羽鳥慎一って学歴詐称なんじゃ?

先日、日本テレビで羽鳥慎一アナウンサーと橋本市長の番組をやっていたのだが、
二人の会話はまるで噛み合っていなかった

橋本氏の行きつけのラーメン屋の事も羽鳥アナは全く知らないようだった、
本当に早稲田大学をでたのかな?
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去る人に涙、会う人に笑顔

 この季節は出会いと別れの季節だ


ケツメイシ 「さくら」

私はこの曲を聴くと鼻の奥がツンとなる

鈴木えみ可愛すぎだろ



春は出会いと別れの季節だ、親しい人々と別れ、全く違う地域人々に囲まれる、学校、職場、グループに加わることが多い季節だ

もう既に会社の研修期間が始まっている人もいるのではないだろうか?
私の研修が神奈川県の山下公園近くであったのであのへんのグーグルストリートビューを見ると懐かしく感じる

就職を境に疎遠になってしまった友人もいる

研修を新入社員みんな集めてすることにはいくつかメリットがあった。

1つ目は準備期間になること、みなさんは熱帯魚を飼ったことがあるだろうか?
熱帯魚は環境の変化に弱いので、買って来てすぐには水槽に入れてはいけない。
半日くらい買って来たビニール袋ごと水槽に浮かべておいて温度を合わせて、次にビニール袋内に水槽の水を移していき
最後に魚を水槽に放す。
同じように、いきなり現場に入れるより、同じような新入社員をまとめて簡単なマナーや電話の取り方を教えてから
現場に入れた方が新入社員のストレスも少なくて済み、離職率の上昇を防げる

2つ目は結束が高まる所
学校と同じで、もともと性格が会わなくても同じように寝起きすればいつの間にか仲良くなるのは人間の

そういえば京都の女の子ですごい美人がいたのを思い出した
懐かしっ

各営業所や支店、工場などに配属されても連絡を取り合っている人も意外と多い

3つ目は均質化が測れる
会社の中での統一的なマナーや考え方を統一することができる。

例えば会社の中でのかかってきた電話は誰が出るか?や、名刺の渡し方などである。
世の中には偉い順に電話に出る会社もあるのだ。


新入社員の人におすすめする研修期間の過ごし方は、「連絡先をたくさん知る」である

ラインやフェイスブックばっかりやるのも楽しいのだが、新しい人に出会えるのが新生活のいいところだ
人生が楽しくなるかどうかは電話番号の登録数に比例すると私は考えている。

ぜひ連絡先を集めてみて欲しい

猫うるさい猫ずるい

ああもう寝れん、というのもなぜか猫がうちの外でまた啼いているからだ。

なんでよりによってうちの前なんだ

誰か餌でもやっているのだろうか?

猫っていう事聞かないから嫌いだ、来て欲しいときには来ないし、来ないでいいときにはまとわり付いてくる

さらに人から餌を貰うのに慣れた猫がいる公園が近所に有るのだが、
そこの猫なんか駐車場に車を停めていると「にゃ~、にゃ~」と寄ってきて餌をねだる

あいつら野生動物じゃないのかよ?

しかも猫がずるいのは、イノシシ、たぬき、鹿、クマが市街地に降りてくると、
警察は網で捕まえようとする、なのに猫はほったらかし

ずるくね?

だってイノシシ、たぬき、鹿、クマなんか捕獲の最中にストレスで死んだり、網に絡まって首締まって死んだりするのに、
猫はほったらかし

ずるくね?

だから猫嫌い




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しばらくブログを書いてきての改善点をあげる

 これまで約2ヶ月、まじめにブログを更新してきて感じたこと、考えたことをいくつか上げてみる

1、音楽がない
音楽はどこにでも溢れている。
テレビの中、ラジオの中、もしかしたらこのブログをみながらYOUTUBEを再生している人がいるかもしれない。

適当な曲を選んで、その曲を聞きながらブログを読んでもらえばどうか?
と思った。
嗅覚聴覚視覚触覚とかあるけど視覚だけじゃつまらんよね

2、短文多すぎ
中身が無い文が多すぎた、当たり前だが中身がなければ文とは言えない

3、語のうが少ない
いつも同じような口調で書いている。
もっと個性をださないとあかんなとおもう

4、時代遅れにならない記事を書きたい

書いてからたった23日しか持たない記事では無く、数年後もアクセスが有るような、普遍的な記事を書きたい
とは思っているんだけどね

5、水着画像でも貼ってみるかな
イギリスの大衆紙ザ・サンは美女の写真を紙面にのせることで購読数を増やした。
別にすごくきわどいわけでは無くただのトップレス画像だ、御存知の通り、地球上の人間の半分は女性なので、
女性の体なんてありふれたもののはずなのだが、ザ・サンは購読数を増やした

6、新規を増やしたい
偉大になる会社は優れた営業組織を持っている、そういった会社の口コミを調べれば、「しつこい」とか「帰らない」とか
「暑苦しい」とかのエピソードが出てくる。
私たちは普段、いいものはイイとか、誰かが認めてくれる、とか、シンデレラ的な幻想を抱いているが、
それは嘘で、いいものを悪いものが駆逐することはよくある。

江戸時代の人たちは漆塗りの食器を欲しがったが、現代人はプラスチック製の食器を使っている。

焼き物ですら無い

いいものであると自信があるなら、売れるのを待つのではなく「売らなければ」いけない。
なにより新規が増えるのを見ればやる気も湧くしな

一度、上手く行っている組織と行っていない組織に所属してみればいいが、上手く行っている組織とは、上手く行っている事自体が原因になって、さらに良く変化していくのだ。

逆に、上手く行っていない組織は上手く行っていない事自体が原因で、さらに状況が悪化していくのだ。
具体的には、営業だと、やたらと詰められる、やたらと残される、実りのない飲み会が多い、朝礼に時間を掛ける、
どの層を攻めるか自体が決まっていない、ただでさえ年間休日が少ないのに有給が取れない。

そのため若手がどんどん去るので、その若者がいないと組織が活性化しない。


結果、行くところまで行く(つまり潰れる)

なんでもそうだが続けたいなら新規を集めるしか無い

網戸が外れる

網戸は外れるように作られている。



なぜなら外せる位の余裕がないとはめる時も入らないからだ。

網戸は虫が入ってこないように発明されたもので、
網戸が発明された時期や発明者、地域がまるで載っていない、「情報のゴミ箱」wikipediaにも載っていない。

元はといえば自分が悪いのだ、滑りが良いのをいいことに、ガラガラ〜〜〜〜〜〜ガン!
なんてやっちゃうから。

今、網戸は庭に寝ている(放置)

あーあ:-|

もう後で野郎