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米国株テクニカル分析ブログ ソシアルアドバンテージ 香港株、米国株、エリオット波動のブログ

基本的に世の中が狂っていると考えると幸せになれる

私たちは社会に対してみんな不満を持っている

それはそうだ

今や地球上の人口は増加に増加を続けて77億人もいるのだ


不満を感じないほうがおかしい


私たちは人間同士の摩擦をストレスと感じるから人口の多い場所に住んでいる人ならなおさらだ


でも今の世の中は間違っていると考えるのはそれこそが間違いだ


なぜかというと人口が増え続けている限り人間社会のトラブルもそれに比例して増加を続けるから問題は永遠に解決しないからだ


あれだつまり、同僚同士の仲が悪い職場で1人をターゲットにいじめてやめさせてもいじめは終了せず、次は別の人がターゲットになるだけというあれだ


だから三国志の劉備玄徳や徳川吉宗の時代から世の中を憂いている人たちには悩みが尽きないwww


そのストレスを避けるには世の中は基本的に狂っていると見るのが正解なのだ

私たちは人間相手に「遅い」とか「少ない」「愛してくれない」「理不尽」と不満を感じる


でもそれは基本的に世の中の人たちは自分勝手に振る舞う結果であるのだ


だから世の中を憂うときにはほどほどにしておくべきである


人口の増加に伴い地球全体のストレスの量は比例して拡大しているのだ



例えば私たちは安倍総理にコロナウィルスのトラブルに「遅い」「何もしてくれない」と怒るが、地球を半分進んだところにあるアメリカのシカゴの女性黒人ローリーライトフット市長も「連邦政府は何もしてくれない」と怒っているwww


つまり場所は違えどみなストレスを抱えて生きているわけだ

それから日本での失業者に対しての資金提供が支給ではなく、貸付であるというのも不条理なところだ

だって、非正規雇用の人たちが突然失業したのって自民党とソーカの非正規雇用推進のせいで、貯金できない水準で賃金を押さえつけてきたのも歴代の自民党とソーカじゃん?

こうなることは見越していたのにまともな支援は与えず貸付?????世の中狂ってんなwww


そしてそれは私もそうで例えば病院を受診したとき薬を受け取るわけだが、いわゆる医薬分業というやつで院内にも薬剤師がいるくせにわざわざ門前薬局に行き二度手間をかけるというストレスをすごく感じた


だって、医薬分業が何を意図して作られたかはわからないが、病院も薬局も具合が悪いときに行く場所なのだからワンストップサービスが良いに決まっているからだ


しかも医薬分業と行ってもだいたいその病院の前にある門前薬局を使うから、まるで私たちからすれば薬剤師の為に「はなれ」の建物があるようなものだwwわかるかな?別棟の部屋のことだ


薬剤師という袋詰係のために私たちは病気になると数十メートル歩くという苦労をさせられるという不条理を負っている



だけどこれに関してももう、世の中が狂っていると思うしか無い


だって病人からすればわざわざ数十メートルの薬局に行くより院内で受付の横で薬を出してもらうほうが絶対良いもんな?


これがもし、薬剤師が初歩的な診察能力を身に着けていて軽い症状に限りささっと処方せんの必要な薬を出してくれるなら私たちも文句は言わないだろうがそうじゃないから医薬分業てクソよね




私たちは世の中を間違っているとしばしば言いたくなるし憤るが基本的に世の中の方が狂っていると思わないと私たちの方が狂ってしまう


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なぜ国民が税金の支払いの遅れで公務員に許しを請わなくてはいけないのか?理由は政府は国民のものではないからだ

コロナウィルスによる経済クラッシュで日本のみならず世界は混乱している


今回国税庁は国民に対してコロナウィルスが原因の国税の支払い困難者に猶予期間を与え、特例措置として延滞税は免除されることになったそうだ


しかし、私は思う「普段毎年集めていたあの税金は積み立てていなかったのか?」とだ


私たちは普段あらゆる生活の局面で税金を取られている


食品を買うという生存のための行為に始まり、家を建てても車を買っても税金を支払うのだ


しかし、毎年1億2000万人から膨大な税金を徴収してきたにも関わらず恐ろしいことに日本には国民がいざというときに即時に使うことのできる預貯金あるいは現金等価物は存在していなかったのだ



だから、日本政府はコロナウィルスといういざというときに国民に1人10万円というお金を支給することが未だにできていないのだ


これは恐ろしいことだ


日本政府と日本の財務省のやり方を端的に言えば毎年の税収を使い尽くし借金までするということを当然だと考えているということだからだ


だから日本の安全保障の最大のリスクは実のところ北朝鮮でも中国でもなくまともな財政運営ができない日本政府と自民党と財務省であることがわかる

真に国防上のリスクを取り除くならばヘリ空母いずもをF35ライトニングが使えるように改装するよりも内閣を総退陣させるほうが安上がりで効果的だwww


だってコロナウィルスのショックで日本政府は緊急事態用の現金あるいは現金等価物をまるで持っていないことが明らかになったからだ


日本政府は国防上の問題を大きく取り上げているが実のところ財政規律を長年無視してきた日本政府は今や国民に即時に支払うお金を準備することすらできないくらい弱体化しているのだ



いくら中国の脅威をバカな自民党が煽ってももう日本の財政は寝たきり老人なみに力が低下している



ちなみに他の先進国ではというと日本の数倍の金塊を備蓄していてイギリスフランスドイツイタリアスイスロシア中国など、皆金塊といういつの時代にも有効な現金等価物をたくさん保管している



日本の場合、経済規模に対して金塊備蓄はかなり少額にとどまっている


それもそのはず、財政規律なんてハナから無視しているんだからいざというとき用の金塊を備蓄するという知恵も予算も日本政府にはないのだ


あればあるだけ使い借金までする、それが日本政府のヤバいところだ



だからいざというときに10万円が即時に配れない


もしかするとオンラインでの10万円給付がやたらと手間取りエラーが起きるのは日本政府が10万円用の予算を準備するために時間がかかるということを隠蔽するためのわざと作られたエラーや手続きミスなのかもしれない、陰謀論かもしれんが、もしかするとオンラインでのマイナンバーを使う10万円給付の手続きにこんなに時間がかかるのは、もしかすると日本政府がお金をかき集めてるのに時間がかかっているのかもしれない



ちなみにEUヨーロッパ連合では加盟国に財政の健全化の基準をもとめていて、その基準によれば日本はEUには加盟できないwwww



つまり日本の財務省と日本の自民党はEU基準によれば禁治産者なのだ




で、普段私たちは納税が遅れると延滞税という高率な金利というバツを受けるわけなんだけれども、なんで私たちに10万円を素早く支払えない日本政府は責任を取らないの?安倍総理は謝罪しないの?と私は思う



だって、これまでは商売が行き詰まって苦しい人にすら情けをかけることなく延滞税という追加の苦痛を平気で与えるくらい日本政府は税金に厳しい態度で国民に接してきた


でも日本政府には緊急事態用のお金の備蓄はなく、財政は脆弱で、日本での税金の延滞税て実際には公務員と政治家たちが「俺たちが好き勝手に使う金を期日までに払えないお前が悪い」という理屈で課す罰であり、延滞税にはほんとに苦しい人に対しても情けがない


そもそも日本政府の経済運営が糞だから納税が遅れてる人に税金の延滞税をかけてきた日本政府がおかしいのかもしれない


だから10万円給付が遅れている今、正直私は日本政府に延滞金を課したくなる


というか考えてみると、日本政府と日本国民はお金を一方的にむしり取られ政治家と官僚とその支援者が山分けするという二極化の関係なのかもしれない


そう考えると政治家の傲慢な増税路線や公務員の納税は当然という態度が理解できる


日本政府は実は国民のものではなくキャッシュフローで確認すると一方的に奪い続けるために君臨している略奪者なのだ


だから日本人は無意識に税金を恐れているし税務署を嫌っている


政治家はガリガリ君すら経費で買う、そういう関係なのだ

消費税10%は耐えられない

消費税10%もう疲れたよ


なんでこんなに税金取られるんだよ


しかも税金が有効活用されてんならまだ諦めもつくけど、実際には税金は利権官僚政府によって山分けされる生け贄の羊の肉みたいに食べ散らかされてんだから話にならない


何しろ日本ていう国は貧乏人は納税すると格差が広がり実際には格差が埋められるどころか貧しくなってしまうという奇跡の国なんだから納税意欲の低下は当然か


このブログの読者のあなたも私も贅沢する以前に普通に食事したり家賃払うだけで結構な額の税金を収めてるんだけれども、なんだこの国の仕打ちは?


例えば私は安倍政権による増税前、散歩の途中コンビニに寄りイートインでパンをかじりながらコンビニコーヒーを飲みスマホを充電させてもらいながらYou Tubeを見るのが大好きだった


だってコンビニイートインてエアコン効いてて涼しくて手軽に充電させてもらえる場所だったからだ



だけど私の行きつけのFamilyMartは安倍政権による消費税増税と同時にイートインの利用を禁止し椅子を撤去してしまい私は散歩の途中でスマホを充電させてもらえる場所がなくなってしまった


私たちは消費税を8から10%に増税されたにも関わらず安倍政権によってイートインスペースのベンチまで奪われてしまったのだ



安倍政権の支持者てそういうことに怒らないんだろうか?


エアコンの効いた室内で座れるというサービスて、実は田舎にはなかなかない


だってドトールもスターバックスも無くせいぜいすかいらーくやジョイフルやコメダ珈琲があるくらいなんだけれどもすかいらーくもジョイフルもそんなにしょっちゅう行かないしな


だから安倍政権が私や田舎の人から奪ったものはそうとう大きいよ

税金は集めても仲間うちで山分けして貧乏人は逆に格差拡大するだけだし、増税したらイートインは奪われた


なんなんだもう?



もちろんコンビニ経営者にとっては放課後たむろする高校生が消えてせいせいしたかもね


でもね、その高校生は今どうしてると思う?


橋の下で遊んでたよ?21世紀にもなって橋の下で遊んでたよ?


何このマイナス方向への力のモーメント?



安倍政権て私たちから次は何を奪うんだ?

安倍総理のおかげで賽銭どろぼうが増えたよ!やったね安倍ちゃん!

安倍総理の長期政権による実直な経済運営のおかげで今、賽銭どろぼうが増えているそうだ


今日も北九州で20代前半の男が賽銭どろぼうで警察に捕まったことがテレビで報道されていた

その額たったの90円!(缶ジュースも買えねえwww賽銭どろぼうだけじゃなくて参拝客も貧乏かよw)


ちなみに賽銭泥棒は窃盗罪にあたり、10年以下の懲役が課せられるというれっきとした犯罪なんだけれども賽銭どろぼうにチャレンジする人が増えたというのは日本人がアニマルスピリットを取り戻したというべきかあるいは賽銭どろぼうをするしかない貧乏人が増えたかどう判断するかはあなた次第だm9(^o^)


で、日本では歴史的に賽銭どろぼうはバチが当たるとか言われてきたけれども安倍政権の治世では国民は上も下も現金至上主義なんだから今更アニミズムの精霊信仰の日本の神様なんていまや貧乏人にはそれを汚すことになんの心理的障壁も無いのかもしれないだって今困ってる貧乏人にとっては今、救ってくれないなら神様を拝む意味ないもんな


それにいまや日本の神社っていつの間にか日本会議とかいうクソみたいな団体にとりこまれていて由緒ある古い神社でも「日本会議〇〇事務所」みたいな案内板があるとがっかりしてしまう



思うんだが、現世利益とバチが当たるとのはざまで賽銭どろぼうは起きていると思う


今金が必要で、バチが当たるのすら厭わないという葛藤だ


安倍政権になって明らかに神社は変わった


だって安倍政権以前は神社では、賽銭箱はむき出しで置かれていた神社であっても、今や賽銭箱を檻(おり)みたいな金属の格子の中に賽銭箱を置くようになった神社がとても増えて参拝者は格子越しに賽銭をいれるというしくみになったところがとても増えたからだ


これじゃまるで賽銭箱という貯金箱を世間から隔離したいというふうに神社の中の人達が変質してしまったように私は感じる、というか安倍総理のおかげで賽銭どろぼうにチャレンジする人が増えたのが原因だが…


ここでキリスト教について書くが皆さんはという物語を知っているだろうか?


レミゼラブルはフランスのヴィクトル・ユーゴーが書いた物語で、パンを盗んだことで19年も懲役刑を受けていたジャン・バルジャンという男が刑務所を出たあと元囚人であることから社会から疎外されていたときに修道院へ盗みに入り、銀食器を盗んだところを警官にみつかり、現場検証されるが、銀食器の持ち主の修道院の司教から「それはあげたものです」という司教の嘘により助けられ人間性を取り戻していくという話である


なんていうかヴィクトルユーゴーの思い込みかもしれんが聖職者てこんな感じみたいな物語よな


だけど、そういえば日本の神社の神主って人を助けるってイメージが無いよな?というか困ったら神社に頼るみたいな考えがそもそもないということに私は気づいた

だって、北九州で賽銭箱から90円盗んだ20代の男なんて貧乏故に罪をおかしたわけでしょ?


というかそれ以前に、日本での神社の神主の役割を考えたときに、もしかすると単に、お祭りの主催者だったり車のお祓いだったり七五三とか初詣みたいな感じで精霊信仰を核にしたイベント主催者でしかないんじゃないかと私は思った


だって、別に神社の神主は生き方を導かないし守るべきルールを強要することも少ない


だからある意味神社の神主て信仰を核にしたイベント主催者であり敷地の所有者なんじゃないかと思うわけ



だから今や賽銭箱は檻の向こうに置かれているし貧乏な人が賽銭どろぼうをすればそいつを警察に突き出すことに神社の神主はなんのためらいもない


だって、神社の仕事は精霊信仰をもとにしたイベント主催者なんだから誰かを救うことは業務内容にないわけだ


だから賽銭どろぼうをした相手を許さない神主のほうが圧倒的に多いというわけだ



そして神主は「許せない」とか「捕まってよかった」というわけだ、賽銭どろぼうの発生は日本会議が支援する自民党による悪政の結果であることを無視してだ


全然聖職者と思えねえ、つまり相手に寄り添うなんて気持ちが無いわけ


と、思っていたけど日本会議というアホな組織を応援しているイベント主催者の人と思えば日本の神社の神主が貧乏人に冷たいことには十分合点がいく

神社は単なる信仰を客寄せに使う利権商売なのかもしれないからだ


多くの点で、日本の神社の神主は精霊信仰をもとにしたイベント主催者なのだ


だから初詣にやってくる参拝客をさばいたりお宮参りの相手はするけども、レ・ミゼラブルの司教みたいなことはしないわけだ



そして私は思うのだが21世紀にもなって貧困のあまり賽銭どろぼうておかしくないか?


21世紀に現れる賽銭どろぼうは、日本のセーフティネットはまるで機能していないことの現れそのものだ


そもそも安倍総理のおかげで長期政権のあいだにワーキングプアは増え、実質賃金は減少してきた日本ておもくそ衰退してんじゃないか?


そんな社会で貧乏人に救いの手を差し伸べないことを妥当だと考えている人が多いならやっぱり日本の社会そのものが狂ってる気がする



賽銭どろぼうを捕まえて問題が解決したと納得している神社の神主はイベント主催者であって聖職者ではない


彼らは利権商売である賽銭を守るためならこれからも監視カメラを増やすし賽銭箱にでかい鍵を取り付けるはずだ

日本政府もしかすると無いほうが国民は幸せな気がする 996?

20世紀、人々の幸福を測る物差しは一人あたりのGDPだった


この考え方は生活に必要なものをお金に換算してみるというもので拝金主義という宗教の普及した20世紀にはぴったりの経済力を測る物差しだった


これによるなら高所得な先進国の人たちは幸せで発展途上国に住んでいる人たちは貧しく不幸であるという考え方になるらしい


しかし、21世紀になった今、実際には一人あたりのGDPや国ごとのビッグマックの価格はあんまり個人の幸せとは関係がないことが分かる程度に人類は少しだけ賢くなった



例えば、中国という一つの国だけを考えてみると沿岸部である上海や深センのように先進国並みの所得を得る人がいる地域がある一方で未だに山奥の町では海外に出稼ぎにいくことを夢見ている人がいる


しかし、大事なのは所得と幸せは結びつかないということだ


例えば上海の人たちは996勤務という体制で働いている


これは朝9時から夜9時までを週に6日働くというもので、日本人には一般的な勤務形態だが(皮肉)やはり中国では受け入れられないハードな勤務形態と考えられているらしい


そして上海の人たちは高層マンションの狭い部屋に住んでいるわけなんだけれども一応所得は中国のなかでは高いと言える



その一方で田舎の町に住んでいる人たちはどうかと言えば別に朝早くから出勤する準備や出勤のための移動に時間をかけるということもなく家から通える範囲で暮らしている

でも所得は低い


だけども夕方にはもう家に戻りビールを飲んでいたりすることを考えると、996勤務で働いている上海の人と貧乏だけど夕方にはビールを飲んでいる田舎の人のどっちが幸せなのかわからなくなる



また、国をまたいで考えてみてもそうで、例えばベトナム人は夜の晩酌にはビールを飲んでいるが、その一方で一応ベトナム人より豊かなはずの日本人はというと政府による課税のために本物のビールを飲めないあるいは飲むことを諦め、第三のビールあるいは発泡酒それからストロングゼロを飲んでいる



ここで疑問がおきる


なぜ、ベトナム人より豊かなはずの日本人は本物のビールではなく第三のビールや発泡酒それからリキュール類と書かれた酒を飲んでいるのだろうか?


飲んでいる酒を考えてみると日本人はベトナム人より貧しくないか?と私は思う


先日、失業保険について調べたとき、2018年に日本では失業保険の積立金が5兆円に達していたことを私は知った


そのことを知ったとき、私は国民が本来使うべきあるいは分配されるべきだったお金が死蔵されていたことを知って日本政府にがっかりした


だって5兆円が死蔵されていたってすごくないか?


5兆円を1円玉に変えると100万トンにもなるそうで、それってすごいよな?


船で言うと戦艦大和を200隻は作れる金額なのだ


これを死蔵していたわけだ


で、人々の幸福を測るという話なのだが、一人あたりGDPは実際のところ適切な指標ではないね


だって毎年1200万円を給与としてもらっていても毎日満員電車で通勤する人は多分幸せではないし、逆に年収340万でも幸せな人はたくさんいる


なんなら働きすぎて家族が疎遠になり離婚して一家離散みたいなアメリカのビジネスマンなんて人たちを高所得だからといって、筋トレで鍛えすぎて膝壊すみたいなバカな人たちを果たして幸せというべきなのかはよくわからん


むしろ、所得が低くとも政府の介入が少なく可処分所得を適切に自分で管理できる社会が理想なのかもしれない


そして学校や医療みたいな一番大事な部分はしっかりとサポート体制が構築されているとよいと思う


私の見た感じでは日本政府は活動範囲をもう少し絞ってくだらないことをやめれば国民はもっと幸せになれると思う