保安官にボディーガードをつけろw〜オラの町にに金持ちの保安官がやってきたダニ〜

アメリカは面白い国が時々変わったニュースが流れる

自分の乗っていたバイクにはねられたり、大統領が絶対倒れないはずのセグウェイで倒れたり(ブッシュ大統領のエピソードだセグウェイの電源が入っていなかったから倒れた)というニュースで私たちを笑わせてくれる

今回は新しい保安官についてのニュースだ

バフェット氏の息子ハワード氏が保安官に、人口10万人の町の安全守る
バフェット氏の息子ハワード氏が保安官に、人口10万人の町の安全守る
masami kakuta
2017年9月16日 04:36 JST
Share on FacebookShare on Twitter
人口10万人強の米イリノイ州メイコン郡。この町に資産家の保安官がやってくる。
  ハワード・バフェット氏(62)はお察しの通り、ウォーレン・バフェット氏を父に持つバークシャーの役員だ。2014年9月から人口10万人強のメイコン郡で保安官代理を務めていたが、トーマス・シュナイダー保安官が引退したため、新しい保安官を選出するまでの間、町の安全を守る役割に就くことになった。
  バークシャーの役員として2億ドル(約220億円)を上回る株式を保有するハワード氏はもっとも、株式資産の大半は慈善団体に寄付するという。
  同氏はこの先、さらに重い役割を担うことになる。8月に87歳になったウォーレン・バフェット氏は、いずれハワード氏にバークシャーの非執行会長になってほしいと考えている。メイコン郡保安官人事については、ヘラルド&レビュー紙が先に報じていた。
原題:There’s a New Sheriff in Town -- And He’s Warren Buffett’s Son(抜粋)



ハワードバフェット氏が保安官に就任するそうだ

ハワードバフェットはウォーレンバフェットの息子なので当然ウォーレンバフェットの資産の相続権がある

だから私は危惧している

保安官が誘拐されてしまうと言うような事態だw

何しろウォーレンバフェットが金持ちなのは世界中の人たちが知っているそのため保安官であるハワードバフェットを誘拐して身代金をせしめると言うことを考える奴が現れてもおかしくないw

もちろん不安感であるハワード氏は銃を携帯しているが、油断はできない

アメリカでは警察(ポリス)と保安官(シェリフ)がいて警察は求人に応募するが、保安官は選挙で選ばれる(保安官事務所の人たちは求人に応募)


関連記事
スポンサーサイト

オスプレイは必要絶対絶対必要政府専用機にするべき

私はこれまでアメリカ軍が導入している双発ヘリコプターオスプレイを必要ないと考えていた

というのもオスプレイは垂直離陸した後プロペラを前に向け飛行機のように飛ぶこともできるのでその結果空中給油の時に使う棒が空中給油機のホースのすぐ側にあり気象条件の悪い天気の中だとプロペラに空中給油機のホースを巻き込んでしまい墜落してしまう事故がよくある

すごい欠陥機だ

しかもヘリコプターより高い高度をとることができるのだが軽量化のために与圧することを諦めたので機内はとても寒くパイロットと 乗客はもしそんな高い高度を飛ぶのなら酸素マスクと防寒用の電熱服が必要だ

また、機内はとても狭く両側に乗客が座ると真ん中を通るには乗客の膝をかきわけながら進む事になる
オスプレイ2017年9月15日

貨物なんて全然乗らない

それに長距離移動と言うが長距離移動するためには機内に燃料タンクを搭載することになるので乗客が乗れる人数は当然減る


でも今日本にオスプレイは必要だ

オスプレイを日本は買うべきだ

この高性能機は安倍晋三の専用機とするべきだ

なぜなら日本国内ならどこでも行ける航続距離があるし、垂直離着陸機なので出かける時も空港に行かなくて良い

このオスプレイは総理専用にするのが望ましい

事故率の高いオスプレイは素晴らしいのだ

3つ理由がある

まずアメリカは日本にオスプレイが売れてハッピー
次に日本人も事故率が高いオスプレイが事故起こして安倍が死んでハッピー
さらに安倍晋三も地獄で父親と祖父に会えてハッピー

まさに三方よしだ

巻き添えで死ぬパイロットと同乗者には悪いが日本のためだ

たった100億円で問題解決するのだ

南米とか東南アジアに行くたびに数千億円配るアホなんて死ぬべきだ

それにはオスプレイこそふさわしい

ぜひ総理専用として運用すべきだ

オスプレイの高い事故率には使い道がある


Bell Boeing V-22 Ospreyは、アメリカ合衆国のベル・ヘリコプター社とボーイング・バートル(現ボーイング・ロータークラフト・システムズ)社が共同で開発した航空機(垂直離着陸機)である。

愛称のオスプレイ(英: Osprey[注釈 1][注釈 2][2][3])とは、タカ目の猛禽類の一種である「ミサゴ」を意味する[4]。

2012年以降のV-107(CH-46)の退役後を担う機体である。新たにヘリコプターの垂直離着陸能力を持ちながら長距離飛行移動が可能であり、速度約2倍、航続距離約5.6倍、行動半径4倍、輸送兵員数2倍、飛行高度約3.5倍、物資積載量約3倍などの性能を活用して国内外の被災地救助の物資輸送にも役立っている[5][6][7][8][9][10][11][12][13]。
関連記事

バーバパパにしか見えないアメリカ人 日本のドミノピザやピザーラピザハットじゃこんなの売ってね

アメリカピザ

アメリカは嫌いだけどアメリカ人のこういうお馬鹿なところって大好き

アメリカ人てこういう汚い飯の食い方をする

アメリカではとうもろこし小麦などの穀物に始まり肉用牛それから牛乳等まぁとにかく農業への補助金が多いので農作物が安い

これはアメリカ政府が意図的に作り出した状況で、アメリカの穀物や畜産製品を戦略物資にしようとしているんじゃないかと言う考え方もあるがその一方で昔昔アメリカ東海岸を襲った巨大砂嵐を避けたいと言う考えも働いているんじゃないかと私は思っている

アメリカでは西部開拓時代西へ西へと進んでいく開拓者の家族がどんどん後を耕して平原を農地に変えていった

数年後たちが痩せ始めて農民たちは土地を耕すことをやめ始めた何故かと言うともともとは草原であり農業のための有機物の蓄積が土壌に含まれていなかったから数年間の耕作で土の中の栄養をほとんど取り出してしまったのだ

また開拓者たちはほとんど財産と呼べるものを持っていなかったので牛糞や馬糞を必要量入手することができなかった

ここにきて乾燥した気象が続き農地の表土を風がさらって行き「ダストボール」と言う巨大な砂嵐が発生した

現代では大量の化学肥料を投入し地下水を用いることで持続的な農業を行うことができるようになった
だからダストボールを防ぐためには常に農地を耕して作物を植えておく必要があるわけだ

だから逆に野菜とかは高い

こうして補助金で安くなった穀物と肉類そしてとうもろこし由来の液糖を加えた炭酸飲料をがぶ飲みすると言うアメリカ人の食事スタイルが生まれた


とうもろこしのデンプンを分解して作られる液糖はさとうきびや砂糖大根から得られる砂糖より安価だ


どうしてバーバパパバーバママみたいなアメリカ人が作られてきた
関連記事

日本の道路の横幅が狭すぎる

今の時期で涼しくなってくると九州では日本一周の自転車をよく見る

荷物を持って自転車で旅をする

彼らは自転車に乗りヘルメットをつけているけれど私はとても危ないと思うというのも日本の道路が横幅が狭すぎるからだ

国道であっても全然余裕がない所ばかりだ

中央線そして白線の片側1車線ずつの所なんて、車の通る車道以外の分は60センチもない

そのため道路幅いっぱいの貨物トラックやダンプカー等はとても危険だ

曲道であっても全然余裕がない道路なのであった2秒ほどよそ見すると衝突するような道路だ

こんな道路は恐ろしくて低品質だ

昔に作られたトンネルなどが特に危険で自転車で九州を一蹴しようとする人たちがトンネルの中を走っているのを時々見るのだがあれでよく死亡事故が起きないものだと私は感心する

何しろ貨物トラックの幅しかないのでトラックの運転手の人が注意していなければ自転車なんてあっという間に轢き殺ししてしまうはずだ

自転車で日本一周や九州一周をしようとする人たちはケチなのか貧乏なのかわからないが反射材やライトなどの装備はあまりつけていないことが多い

しかもバカなのかアホなのかわからないが黒いウェアを着ている人も結構見る

はっきり言ってあれは自殺志願だとしか思えない

だがしかし国道なのに横幅が狭すぎるのが1番問題だ

原付やバイクが走っていても片側1車線しかないので抜くことができないような道路ばかりなのだ

国土交通省はほんとにバカなんじゃないかと思う

九州の道路は福岡県とかは除くと低品質な道路が多い

それは新しいとか発想が痛んでいないとかそういうことではなく、道路に余裕がないのだ

九州の道路の多くが片側1車線ばかりなので、仮にもし人民解放軍や韓国が攻めてきても、日本の自衛隊は効率的に部隊を展開させることができない

一般道は片側1車線ばかりだし高速道路も片側1車線ばかりなのだ

交通網がとても貧弱なのが自民党にある公共工事公共工事の繰り返しによる土建政治は田舎の建設会社に仕事を与えることが目的だったので国家のグランドデザインなんて何も考えていなかった

既存の道路舗装するもしくはバイパスを作ることだけが目的だったからこんなに不便なのだ

自民党の支持する建設会社は地方にはたくさんあり仕事を請け負っているが実際には自分たちの信用を基にした借金つまり国債の発行で仕事を作っているだけなので、自民党支持していても実際には自民党が借金を増やしているだけで仕事をくれているわけではない

何か他人の金をあてにした公共工事は自民党の政治なのだ

だからこんなしょうもない低品質の道路を作り続けるのだ


日本人ていつもそうなのだが余裕を持って作らないいつもいっぱいいっぱいだ
これは日本人のもったいない精神もしくは小さな箱にいっぱいおかずを詰め込むお弁当の考え方あるいはあるんだから使わないとと言う貧乏人の考え方なのかなと思うのだが余裕を持って作らない

象徴的なのは戦車だ

日本はエンジンの能力いっぱいに大砲やを取り付けるので、いざアメリカ軍と戦うときになるとキャタピラや鉄板などを取り付けて追加の走行板を得る事は難しかったなぜなら設計時のエンジンの能力を超えてしまうのでエンジンがトラブルを起こすのだまたは駆動系のトランスミッションなどもトラブルを起こす
また、車体は小さいのでとても圧迫感を感じる


しかしドイツ戦車は余裕を持って作られていたので自分たちの先生より強いソ連軍の戦車が現れたときは新しい大砲に載せ替えたり予備のキャタピラを取りつけて装甲板がわりにすることができた
また内部も余裕があったので追加の砲弾を積み込んだり銃弾をつみこむこともできた

戦闘機も同様である

日本軍の飛行機はエンジン性能が低く太平洋戦争が激しさを増していっても性能向上させることが難しかった

しかしドイツ軍の飛行機はエンジン性能が高く追加の武装施したことで戦争末期まで戦うことができた

有名なユンカース87スツーカ急降下爆撃機は最初爆弾を搭載して爆撃に夢についていたが

ソビエト軍の戦車が大量に戦場に現れるとなんと爆撃機なのに大砲を搭載して空からソ連軍の戦車を打ち抜いた


日本人は「もし予定通りに行かなかったら」という事に対してとても弱い

それは結局イレギュラーな事態が起きたら何が起こるかと言うことを想定していないと言うことであり道路に余裕がないと言う事は貨物車やダンプカーの運転手は1度もミスをせずに走り続けると言うことを想定しているからだ

からダンプカーやトラックバスの運転手が立った数秒間よそ見すると即座に死亡事故になってしまう

日本では道路の幅が狭い声で死ななくても良い人が大勢死んでいると私は思う
関連記事

ドコモ店員よやる気がないのかやる気がないのはわかったから早く手続きしてくれ

昔からドコモ使っている


10何年になる

私が住んでいる地域は九州のど田舎なのでソフトバンクや KDDIのauそれからボーダフォンの電波なんて前は全く入らなかったのでドコモを使っていたのだ

実際ソフトバンクも以前持っていたことがあるのだがソフトバンクの電波のクソさって言ったらない

ちょっとでも郊外に行くとすぐ圏外になるし、 YouTubeを見るとすぐ速度制限がかかる

ソフトバンクの品質はゴミだ

だからドコモを使っている

以前ソフトバンクとドコモの携帯を持って九州の最南端鹿児島県の佐多岬まで行ってみようと思い車を走らせたのだが
ソフトバンクは佐多岬まで電波が届かなかったのでもしソフトバンクしか持っていなかったら感動を伝えることができなかった


携帯電話が出始めた頃ドコモショップのお姉さんは美人が多かった

なんか知らんけど

だけど今はみんなあんまり幸せそうな顔をしていないし、美人なんてほとんどいない

最近ドコモショップに機種変更に行ったのだがもう全然やる気がない店員だったので正直交代して欲しかった

でも考えてみると私が最初に携帯電話を持ち始めた頃はまだ派遣社員の制度など携帯電話ショップには
使えなかったので多分あの頃のドコモショップのお姉さんたちは普通の社員だったと思う

して今は普通に派遣制度が使われているので携帯電話ショップといっても中で働いている人は
派遣社員である事も多い

しかも携帯電話ショップの仕事は結構低賃金だ

インターネットで検索すると待遇調べることができる

私はやる気なさそうな携帯電話ショップの店員の前で怒りを感じつつやる気をなくすのもしょうがないのかなあと思っててさっさと手続きが終わるのを待っていた
関連記事

年金が75歳からになったとしたらほとんどの人は掛け金の払い損になる

もういやだ誰も責任を取らない政治

誰も反対方向に進もうとはしない

有識者会議で1人の有識者が年金の受け取りは75歳まで伸ばせるようにしようと言う意見を言ったそうだ

散々騙されてきた私たちにはこの有識者の意見は「官僚の考えそのもの」であると一瞬で見抜ける

政治でよくやっているように官僚は自分に都合の良い意見を言っている学者を用いて
まるで指人形のように自分たちの意見を代弁させる

それに手を貸しているのが「東京大学(頭狂大学」のようなバカ学校だ

福島県の原子力事故や水俣病の問題でも常に政府の側に立ち続けてきた

学校で何を学んだのかわからないが道理とか科学の知識を無視して政府を擁護する

彼らによればプルトニウムは飲んでも安全だし原子力発電と比べれば自動車の方が危険
水俣病の原因は腐った魚を食べたからとか言うとんでも理論がまかり通る



年金に関して言うならはっきり言ってこの議論は前哨戦でしかないなぜなら私は年金の受取開始年齢は引き上げられると考えているからだ

これは人口比率から言っての話で2020年には国民の3分の1 = 65歳以上だつまり東京オリンピックの開会式の頃日本は老人ばかりになっているのだw

ここで問題がある仮に年金が70歳からになったとしても多くの人は70歳まで働けないとなるとどうなるか

年金を受け取るはずだった人たちが生活保護になだれ込む

以前書いたブログ記事では確か日本人の高齢者はそのほとんどは自分の持ち家に住んでいる

書いたはずだ(比率は忘れた)

生活保護では基本的な生活必需品しか所有が認められないので持ち家は手放すし自動車も手放す

すると一戸建て住宅の中古物件が増え中古自動車も市場に溢れる

すると不動産物件の在庫と自動車の在庫が増えていくので新築住宅や新車販売が行き詰まる

こうなってしまうと負のスパイラルは止まらず日本全国で住宅地の地価が大幅に下落していき、
地方自治体の税収も減る

公共サービスの質は低下するし隣に住んでいた人たちも生活保護の金額内で借りてるアパートへ移動していく

こうして貧乏人の老人は資産を手放それを買い集めることのできる金持ちへの富の集中が起こる


私の予想では貧乏人の老人はすっかり老朽化してしまったレオパレスや大東建託のような単身者用アパートで老後を過ごすことになると思う

物件によって規約が違うが単身者用アパートは2人で同居することが許されていないそのため多くの人たちは孤独な老後を迎える

もちろんこれはとても悲劇的な場合の予測を書いているだけなので実際はまだちょっとマシかもしれない

高齢化したといっても妻や夫が生きている場合はまだいいかもしれない

しかしどちらかが死んだ場合はやはり単身者用アパートに引っ越すことになる

また現在日本政府は移民の受け入れ計画を進めていて中国人韓国人のように日本人に似ていて数世代経つとほとんど見分けがつかなくなるような民族以外にインド人やバングラデシュ人ミャンマー人それからクルド人まで日本に居ついている

もしかしたら年金で生活できなくなっていた老人が自宅を手放売却した金額で借りるアパート立っている地域がナイジェリア人ペルー人コロンビア人のような治安の悪い奴らのスラム街になっていると言うこともあるかもしれない

彼らは強盗恐喝窃盗に抵抗が無いので無抵抗の日本人まして年取った老人など格好のターゲットだ

というか現在でも路上で強盗殺人などが日本で既に起こっているが財布の中には20,000円しかなかったとか言うケースがよくある

またコンビニ強盗やすき家強盗なども多発している

コンビニ強盗やすき家強盗等はっきり言って大金が得られる可能性はとても低い

それにもかかわらずやるような日本人が既にたくさん存在しているのだ

数千万円〜数億円単位ではなくたった数万円のために強盗をする日本人がもういるのだ

治安悪化した地域のおんぼろレオパレスで孤独死をするこれが日本の老人の将来だ

まぁこれまで散々自民党に投票してきたのだから自業自得もいいところだ

政治家は高額な議員年金が貰えるし、公務員も高額な年金がもらえる

自民党に投票したと言う罪を独居房みたいなレオパレスの部屋で老後貧しい思いをするというやり方で贖罪をするわけだ
猫飼うのも禁止犬飼うのも禁止だw

仮にもしお金を持っていると言うあなたも油断している場合ではない

老人ホームに入ることができたとしてもまだ油断してはいけない

おそらく自民党の移民政策がこのまま続くとすると介護士の多くは外国人に置き換わる

あなたが言う事は相手には言葉の壁で通じない
優秀な人ほど日本より賃金の高いアメリカやヨーロッパカナダオーストラリア韓国中国を目指してしまうので日本にはクソみたいなやつしか来ない

インターネットの発達のせいで日本人が外国人労働者に課すピンハネや部屋代搾取、いろいろな罰金、サービス残業等の情報が行き渡ってしまうので日本にはまともな人は目指さないのだ

その結果老人ホームで老人への暴行や殺害あるいは恐喝窃盗などが増えると私は考える

老人ホームは多くの場合密室であり暴行が行われたとしても隠蔽されてしまうと事件性がないとして処分されてしまう恐れがある

だから未来の老人ホームではあんまりガタガタ言ってはいけないww

外国人介護士のストレス解消用のサンドバックにされてしまうからだw

現在の老人はおそらく勝ち逃げできると思うが

今の50歳代より下がやばいと思う

自民党政権はこれまで毎年の税金の中から一定額を積み立てておくなどと言うことを思いついたことがないので
毎年毎年赤字国債を発行し続けている

だから今の50歳代より下の人たちには積み立ててあるお金なんてないので、
日本国債が発行できない=財政的な破滅を意味する

しかしもしかしたら急激な円安になることで日本に製造業が戻ってくるかもしれないと言う予測も私は考えている

いずれにしても今払っている年金はかなり失われる確率が高いお金となる

官僚は年金の支払い開始年齢を遅らせようとしていて日本には官僚の考えている政策を止めることができる政治家は誰もいない有識者が言っている事はほとんど官僚が決めた決定事項なので日本国民は歳をとると言う不幸から逃れることができない
関連記事

通貨の変動について注意して欲しい 円高の時こそチャンス

アメリカ株と日本株の違いはなんだろうかと考えたときに取引する通貨が違うと言うことが1番最初に挙げられる

日本株は私たちが普段使っていたり給料として受け取る日本円で買えるけどアメリカ株はそうはいかないアメリカドルじゃないと買えない

そしてアメリカドルと日本円は兌換通貨ではないので、金や銀などの貴金属の裏付けを持っていないだから毎日毎日通貨先物取引ではドルと円は毎日取引されてその価値を変動させているのだ

ドルと円の歴史についてはここでは省くが、日本企業はいつも円安のタイミングで海外投資をしてきた

本当は円高の時期に買い、で円安に触れると為替差益が出るのにだ


決断スピードが遅いのかそれとも損がしたくてそうしてるのかわからないが

私たち個人投資家はそんな事をする必要は無い
個人投資家は円高の時期にこそアメリカ株ベトナム株中国株を買うべきで110円=1ドル位の水準でアメリカ株を買うのは私はあまりお勧めしたくない

私自身もどちらかと言うとスイングトレードをしている

仮にここ数日の間に 110円水準でドルに変え買った株で利益は20%出たとしても再び日本円とドルの比率が変動し1ドル90円などになってしまえば何のためにリスクをとったのかわからないような状況だ

私は「材料」が必要だと考えている

これは今後の株式市場の先行きの支えになるようなニュースであったり政治環境の変化などだ

アメリカ株式市場は今強いが、先行きを危惧する声もある

私はエリオット波動分析だと第5波だと思っているのだけれどもう正直よくわからないw

しかし円高になった時こそチャンスだと分かっていれば何の心配もなく待つことができる
関連記事