望台のカフェですこし休憩しました。 夜来たら景色綺麗そうです。

夜景最高
夜訪れました。東京タワーから眺める夜景も綺麗でしたが、東京タワー内のプロジェクションマッピングも素晴らしかったです。カフェがある階の方が空いていて写真を撮りやすかったです。

いつみても
何度見てもやっぱり和むし落ち着く日本のシンボルですね 明るい未来にむけてあれを作った人たちは素晴らしい


やっぱり東京と言えばこれでしょう
訪れている人は半分は外国からの観光客のようです。私は50年ぶりだったのですが、高い建物が増えたせいか、見晴らしのすっきり感は下がりました。お土産品のクオリティーが低いので、何も買いませんでした。大人が欲しがるぐらいの、タワーのミニチュアがあればなあ。次は夜に来たいです。

次はスカイツリーの口コミ

<スカイツリー>

景色が綺麗
下から見上げると迫力がありました。入場料が少し高いので、行くなら夜景が綺麗な夜がオススメです。入場券を買うために並びたくない方は、セブンイレブンで事前に買うことが出来ます。

Very Powerful place.
家族で何回も訪問です。 周辺には水族館や、遊び場、レストラン等盛り沢山です。 いろいろなイベントがやっているようなので参加してみたいです。 花火の時に行きたいのですが、なかなか難しいですね。

強風時は登れません
下から上を見上げるも良し 上から眺めるも良し 流石と言った高さです また、強風の時は展望台まで上がれないのでご注意ください

コニカミノルタ バーチャリンク
バーチャルな映像体験できるコニカミノルタのバーチャリンクが限定公開公開中。入場料は1500円。場所はジェイコムワンダースタジオの通路を挟んで反対側。時間制で先に入場料を人から買って時間になったら入場。面白いかは個人差がある

外国人観光客でとても混んでいました。
5周年でも人が多く、特に外国人観光客がたくさん居ました。
ビル群から離れているため、夜景は少し物足りない感じもしますが、高い所からの景色は綺麗でした。
エレベーターが早くてあっという間に着いてしまいます。
団体さんは1Fから、個人のお客さんはソラマチ4Fから入場するみたいです。

人大杉
ようやくスカイツリーに登ることが出来ました。それにしても人が多いです。さすが東京。以前ドバイのブルジュ・ハリファにも登りましたが、人の数なら10倍は違うのではと思うほどの混雑ぷりでした。混雑しててあんまりゆっくり眺められなかったかなあ。100m上にも行きましたが、こっちも人、人、人。
眺めより、人の多さに疲れました。入場時間区切ってるんだからもう少し制限してもよいのでは。

鯉のぼりとスカイツリー
こどもの日を前に、スカイツリーの前の広場ではたくさんの鯉のぼりが泳いでいました。が、日陰になっていたからか、残念ながら写真映えはせず。実物の方が断然きれいです。



すでにできてから5年以上たっている東京スカイツリーはすっかり東京の顔になっているようだ

東京タワーと東京スカイツリーの口コミのどちらともみていて気付いたのは
みんなは「東京の象徴である」とスカイツリーも東京タワーどちらとも見なしていたのだ

わたしの経験から言うと東京タワーは少し迫力にかけてしまう

と、いうのも東京タワーがしょぼいというより、周りの建物が大きくなったというのが正解で
東京タワーできた当時はたぶんすごかったんだろうと思う

一方スカイツリーはすでに都民に好かれているようで、スカイツリーの近所に住んでいる人たちも好んで登っているようだ

しかしスカイツリーの口コミで気になるのは「展望台の料金が高い」という口コミだ

私自身はスカイツリーの展望台料金が高いとは思わない

なぜならそんなしょっちゅうのぼる場所じゃないし、同じような展望台は他にはない

やはり払ってでも一度は登ってみるべきだと私は思う


次は悪い口コミを
<東京タワー>
あまりにも昭和すぎ!!
タワーはすでに周りのビルと高さが変わらないので、見渡す感じにならない。館内はアニメのキャラクターにおんぶに抱っこ状態で、東京タワーとしての個性が感じられない。未だにシャビーな占いコーナーがあったり、展望台で静かに夜景を楽しもうと思ってもゲームセンターの音がうるさくてムードぶち壊し!トイレもレトロなんだか、ただ改装できないのだか、昔のままです。

券売所の人の障害者(家族)への配慮が全くない。
障害者(やその家族)が入場券を買おうと券売所に行くと障害者割引が使えるので、勿論「障害者手帳」を見せるのですが、隣に並んでいる他の入場券購入者にも良く見える体勢で手帳内部を広げて内容を確認します。手帳の中身を十分に確認しても医療的資格や経験がない人が見ても何が判るのかチト理解できません。せいぜい顔写真と生年月日程度の認証で十分だと思うのですが。個人情報を大切にする昨今、もう少しデリカシーを持って対応できないモンかと、係員のレベルの低さにがっかりさせられます。


入場料取るなんて無理があります
スカイツリーでさえも空いているご時世に1000円取られるのはショックです。お土産屋も昭和の香りプンプンで買いたい物は1つみなし。買ったら家族に憎まれます。食堂も昭和です

もう古いので新鮮味ゼロ
1960年頃に建てられたタワーで、既に50年も経過しているので、古さは否めません。内装などはリニューアルしているかもしれませんが、今どき珍しいものでも何でもない空間になりました。中に入ってみるよりは、外からみているのがいいです。1回いけば、もう十分すぎますね。




<スカイツリー>
上がりはスムーズ、帰りは最悪
修学旅行生団体とかぶり、最悪でした。
団体入口があるのなら、
帰りも団体専用を作るか、時間枠をつくる等、
修学旅行生や団体客にマナーを求めるより
スカイツリー運営側に工夫が必要。
もしくは、50人以上の修学旅行生団体が入る
日時の情報開示をし、その時間がさけらるようにするとか。
階下へ長蛇の列を見て、すぐに帰るために並びましたが、
階下へ降りる規制もされました。
階下に行けても、帰りEVまで長蛇の列ながら、学生団体に横入りされ、
EVに乗れず、新幹線時間に間に合いませんでした。
満足に見学できず、早めに帰ることにしても、帰れず。
そーとー、余裕がないと大変です。

テレビ局の奴らにどけと言われた。
7月頃に行きました。350mの展望台から外を見ていたら、後ろから変な男に、「テレビ撮影したいからどけ」と言われました。言い方もむかつくし、態度も悪いし最悪でした。外の景色をカメラで撮りたいんだって。俺だって金を払って来てるのに、なんでテレビが優先されるのか。付き添いのタワーの係員も当然と言わんばかりの顔で詫びもなくすげーむかついた。その後、450mに行ったけど、この時はウルトラマンの企画展をやっていて、ウルトラマンにまったく興味のない俺は何の感動もなし。しかも窓ガラスの前にデカいフィギュアが置いてあって外見えないし邪魔。こんなクソタワーに何千円も払って損した。行く価値ないと思う。神谷町の東京タワーのほうがすばらしい。俺は隣の台東区に住んでいるけど、近くにこんなタワーいらない。以前の業平橋に戻してほしい。

手際が極めて悪い施設
案内が極めて不親切だ、
入場チケットを買うのに80分待たされたうえ、エレベーターの故障のため、列がちっとも進まず乗るのに更に40分待たされた。合計で2時間待ちだ。
この理由は、団体ツアー客を優先してエレベーターに乗せるから、一般客は全て後回しにされている。
そもそも待ち時間表示は、チケットを買う時間ではなく、エレベーターに乗るのに待つ時間を含めて表示すべ



係員の態度悪すぎ!
3月22日正午、天気も良く、家族で450mの展望回廊に上ろうとの話になり、チケットを買って並んでいると、子どもがトイレに行きたいとのこと。
展望回廊にはトイレが少なく混むので済ませておいて、との貼り紙もあったため至急行かせました。
が、エレベーターの順番がきて、係員にトイレ行っている旨を伝えると、強い口調で「ちゃんと並んで下さい。上にもトイレありますよ?」と。
マニュアルがあるのか知りませんが、子どもがトイレに行く数分間すら認めないような態度に相当腹立ちました。
若めの女性でしたが、
客接待、サービス業の基本を学んだ方がいいですね…




なるほど、つまり東京タワーのいいところは歴史があり、懐かしくて夜景がきれい東京タワーの悪いところは古臭くて、昭和そのままで、お土産もしょぼくて東京タワーは障碍者に冷たいということか

で、東京スカイツリーは外人が多く来てて眺めがよくて景色がきれい、で、東京スカイツリーの悪いところは強風のときは登れなくて、係員の手際が悪くてテレビ局のクルーに「どけ!」と言われてなおかつ料金も高いのが悪いところたぶん日本テレビのクルーやろなあ

ということか

次は東京タワーの周辺地図をはっとこう



次は東京スカイツリーの周辺地図



最後に東京タワーと東京スカイツリーのアクセス

<東京タワー最寄駅>

地下鉄・JR
路線 下車駅 / 出口 所要時間
大江戸線 赤羽橋駅 / 赤羽橋口 徒歩5分
日比谷線 神谷町駅 / 2 徒歩7分
三田線 御成門駅 / A1 徒歩6分
浅草線 大門駅 / A6 徒歩10分
JR 浜松町駅 / 北口 徒歩15分

<スカイツリー最寄駅>
東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」または半蔵門線「押上(スカイツリー前)駅」

さて、東京タワーはもう見たことあるから次はスカイツリーに行ってみようと思う

日本の家は狭すぎることが少子化の原因 日本の家庭内暴力の原因 共用部分が少なすぎるのだ 西洋と東洋の比較

昔と比べて日本の家はだいぶ小さくなっていると私は思う


私のおじいさんやおばあさんが住んでいたような田舎にある農家の家のような建物と新興住宅地にあるようないわゆる3 LDKや4 LDK これを比べるとやはり敷地の大きさも建物自体の大きさも違う



まず新興住宅地にあるような2階建てのよくある若い夫婦向けの物件をイメージして欲しい

大抵車を二台止めるカーポートを覗くと家の敷地はほとんどギチギチに家が建てられていてさらにその隣の家も敷地いっぱいに建てられているので風通しがとても悪い

言っては悪いが窓を開けると隣の家の人とすぐ目が合いそうな位の距離に建てられることとが多く

隣の家の窓を確認せずに自分の家の窓を大きくすると窓を開けると隣の家の中が丸見えなので自分の家のカーテン隣の家の窓を確認せずに自分の家の窓を大きくすると窓を開けると隣の家の中が丸見えなので自分の家のカーテンの中を出られないみたいな事態もおきる

多くの場合そうだがダイニングとリビングがつながっていることが多くそれを囲むように寝室がいくつか設けられている

この場合家の主人である夫と妻は外で働いていることが多くほとんど寝に帰るための家みたいな感じで家で何かすると言うような事はあまりない


次は田舎にあるような農家の家をイメージして欲しいちょっと古い昔ながらの嫌だ

出しながらの農家の家は敷地面積がだいぶ広い
またダイニングとリビングだけでなく土間があるような家も多い

庭も広めで車が何台か停められるようになっている

多くの場合隣の家と100メートルほど離れて建てられていることが多い

各位の寝室はほとんど家の敷地の形に合わせて千差万別だ

また家の部屋はドアではなく襖や障子で仕切られていて、人が集まってくるときには簡単に大部屋を作ることができる

また田舎の家の大きな特徴としては大きな納屋があることでここには農薬やトラクターそれからコンバイン等が保管されているまた牛小屋がいつの間にか自動車の車庫になっているようなこともある


単に建物の大きさ以外にも新興住宅地にある油と昔ながらの田舎にある農家の家ではやはり大きさが変化している

日本の家は昔に比べて狭くなったと私は思うのだ

それはよくインターネット上にあるようなスウェーデンやノルウェーアメリカやドイツカナダと比べるような住宅の広さの比較を単に見比べただけでは表に出てこないような事実だ

それは日本の家の本来の拡張性の高さを現代建築が破壊しているのではないかということだ
日本の家と西洋の家を比較したときにまず明白なのはドアと障子の違いだ

おそらくこれは西洋の個人主義に由来するのだろうが、西洋の家は個人の部屋を締め切ることができる
しかし日本は障子や襖なので音が漏れるとゆうかわざわざ欄間とかあるから漏れるw

西洋の家は廊下が家の中心にあり廊下の使う面積が広い 一方昔ながらの日本の住宅は廊下が外周にあることが多い
志村けんのバカ殿様でゲストが登場するときに外側から入ってくるああいう作りだ

その結果日本の家は面積の利用効率がとても高い襖を外すことで1つの部屋を作れるからだ

拡張性が高い日本の昔の家は土地利用のも高かった

だけど今の家はどうだろう?

面積自体は諸外国と大差はないが昔の日本と比べると面積の有効活用度は低いので当然家の満足度が下がる


私は個人的な経験といくつか読んだ生物学についての本から次のように考えていて

「 生物は子孫が邪魔に感じない程度の食物と空間があれば増殖を続ける」と考えています

そして今の日本の少子化の理由が家の狭さにあると考えているのです

今の日本の都市部の住宅はほとんど建設会社と不動産会社の利益を前提に設計されています



例えば内装です、海外の多くの国ではほとんどの場合マンションはスケルトンと言われるコンクリートの打ちっぱなしの骨組みだけ状態で販売され買った人が自分の好みで内装を取り付けて使用します

つまり日本で家を買うとその価格には内装工事の会社からのバックマージンが含まれていると言うわけですつまり自分たちで内装工事の会社を探してそこに依頼するよりも割高になると言うことですまた万人向けの内装を先に取り付けられているので購入したマンションであっても自分好みで改装するにはまずそれをはがしてからでないと改装できません



日本ではスケルトン状態で販売されているマンションはほとんどありません

また販売しやすい2 LDK 3 LDKの住宅ばかりを大量に供給します

その結果私の生物学についての考え方である

「子孫が邪魔にならない程度の空間」という前提は子供を作ってしまうと簡単に崩れてしまいます

なぜなら夫婦が一緒になることが少ない日本の家族関係では夫婦それぞれ1部屋ずつを寝室を必要とします

とゆうことは 2 LDKの家では子供が大きくなってくると自分の子供が邪魔になってくるのです
なぜなら日本の環境では子供が大きくなると子供部屋が必要になるので夫婦どちらかが部屋を明け渡すかしなくてはいけませんしかし日本の現在の貧困状況では3 LDKの家に引っ越す事はできませんですから溜まったストレスは弱い家族の構成員である妻や子供に向かっていくのですし


これは親子の距離感とか親子愛、母性と父性では乗り越えられないもので
では乗り越えられないもので

「狭い空間に押し込められるストレス」から来るものです

ですから家庭内暴力の原因になり子供への虐待や妻への暴行が発生しますつまり日本の家が狭いから家庭内暴力が発生するのです

そこで気づいたのは共用空間の日本の家の狭さです



共有空間は具体的に言うとリビングダイニングのような同じ建物内の住人と共同で使うような部屋を言います

興味深いことに共有空間は自分のものではない空間であるにもかかわらず自分の空間のように人は感じ
自分の家が本当は広いと錯覚させる役目を持っています

しかし日本の現在の住宅事情ではリビングダイニングが狭すぎて家族がそこに集まる事はあまりありません

共用部分の狭さが家族の絆を弱めている原因になると私は思います



このことについてはもう少し調べる価値があると私は思います


推薦図書


リアルエステート・ファイナンス第12版・上 単行本 – 2006/4/6

内容紹介
1954年の初版発行以来、50年以上にわたって版を重ねてきた、不動産ファイナンスの決定版テキスト。ハーバード大学をはじめ米国の主要ビジネススクールがテキスト採用。戸建住宅、集合住宅、オフィスビルから大規模プロジェクト開発まで、あらゆる不動産物件を対象としたファイナンスと投資に関する基礎知識を凝縮。銀行、証券、不動産、事業会社の財務担当者をはじめ、不動産ビジネスに携わるすべての実務家のための必読書。
●岩沙弘道氏(社団法人不動産証券化協会理事長・三井不動産株式会社社長)推薦
●社団法人不動産証券化協会推薦テキスト