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イケダハヤトって誰やねん?

ネットを見ていたらやたらとイケダハヤトって出てくるけどイケダハヤトって誰?

アメリカ鉄道の魅力

今回はアメリカ鉄道の魅力をお伝えする、日本のJR東日本の運営する貧素な奴隷用カートのことではないのであしからず


駅は別れの場所であり再会の場所であった、戦時中、戦場に向かう兵士の多くは駅で家族から見送りを受け、多くは2度と再開することは無かった

平和な現代でも、遠距離恋愛のカップルや、就職する家族を駅で見送っている人は多い


現代、周囲をうみにかこまれた日本では輸送は主に船舶によって行われるが、ヨーロッパやロシア、そしてアメリカ大陸では、鉄道が輸送の大きなシェアを占める



特に19世紀、20世紀には世界中で「鉄道王」と呼ばれる新しい種類の王族、資本主義の王族を生み出した



ニューヨーク・セントラル鉄道のコーネリアスヴァンダービルト
グレートノーザン鉄道のジェームズジェロームヒル
ノーザンパシフィック鉄道のジェイ・クック
そしてジェイ・グールドのユニオン・パシフィック鉄道




帝政ロシアではシベリア鉄道をウラジオストク(東方を征服せよの意味)
に向けて引き始めたし、アフリカを鉄道、電信、銃によって大英帝国は支配した



阪急電鉄を作った小林一三
阪急電鉄・宝塚歌劇団・阪急百貨店・東宝をはじめとする阪急東宝グループ(現・阪急阪神東宝グループ)の創業者。
お、大物すぎる…



東急の五島慶太

西武鉄道の堤康次郎
ハダカデバネズミ
「堤康次郎」

とにかく、二本のレールの上を走る鉄道は産業革命に必須の要件の1つだった


アメリカでは「ダブルスタックトレイン」と言って2つコンテナを積んで走行する荒業もやっている

他にも、鉄道で自動車を輸送することもある


じゃあまず
UNION  PACIFICの動画から





ユニオン・パシフィック鉄道はアメリカ第一の規模の鉄道で第一級鉄道である
東西を行き交う貨物の量はアメリカ経済の強さに左右され、ユニオン・パシフィック鉄道の株価が強い時がアメリカ経済の好景気の証明である

ユニオン・パシフィック鉄道55

ちなみにユニオン・パシフィック鉄道はオマハの賢人「ウォーレン・バフェット」の所有銘柄でもある
本社はネブラスカ州オマハ、あれ?ウォーレン・バフェットもオマハ、え?ちなみにオマハの姉妹都市は静岡市


次はユニオン・パシフィック鉄道のライバル的存在、BNSF鉄道これは略語で正式名はバーリントンノーザンサンタフェ鉄道である本社はテキサス州フォートワース、フォートワースは日本の長岡市の姉妹都市である




このバーリントンノーザンサンタフェは結構由緒正しき鉄道である、詳しくはコレを

アメリカ鉄道大全―アメリカ本土48州鉄道完全ガイド
松尾 よしたか

写真が多めでお買い得である(買いましたwww)


このBNSF鉄道は既にウォーレン・バフェットの傘下にあるので株は買えない

CSX
CSXニューヨーク・セントラル鉄道とペンシルバニア鉄道という名門同士の合併の結果の破綻会社の後継会社である
ニューヨーク・セントラル鉄道とペンシルバニア鉄道は合併の結果のペン・セントラルとなったが、破綻して
ペンコープ(ペンの死体)と呼ばれる様になってしまった

ちなみに投信会社レッグ・メイソンでS&P500をベンチマークに15年間市場平均を上回るという好成績を残したビル・ミラーもペン・セントラル鉄道に引っかかった一人である



CSXの本社所在地はフロリダ州のジャクソンビル
ジャクソンビルはカリブ海クルーズの出発点として有名である




ペンシルバニア鉄道について

1024px-Pennsylvania_RR_1899.jpg

ペンシルバニア鉄道(ペンシルバニアてつどう、英語: Pennsylvania Railroad、報告記号はPRR)は、1846年に設立された、アメリカ合衆国の一級鉄道である。本社をペンシルベニア州フィラデルフィアにおき、一般的にペンシー (Pennsy) と呼ばれていた。
ペンシルバニア鉄道は、20世紀前半の期間中、アメリカ合衆国において輸送量および収入において最大の鉄道会社で、また一時期は世界で最大の株式公開企業であった。その規模が最大の時期には、約10,000マイル(約16,000 km)の鉄道路線を抱え、1920年代には路線長が近いユニオン・パシフィック鉄道やアッチソン・トピカ・アンド・サンタフェ鉄道などと比較して貨物の輸送トンマイルにして3倍の輸送量を持っていた。最大のライバルはニューヨーク・セントラル鉄道で、ペンシルバニア鉄道の4分の3ほどの輸送量であった。
その歴史の中で、ペンシルバニア鉄道は少なくとも800の鉄道会社と合併あるいは株式を保有していた[1]。ペンシルバニア鉄道は今でも配当金の最長連続支払い記録を持っており、株主に対して毎年の配当金を100年以上継続して払い続けていた[2]。ある時期には、ペンシルバニア鉄道の予算はアメリカ合衆国の連邦政府の予算より大きかった。また最大の時期には約250,000人の従業員を雇っていた[3]。

wikiより

どうだろうか、動画を見ていただければわかると思うが、どこまでも続く貨車貨車貨車、
ピタゴラスイッチかと思うレベルだwww

超スケールでけーーーーーー

赤の他人と銀色の箱に詰め込まれ痴漢冤罪に怯えるだけの日本にはない景色だ

今、この時間にも、鉄道はあらゆる地域で走り続けている

それってすごいことだと思いませんか?

AIRBNB

コラディオーのトンカチ

残念ながらとんかちが出てしまった

トンカチが出てしまうと急落してしまう良くても横ばいだから現在の価格で売ろうと考えている現在の価格はボリンジャーバンドの買われすぎの水準から上に突出しているこれで下げ始めると移動平均線の水準までいったん修正すると考えられる

13.32香港ドルで売ることにする


残念だけど株価と言うのは毎回毎回15パーセント増やすとか毎月20パーセント儲けると言うのは難しいのだすべては株価次第だ


《推薦図書》
エリオット波動入門 (ウィザードブックシリーズ) 単行本 – 2009/8/5
ロバート・R・プレクター・ジュニア (著), & 3 その他


いいですか?株をすれば初心者は損をするのは当たり前です、株で損をすれば失うのはプライドだけでなくお金です
損をして何百万円も失う前に、この本を読んで下さい

私はこの本を全ての投資家が最初の1年間に読むべきだと考えています

これはお金を失う事を予防する「かなり割安な予防注射」であると言えますしそう考えています


フィボナッチトレーディング (ウィザードブックシリーズ) 単行本– 2010/2/12
キャロリン・ボロディン(著), 長尾慎太郎 (監修), & 1 その他

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フィボナッチは数学というより1つの「芸術」であると言えます
出来高が多い株価指数やコモディティ、そして、Fxなどに現れるフィボナッチの比率に私は驚きを感じます

想像もできない程多くの人、の意思決定の結果の値動きが黄金率に収束していくのはフィボナッチが
「神の言葉」で有ることの証明たりえます


マーケットのテクニカル百科 入門編 Kindle版
ロバート・D・エドワーズ (著), ジョン・マギー (著), & 1 その他



世界で1番売れている本はなんだと思いますか?
答えは聖書です

私たちは新しいものに飛びつきがちです、新しい車、新しい家、新しい衣服、新しいガジェット

しかし、古いものにも良さがあります「時の試練」に耐えてきた本だからです

この「マーケットのテクニカル百科 入門編」は絶対に読まなくては行けない本の1つです
テクニカル分析であまり解説されていない「窓」(ギャップ)や、ウェッジについても詳しく書かれています
また、トレンドラインの引き方、支持線抵抗線も、これにまさるものはありません

この本はテクニカル分析における「聖書」です




伝説のトレーダー集団 タートル流投資の魔術 単行本 – 2007/10/17
カーティス・フェイス (著), & 2 その他



「いい物は高い」が消費者の世界なら、「いいものを安いうちに」がトレードの世界

この「タートル流投資の魔術 」は、安い割に中身が充実している本で、かなりお買い得な1冊となっている
「トレンドフォロー」(特定の条件で株を買い、トレンドが尽きるまで持ち続ける)という手法を扱うこのやり方を
2000円足らずで教えてくれる

この本も買うべき一冊である、1文無し以外は皆買うべきだ