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上念司がバカ向けに1時間で読了できるうすっぺらい集金本を発売

上念司が誰も書けなかった日本の経済損失 という本を発売したらしいのだが、薄っぺらくてだめだねこれ



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単行本
¥1,430

単行本: 223ページ
出版社: 宝島社 (2020/1/16)
言語: 日本語
ISBN-10: 4299000587
ISBN-13: 978-4299000583
発売日: 2020/1/16
梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2.7 cm
おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 148位 (本の売れ筋ランキングを見る)
1位 ─ 日本経済入門

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なんでダメかというと、上念司がリツイート引用してるコメントを見てほしいのだがそれがこれ

上念司誰も書けなかった日本の経済損失


1時間で読了できる


1時間で読了できる…


これを読みやすいと受け取るべきか、それとも中身がなくて流し読みしやすいだけと見るかはあなた次第だ


でもね、223Pてことは1時間で読み終わるには1分で4ページも進まないといけない計算なんだけれども、漫画ならともかく文字ばっかの本で、本てそんなに早く読める?


相当うすっぺらい本だよこれは、この書評ならブックオフの100円コーナーにすぐ並びそうだからすぐ読めそうだ


しかもこの誰も書けなかった日本の経済損失、恐ろしいのは事実を改変してるところ

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誰も書けなかった日本の経済損失 レビュー
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まず地震後、全電源が停止したことによって、人工透析を受けている人、ICUで処置中の人に多大な迷惑がかかったという。電源喪失は人の命に関わる問題であることを再認識すべきだ。とあるが、地震が発生したときに泊原発が外部電源を全部喪失したことは敢えて無視あるいは上念司はそれを知らないのか?

泊原発が動いてれば停電にならなかった、じゃなくて、そもそも泊原発が外部電源を8時間喪失したということはもし運転中ならやばかったというリスクがあったということだ


そこを敢えて無視してブラックアウトの原因は泊原発の運転停止だったと書くのはアンフェアすぎる


下手したら早くも2回めのメルトダウンを起こす恐れすらあったことを無視してよくこんな本をかけたな上念司よwww


1時間で読み終われるってことは1430円を1時間で使い切るってことだからコスパ最悪じゃねえか

もう少し読み応えのある事実にそった本書けよ

これならブックオフで立ち読みするだけで十分だ


と、思ったけど多分これ信者のお布施するための本であって一般人はそもそもターゲットじゃないのか

幸福の科学とかのトンデモ本みたいな扱いだな、これは

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高齢政治家が九州を滅ぼす

自分の住んでいる町や市や村の市長のホームページ、Twitter、インスタグラム、ブログを確認しよう

政治家のホームページやTwitterやブログそれにインスタグラムでは、政治家それぞれの今の興味があることを知ることができる


例えばアメリカ大統領のドナルド・トランプはしばしばTwitterで重大発表をするし、日本の若手政治家の世襲のプリンス小泉進次郎のブログはそこらへんのタレントや演歌歌手のそれよりも政治思想が見えない〇〇祭りに参加しましたの記録だったりする


というわけなんだけれども、やばいのはそもそもTwitterもブログもホームページも持っていない高齢政治家が現代の日本で市長や町長になれるということだ


ちなみに私の住む町の市長は公式ホームページも公式ブログもTwitterもインスタグラムも持っていないwww

思うんだが一九世紀ならともかく二一世紀にホームページもブログも無しってやばくねえか?

いうなれば事務所に電話がないみたいなもんでしょこれは?


以前読んだ本によると21世紀は知識集約型産業の時代だそうだ


つまりカーネギーやヘンリー・フォードや松下幸之助や本田宗一郎みたいにたたき上げの社長がたくさんの人達を雇って巨大な工場を運営していたあの製造業の時代じゃなくて、ごく数人の天才が発明したソフトウェアやウェブサービス、医薬品が巨大な利益を生む時代というわけだ


で、ウェブ上にホームページを出すというのはこの情報化社会における基本中の基本なんだけれども、実を言うとここ九州、7県のうち3県の知事たちは未だに自分の公式ホームページすら持っていない(なんたる後進性)


具体的に言うとまず福岡県知事の小川洋知事、Twitterもフェイスブックも公式ホームページもインスタグラムもやっていない、九州トップの県の知事でこれ、九州以外の皆さんに改めていいたい九州にも光回線はある!でもね、福岡県知事すら公式ホームページもフェイスブックもインスタグラムもしてない、九州のIT革命て未だにこの程度なんです



次に自称九州第二の県である熊本県の熊本県知事蒲島郁夫知事、蒲島郁夫知事もインスタグラムもTwitterもホームページもフェイスブックもやっていない、自称九州第二の県の県知事も未だになんもやっていない

熊本の皆さん!?光回線来てますか??????


そして江戸時代まで日本の世界との窓口だった長崎県、長崎県知事中村法道知事も公式ホームページもフェイスブックもインスタグラムもやっていない



残りの大分、宮崎、鹿児島の知事たちは公式ホームページ、Twitter、フェイスブックのうちどれか、あるいは複数をやっている


あ、佐賀県知事も公式ホームページを持っている


で、思うんだが21世紀に政治家がホームページ持っていないってやばくね?

というか九州7県のうち3人が昭和20年代生まれで、1人が昭和10年代生まれという時点でヤバさがわかってもらえるかな?


はっきり言って九州の知事、おじいちゃんばっかりで二一世紀の国際競争に立ち向かえるほど若くないよね?(そのくせカーネギーやフォードのようにたたき上げというわけでもない)


7人の九州の知事たちのうち3人がホームページもフェイスブックもやっていない時点で九州の先行き不安よな

2020年は外国人参政権についてそろそろ考える時期に来ている

今年2020年はアメリカの祝日である感謝祭の由来となったピルグリムファーザーズとインディアンとの交流から400年の年だ

アメリカの入植者の中で最も有名なピルグリムファーザーズ

彼らは入植したマサチューセッツで村を作り住み着いたが北米での暮らしに馴れていない彼らは最初の冬で半数の村人が死ぬことになった

そんな彼らを哀れに思った地元のインディアン、ワンパノアグ族たちは北米での農耕や生活のしかたを教えてピルグリムファーザーズの村人たちが北米で生きていくすべを教えた

それが1620年ごろ


そして今年2020年つまりピルグリムファーザーズとワンパノアグ族との交流からちょうど400年


原住民だったワンパノアグ族たちはマサチューセッツにはほとんどのこっていない


ピルグリムファーザーズとワンパノアグ族の交流はアメリカにおける感謝祭の由来となったとされるが、皮肉なことにアメリカインディアンのワンパノアグ族はマサチューセッツには400年後の2020年の今ほとんどいないのだ


その原因はイギリスからやってきた植民者たちが北米大陸での生き方や農耕のやり方を身に着けたことでイギリス人は北米大陸に定住することが可能になり狩猟採集生活を主としていたインディアンに対して土地の所有権と排他的な経済的利益を追求することでインディアンの住む場所を奪ったからである

インディアンは土地の所有権を重視していなかったため土地を所有するということを思いもしなかった

なぜなら北米大陸は人口密度が低すぎて奪い合うことを思いもしなかったからだ



皮肉なことにワンパノアグ族は感謝祭から20年もたたずにアメリカへのヨーロッパ人の入植者によって虐殺され民族浄化されてしまいほんの少数だけがいまもわずかに残っている

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フィリップ王戦争(King Philip's War)とは、1675年6月から翌年8月まで、ニューイングランドで白人入植者とインディアン諸部族との間で起きたインディアン戦争(民族浄化)。

メタコメット酋長を含むほとんどのワンパノアグ族は虐殺され、メタコメット酋長の妻と8歳の息子はバミューダ諸島に奴隷として売り飛ばされた。さらに、メタコメット酋長の遺体は八つ裂きにされ、頭蓋骨は槍の先に突き刺されて入植者の村に飾られた。1620年には約5000人と推定されるワンパノアグ族の人口は、フィリップ王戦争の後には約400人にまで激減した。
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優しさが仇になって生まれたのがアメリカ合衆国というわけだ

平等で民主的なアメリカ先住民たちのくらしは皮肉にも旧世界のヨーロッパから逃げてきた元ヨーロッパ人たちがキリスト教の強制改宗や土地の所有権の主張を始めたことで破壊されてしまった

そのことは北アメリカ大陸に直線で引かれた州境や郡の境界そしてアメリカとカナダ、アメリカとメキシコの国境にみることができる

これは興味深いことだがインディアンたちが自由に移動していた大地をヨーロッパ人たちが直線に切り分けたというのはヨーロッパ人とネイティブインディアンの世界観の違いを表しているようで面白い

インディアンは白人たちに自分たちの食べ物や技術を分け与えることを当然のようにできたのは自分と相手に境界が無いからできたからで、入植者たちが近づくインディアンに銃を向けたのはヨーロッパから持ち込んだ境界の概念があったからでそれは利害の衝突の最前線であったことを意味する




で、今ピルグリムファーザーズとインディアンの感謝祭から400年後の2020年の日本では外国人労働者受け入れと称して盛んに外国人を受け入れる動きが続いていてしかも彼らを安いからという理由であらゆる職業に就け外国人労働者に対してあらゆる産業での経験をつませている


日本語もろくにできない外国人を安いからという理由であらゆる仕事につけその一方でネイティブな日本人は一人暮らしもできないような低所得者層が増え続けている

私はピルグリムファーザーズとワンパノアグ族の文明の衝突から学べるのは生産技術を教えてはいけないということだと考えている

つまり日本で外国人が住み着ける環境を整えてはいけないというわけだ

そうでないと外国人は北米大陸に住む方法を学んだピルグリムファーザーズのようにやがて数を増やし経済力を身に着けてコミュニティを作り上げて原住民に襲いかかってくることは十分ありうるからだ


しかし現在のところ日本では外国人の子供に対して日本語の教育を与えるとか福祉を利用させるというような世論を作ろうとする動きがマスコミにはある

これは非常にやばい


なぜかというと日本語を教えると外国人の子供はその外国人の言語を忘れてしまう傾向があるからだ

つまり日本に溶け込もうとした結果子供に母国語を教えなくなりその結果DNA的には完全な外国人なのに精神は日本人という状態の子供が現れるといえば良いのか


すると現在のアメリカやトルコや中国やロシアのように多民族国家なら良いのだが単一民族国家の日本ではおそらく結局受け入れることができずに文明の衝突が起きるのではないか?と考えている


つまり日本で外国人同士の間に生まれて日本列島にアイデンティティを持つ新しいエスニックグループの誕生というわけだ

事実、オーストラリアもカナダもアメリカもメキシコも南アフリカも南米諸国もそれぞれ白人たちは現地に住み着き子供を作るともともとの現地民を差し置いて自分たちこそ〇〇人だと考え始めるに至った


つまり移民の子供は原住民には遠慮なんてしないのだ

ピルグリムファーザーズは初めての感謝祭からたった25年で助けてくれたはずのネイティブインディアンを民族浄化した


このことは日本人が肝に刻むべきことだ

日本人は外国人を気軽に労働力や私立の学校法人の飯の種として日本に入れているが、彼らが日本に住み着きその数が一定以上を越えればいつでも彼らはネイティブ日本人に襲いかかってくる可能性はあるのだ


その時種の衝突というか文明の衝突がおきるのは疑いの余地はない

その時新しい日本人と私達古い日本人はピルグリムファーザーズとワンパノアグ族のように戦うようになるかもしれない


ちなみにワンパノアグ族は最後は白人により奴隷化されカリブ海に売られていったそうである



で、今後もさらに外国人を受け入れることを日本政府が良しとするならおそらく外国人参政権に触れないわけにはいかない


外国人に参政権!?と思うかもしれないがピルグリムファーザーズとインディアンの文明の衝突から見るに、与えなけれな彼らはネイティブ日本人から奪い取るだけなので、ぶっちゃけ奪われるか与えるかの違いでしかない

一定以上の数を超えた外国人集団は国内の不安定要素であり、日本国内に外国人が増え続けている今、外国人参政権について考えないわけには行かないだろう





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バスルームもリビングも玄関も白、オフホワイト


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国富は守られた! イランが安倍総理の観光旅行を阻止する

中東情勢の緊迫化を受けて安倍総理と官邸は総理の中東への外遊を中止を決定した

外遊とはなにかといえば日本語では税金で海外に行き行く先々でお金をばらまくという意味がある(嘘


イランとアメリカの緊張と報復により今中東へ行くのは得策ではないと判断したようだ


このことを受けて私はホッとしている


なぜかというと安倍総理が外国に行くと、その粗末な外交能力を補うために日本からお金をばらまく協定を行く先々で結ぶため、安倍総理が外国に行けば行くほど日本から国富が流出してしまうことになるからだ


しかも安倍総理の場合しばしば相手国の経済力に見合わない金額を貸し与えたりするため、当然返すことができないため安倍総理はしばしば相手国の借金を棒引きしてあげるという不良債権づくりをしていることになる



しかも外交戦略も節操も無いため、ユダヤに金を与えた後にアラブに金を与えるというお前はなにもんだ?みたいな節操のないバラマキをするため、安倍総理が行けば行くほど諸外国からは節操の無いクソ野郎の国として日本が見られてしまい国益を害して軽蔑を受けてしまうことになる


しかも安倍総理はお金を上げているのに(あげているから?)ナメられるタイプなので、イスラエルでは靴の形のデザートを食わされるという侮辱を受けて来たこともある

イスラエル安倍総理靴2020年1月8日

これは世界のどこでもそうだが「靴を食え」というのは最大級の侮辱である

そもそも安倍総理は世界的な靴コレクターだというわけでもない

なのに靴を食わされるという屈辱www


ナメられやすいタイプにも程がある


おまけに安倍総理が海外に行き開発に対する融資を提供するとどうなるかというと、発展途上国に住んでいる田舎の人たちや原住民の人たちの住む平和な田舎町や農村や森林が現地政府により工業団地や天然資源の採掘場やパームヤシや天然ゴムのプランテーションになってしまうため、地元の人達や原住民は今まで住んでいた町や村を追われるという目にあってしまう

すると貧乏だけど自然が豊かで平和だよ、という社会から日本政府の融資のせいで、朝から晩までプランテーションで働け、鉱山で働け、工業団地にできる工場で働けという社会になってしまうため、自然環境と現地の人達の生活を破壊することになってしまう


つまり地球の自然環境を破壊している要因の1つは日本政府の融資であると言っていい

もし日本政府の融資さえなければそもそもパワーショベルもブルドーザーも揃えることはできないからだ


つまりアジアにおける自然環境を保護したいなら日本政府は総理大臣を外遊させなければいいわけだw


私の概算では今回の中東への外遊の中止でおそらく最低でも100億円ほどの国富が守られたのではないかと見ている

外務省のHPを見ればわかるが、安倍総理は行く先々でなんでこんなクソ田舎の貧乏国に?という国に気軽に100億円単位の金利0.1%の円借款や無償での資金供与をしている(お前は福の神かwww


だから今回の外遊の中止で日本の国富は100億円以上の単位で守られたのではないかと私は考える

自民党「日本人はもう必要ない」セブンイレブンジャパン「日本人はもう必要ない」

自民党「日本人はもう必要ない」セブンイレブンジャパン「日本人はもう必要ない」


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[東京 7日 ロイター] - セブン&アイ・ホールディングス傘下のセブン―イレブン・ジャパンは7日、ベトナムの6つの大学と国際協力に関する覚書を締結したと発表した。日本語を習得しているベトナムの大学生に日本のセブンイレブンでインターンシップの機会を提供するほか、大原学園が実務習得講座の提供などを行う。
6大学は、ハノイ国家大学外国語大学、国家大学ホーチミン市人文社会科学大学、貿易大学、ハノイ大学、ホーチミン市工業大学、ドンア大学。今後、新たな大学と合意する度に覚書を締結する。期間は1年で、大学の単位の取得になる。1校から2―3人受け入れる予定。
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セブン-イレブン・ジャパンでは今24,000人以上の外国人が働いている
全体の約6.5%だ


これをグローバル化と言うべきかそれとも日本人の不要化と言うべきか私にはよくわからない

以前ある総理大臣が「日本は日本人だけのものではない」と発言し物議をかもした




しかし今の政治家や企業経営者のやっていることそして社会情勢を見れば日本人はますます不要になるのかもしれない


今の社会情勢は 0に向けての競争になっている

つまり今あるリソースを最大限に活用し日本国内で利益を上げるのだが誰も今ある人的資源の再生産について考えていないので人口は減少していく

そのため長期的視野で見ると日本人は減少していく中で外国人は増加し

「日本人はもう必要ない」

日本人は単に消費者としてしかその存在を許されなくなる



これまで日本人にさせていたことを外国人にさせれば日本人ほど給料払わなくて良いのでコストダウンできるそうすればコストダウンできた分をそのまま利益に計上することができる



日本人は雇用が減り外国人は日本国内で働くしばらくは外国人は使い捨てにされるしかしそのうち日本国内で家族を作り子供を産み新しい社会問題の種を生む



これまで日系ブラジル人や中国人フィリピン人韓国人などで起きていたことが他の人種民族にも拡大していくのだ

ナイジェリア人がガーナ人ミャンマー人バングラデシュ人インドネシア人とにかく日本に来るすべての民族が日本に住みつく可能性がある



日本企業はもはや日本人に対して労働力として期待していないなぜなら日本人は高コストだし、ゆとり教育を受けている


しかしこの考えは間違いでいずれ問題が顕在化してくるのは間違いない

日本人経営者や政治家の多くはこの問題を無視している

外国人コミユニティーができた場合追い出す事はほぼ不可能だ

しかもインド人やアフリカ黒人もしくは中東人はこれまで日本に来ていた韓国人中国人台湾人と違いアジア人の顔をしていないそのためグローバル化されてない地方の日本人は間違いなく差別主義に突入する

ネトウヨとかそういうことではなく実際にいじめや暴行などが始まるのだ

セキュリティーのしっかりした高級住宅街などに住む金持ちや政治家は被害を受けないが一般庶民や貧乏人はいつの間にか自分の住んでいた地域がスラム化してしまって逃げ出すこともできず暴力や犯罪に巻き込まれることになりかねない

そうなれば彼らがどこからか手に入れたライフルやピストルもしくは爆発物覚せい剤などで社会の混乱が訪れると私は考えている
なんて

ギャングやマフィアが発生するのだ

中国人韓国人等は言われないと気付かないような顔つきの人もいるがこれがアラビア人や黒人などになれば話は別だ

アメリカは以前人種のるつぼと言われていたが今はサラダボールと言われているつまり人種が混ざりあう事は無いのだ

セブンイレブンは今回ベトナム人を日本に受け入れることを推進しようとしているが私は正直反対だ

セブンイレブンの経営陣から見れば労働力1人分なのであろうが彼らは明らかにベトナム人の顔をしていて日本人とは違う

移民を推進するような政治家も経営陣も日本にとってみれば大きな災いの種でしかないと私は考える

残念ながら現代の日本では日本人はもはや必要ないのだ日本人は財布を開けて金を使ってる時しか大事にされないのだ



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デザインされたギャンブル依存症 単行本(ソフトカバー) – 2018/6/25

スロットマシンの黒い真実

アメリカのカジノにおける主な収益源は、大金を賭ける観光客ではなく、毎日少しずつお金を賭ける地元の住人にシフトしている。
それを受けてスロットマシンメーカーは、細く長くプレイが続けられるマシンを造り出し、カジノはプレイに没頭し続けられる環境を作り出す。
そして、その税収をあてにする政府はカジノの規制を緩める…。
この恐るべきサイクルによって、スロットマシンは日夜新たな依存症患者を生み出し続けている。
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